日記帳 -562ページ目

日記帳

アラフィフ日々の生活

$毎日笑う。

「ディスタント・ドラムス」 

シュラブ

ラベンダーピンクから中心に向けて茶系の

アプリコット色のグラデェーション

秋の夕暮れの様な色合いが美しいバラでしょ?

$毎日笑う。

蕾から開き切る間にも色の変化が見られる

飽きのこない花色です

$毎日笑う。

シュラブローズなのですけど

冬剪定で短めに切ってプランターで育てても

結構な花数をつける・・・・大変優秀な子でございます!

花形がクラシカルで、花の色に合ってますよね♡


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$毎日笑う。

「グレーフィン・ソニア」

ハイブリット

私は、ハイブリット系のバラが一番好きなんですよ

半剣弁咲の形がバラらしくて美しいでしょ?


この花は色が安定しないらしくて、気温などに影響されやすい

品種みたいです。でも我が家の子は、いつもこんな色かな~~

何色だろう?

私、昔ネイル屋さんをやっていたので・・・・

ネイルの色で例えると・・・・・ストロベリーピンクって感じ?

そんな感じしませんか?


$毎日笑う。

このタイプの花形って、蕾も美しい~~の~~♡

咲くのが、待ち遠しいような・・・

咲かないで欲しいような・・・気分になるのです

$毎日笑う。

最後まで豊満なウットリする形でしょ~?


でも、育てた感じは樹径はやや弱めですかね?

今年はいまのところ1輪しか咲いてません

これからまた蕾をたくさん持つといいなぁ~






日曜日 本当は国バラに行こう!っと思っていたのですが・・・

ちょっとお疲れ><で、出遅れてしまったので・・・・今年はパスしました!

あ~~あ~毎年出かけていたのになぁ~~っと残念だったのですが・・・

代わりに『生田緑地ばら苑』に行ってきました~

$毎日笑う。



生田緑地ばら苑とは・・・・↓抜粋↓

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 「ばら苑」の歴史
生田緑地ばら苑は、小田急向ヶ丘遊園の閉園に伴い、園内に整備されたばら苑を、存続を求める多くの市民の声に応え、2002年に川崎市が引き継いだものです。

生田緑地の中に位置する本ばら苑は、周囲を多摩丘陵の樹林地に囲まれ、360度の緑のパノラマと清涼な空気が体感できる「秘密の花園」として親しまれ、バラの開花時にあわせ、春と秋の年2回開苑しています。


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場所は、最近オープンし川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムの隣にあります

(と言っても隣なのは入り口だけで・・・苑内は山の中にあります)

バラの開花に会わせた春と秋のわずかな期間しか開園していないのですよ

すべてのバラをボランティアさんが育成と管理をしています

バラを心から愛している方々なんだな~と言うのがよくわかる、手入れの行き届いた

美しいばら苑です。

感心したのは、バラの植わっている土がふかふか!

う~~ン~~今年は、冬の植え替え頑張ろう!!って思い知らされました!!

$毎日笑う。

敷地内には、バラがいっぱ~~い♡

$毎日笑う。

うちは、あんまりオベリスク仕立ては、していないのですが・・・

いいな~~オベリスク~~♡

$毎日笑う。

うちにもある、最近紹介した「天津乙女」

株が充実するとこんなにたくさん咲くのですね

あんまり気に入っていなかったのだけど・・・・見直した!!

$毎日笑う。

苑内は、のんび~り気持ちのいい芝生の上でゴロゴロすることもできます

今年の春の期間は6月3日(日)までです

バラの好きな方はもちろん~美しいバラ達に癒されに是非おすすめな場所です