私が生誕祭?!
1ヶ月程前に他県に住む
起業家の知人が
「誕生日に遊びに行くよー!!」と
言って下さい、
めちゃくちゃ嬉しかった
それだけで十分なのですが
「生誕祭やりましょう」と
「生誕祭」の言葉に私の心中は
生誕祭とはコミュニティリーダーが
やる事で私は違うよね〜と、
「私なんか」の大渋滞
でも言われたら
ついつい「やりますー!」
と心とは裏腹にそう言ってる自分
その後だいぶ寝かし、
別の起業家の知人に背中を押されて
ようやく関係する方々へ
お誘いのメッセージが出来ました〜
そうしたら大好きな方が遠方から
来て下さる事になりビックリ
予定が合わなくて残念です、
とのメッセージもたくさん
頂きました
「断られたらどうしよう」
「反応がなかったら寂しい」
「私なんか」
の下には
自分を守る為の
ガードと自分に向いた矢印が
たくさんある事に気づきました。
枠を広げて超えていくのは
1人では出来なく、
必ず誰かがきっかけを
投下してくれる。
それをどう受け取るかは
本当に自分次第。
えーっとと思っても、
怖くても1つずつ向き合っていく。
そうすると違う景色が見えるのです
脳は楽チンしたいらしい。
楽チンモードに気づいて
コツコツトライしていこう
今日も読んで下さい
ありがとうございます