☆9/6☆
さてさて、昨日の続きですが…(笑)
私『○○の腕枕が恋しいねん♡』この後でしたよね?!(笑)
彼『(笑)』
私『あの頃はmirenが傍に寄ったら○○は寝ぼけてても腕枕してくれたよね♡それが普通やとおもてたし、当たり前やと思ってた…』
彼『うん。。。そうやったなぁー…俺が全て悪いねん。。。』
私『ちがうやん!○○を責めてるんちゃうよ!mirenのわがままを言ってるだけやねん…腕枕…して寝るだけでいいから…』
彼『腕枕するだけやで(笑)なんもせぇーへんで(笑)』
私『えぇぇぇ~~~mirenは4ヶ月も綺麗な体やねんよぉ~!何とかして!!(笑)』
彼『あはははっ!近いうちに家に行くから』
私『腕枕してくれるん?♡』
彼『うん♡』
私『なんか、miren、○○に恋してるみたいやねぇ~♪あっ!そうそう、あの写真mirenがもっとくから!いいやろ?…あかん?』
彼『いいよっ!何でもっとくん?(笑)』
私『○○の大切なものやろ?だからmirenがもっとくねん(笑)あかんの?迷惑?』
彼『迷惑じゃないよぉぉ~~~!ほな、もっといてなっ!』
私『うん♡ありがとぅ~♪』
彼『だから、何でありがとうやねん?…おもろいやっちゃなぁ~(笑)ほんまmirenはええわ!俺…ほんまに落ち着けるわ!』
私『mirenはなぁー、あの頃の○○も今の○○も大好きやねん!自分の心に問いかけてみてん!そしたらな、やっぱり○○を忘れることなんかできんかった。もっともっと深いところで絶対に繋がってると思ってる。だからあせらへんし、今○○がしたいことをやらせてあげようって思った。だから、思いっきり好きなことやってな!でも、どうしても辛くなったりどうしようもなく疲れた時は、mirenのこと…思い出してな。話を聞いてあげることも出来るし…○○を支えることだって出来るから。』
彼『ほんま…ほんま…ありがとう!こんな俺の為にそこまで想ってくれて…ほんま勿体ないわ…』
私『男冥利につきるやろ(笑)』
彼『感動したわ!mirenの気持ちわかっとったけど…ほんまこんな俺に…幸せになられへんで?』
私『何言うてるん?mirenは幸せやで!(笑)ここまで想われたら迷惑?』
彼『迷惑ちゃうよぉ~~~!!!ほんまに俺、mirenとおったら自然なままでおれるわ!』
私『あのな…話し変わるけど、携帯解約するん?』
彼『2台分もはらわれへんやろぉ~?!…』
私『だって、miren新しい携帯のアドレスしらんもん…』
彼『…徐々に教えるわ(笑)』
私『(爆)解った!徐々に教えてなっ(笑)都合が悪そうやから!(笑)』
彼『そんなんちゃうって!考えすぎやわ(笑)』
…と、こんな感じで話は進みました。出来るだけ彼に押し付けるような言い方をしないように心がけながら(笑)mirenの想いを伝えてみたけど、さぁ~てこの続きはまた明日!(笑)