入院中、美人姉妹(本当の肉の姉妹ね)がお見舞いに来てくれました
現役当時妹のように付き合っていた10歳離れた娘っ子、その子より14くらいかな?離れたおねいさん
私を名前で呼んでくれる2人を迎え1時間くらい喋っておりました
妹の方は排斥になりまして、姉は中学くらいに自然消滅でした
家族との接し方が2人別々でして、妹は排斥なものですから(両親は、バリバリ現役)話もしない、結婚の挨拶を両親にした時にこれで最後だからねと言われたそうです
姉はバプテスマを受けていない、自然消滅と言うことで両親は普通に接するそうです

この話をした時おかしいよねと
家族との何たらと言ってるのに結局バラバラだよねと

うちだけではなく他もそうなのかと思うと悲しくなって来ます
一体エホバの証人って何なんでしょうか?
排斥、断絶と言うのはそんなに大罪なんでしょうかね?
ここには書けない話もなんだかんだ…

救いは妹の「今は幸せ」と言う言葉に救われました
今度はその兄も交えて食事に行こうと思っています
楽しみです
次の日、両親がやって来ました
絶対に来ないと思っていた母親が来ました

少し喋った後の帰り際…

「売店行ったでしょ?」
「もう行かないでね?」
「わかるでしょ?」

これを言うためにわざわざ来たようです
怪我よりも宗教の習わしがすごく大事なんですね母親にとって

私はエホバの証人の教えは大嫌いですが、やっている人は(一部を除いて)大好きなんです
交友のあった人達は皆んな普通の特質を持った人でしたから…
エホバの証人の忌諱は存在します
これが現実なんですね

その後、その娘さん(もう若くから離れているんで美人さん)に会うことが出来、普通に喋ることが出来ました
10年経っても変わらぬ美しさでした
10年来に行き交った姉妹、二言三言でしたが会いも変わらぬテンション喋りました
あちらも懐かしさ余って喋ってしまったのでしょう(笑)
とても楽しく思うと同時に、申し訳なくも思いました(断絶してるため)10年経ってまこの気持ちと言う物は払拭されませんです
マインドコントロールの恐ろしさ…

さて、問題は次の日でした
続く

大したことありませんが^_^;