Femcaresalon
MIREI
フェムケアサロン
最近になり"フェムケア"の言葉は
耳にするようになりました
まだあまり浸透してない
フェムケアサロンとしてなぜお客様を
お迎えしようと思ったか?
それは私の過去の経験があります
私のコンプレックスは
アトピーと毛深いこと
小学生の頃に好きな子に
それをからかわれた時は
本当に泣きそうになりました
20代になり毛深いの悩みは
脱毛サロンに通うようになり
ほぼ解決し…
理想を叶えてくれた
脱毛サロンに感謝したものです
自身がエステサロンで仕事をして
得た知識も大切な経験になりましたが
いざ自分がサロンをOPENしたいと
思ったときには何より先に
脱毛サロン
のワードが飛び出したものです
それだけ私にとって
毛が無くなり理想通りになれたのは
人生でとても大きな出来事
だったのです
25歳のころには
高度異形成手術
をしました
長い間出血がおさまらず
デリケートな部分が
痒くて痛くて
明らかに体調不良なのに私は
子育てと仕事が忙しいからと
自分自身を放置していました
結果
子宮頸がん3b-
の結果をいただき
手術することに
早めに病院に行けば
もっと軽く済んだのかな?
そんな大きな後悔も経験しました
辛かったこと
後悔したこと
悔しかったこと
ネガティブな思い出と共に
嬉しかったこと
感動したこと
感謝したこと
そんな思い出や経験が
私の頭の中でめぐりめぐり
結果
フェムケアサロン
としてお客様をお迎えしております
脱毛の感動
自分の理想に近づくお手伝い
の素晴らしさに気づきました
でもその反面、脱毛サロンで
「なんで思うように減らないんだろ?」
とお金を出してるのに…と
モヤモヤする経験もしました
それがあったから
自分は"脱毛"をとことん勉強して
お客様に安心してもらえるサロンにしたい
そう想いフランチャイズに所属し
勉強させていただきました。
さらに病気の経験から
女性が自分のカラダを大切に
する意識を持ってほしいと想い
デリケートな女性のお悩みを学ぶことに…
生理事情
不妊
更年期
カラダの変化
尿盛れ
カラダの小さなサインを放置する怖さを
私は誰より知っています
今はまだ大丈夫
でも将来は?
最悪の事態になり後悔するのは自分です
私は手術は痛かったし
しばらく後遺症に悩まされ
先が見えない不安に自分を責めました
だからこそ
私と話す中で自分と向き合える
病気に行くほどではない
未病の内にケアできる場所
をつくりたかった
さらに
葬儀司会者
として長年活動していた経験を活かし
自然にココロに溶け込む
話し方や聞き取り方でお客様を包み込む
お客様が自然に笑って過ごせる
まるで
女子会をしているような空間
でリラックスしてお迎えできるよう
つとめております
美味しいお茶と
あたたかな空間をつくり
お客様をお迎えいたしておりますので
ぜひお越しくださいね
