スーパーサブ小学生・RYOのバドミントン奮闘記 -2ページ目

第23回若葉カップ

去る8月3日~6日に小学生バドミントン界の甲子園ともいえる『第23回若葉カップ』 が行われました。

RYOの所属するTOMOジュニアも2年連続で出場しました。



若葉カップ

画像小さすぎ・・・



残念ながら予選で負けちゃったんですが、地元の長岡京市スポ少を相手に記念すべき1勝!

スバラシイ!



若葉カップはチームの総合力が試されるちょっと特異な大会。

男子の頭数が少ないTOMOジュニアにとっては、正直ちょっとツライ・・・。

でも、監督同志のオーダー設定の駆け引きや、メンバー同士で助け合って勝利を目指すといった

若葉カップならではの楽しみがあります。



なにより全国区の選手が集まる機会でRYOも試合ができるとあって、いつか大舞台に主役級で立つ

ときの肥やしになるハズと思うオイラです。


はじめまして

はじめまして。名前はまだありません。(笑)

仮にオイラとしておきます。

雨さんでブログするのは久しぶりです。



オイラの息子・RYOは8歳。

小学2年生です。

オイラの母(RYOの祖母)のススメでバドミントンを始めて、そろそろ丸3年になろうとしてます。

今じゃすっかり彼の生活のほとんどになりました。



とても優秀なコーチの指導のもと、今では学年別では県のトップ選手になりました。

でも、なかなか全国大会へは行けません。

なぜなら、同級生のチームメイトにはなかなか叶わず、チームメイトRくんが全国区選手です。



そんなRYOの全国への道を記していきます。