昨日、戻る職場がなくなったので
今日の午前中に電話して次の目星をつけました!

というのも…
方針転換?スタッフの配置転換、店舗のなんやかんやの変更でフルタイム継続勤務しか雇用しないことになったそうです。
ので、私は自主退職するそうです。

だから今後のお金稼ぎ計画、お気楽独身生活、失った人生を取り戻す、私はお迎えが来るまで余生を満喫する
納税者に戻ってそういうことになる決定事項は崩れない。
そのためにはひとまず働き口をゲットし
そこを踏み台にしてその後を考えて次へ次へ進むんです。

気がついたら私は
そこそこ評判がよく、そこそこ仲が良い知り合いが通っていた就労移行支援事業所に連絡していました。
見学の日取りを決めました。
いい感じだったら、そちらで3月末かGW前まで暴れさせて頂いて(体力面の訓練、次点で一応できはするけど本当は嫌なグループワーク)

体力気力うおおおお!となったらバイトマンで週38時間くらいの労働者となります。
私はやります。

記事タイトルの親切な大嘘の疑惑は、本当は会社の方針が〜じゃなくて…
私を傷つけないためにそう言ってるんじゃないかなって思ったからです。普通に。
休職が長いから。

フルで入れる新規社員がいるなら私を切り捨てた方が会社の戦力です。
ロッカーとか空きが欲しいに決まってる。

家庭のご都合で私よりもっと長く休んでおられる方もいらっしゃいましたけど、その方は私と習熟度が段違いの可能性がすごく高いです。

あんまり感情はなく、そうだよねぇ。じゃあ私は先を考えないとなあ。いやいやしっかりご挨拶も考えないと。動いてばかりです。
まだ誰にも言っていません。年明けの診察で主治医には伝えようと思います。

以前の私なら、いちいち母に報告して
お世話になった会社のことを、母が
面倒みてくれると思ったのに無責任…とか言って
保育所かよ?みたいなことから始まる苦情を犯罪被害を受けたかのように語り出され

実際はそれなりに優しかった人たちを酷い人たちみたいに言われて、ぎゃあー言わなきゃよかった私また間違えたーあーと落ち込んでいたこと間違いなし。
成人する頃にはいい加減、毎度そういうことになるってのはわかっているのですが、お母さんは私のことが大事というから
たまたま自分がボロ雑巾みたいになってたら表現を改めてくれるかもしれない、少し調べてくれるかもしれないとキッズはうっかりしてしまう。
それが癖になってしまう!

訪看さんにも言いません。
私はすっかり精神疾患の枠内の人なので、今回の退職するというムーブメントにより
人間関係は悪くなかったという私のこれまでの話が虚言であるとみなされ
心無い言葉が先方から出る可能性が発生するからです。
それで私が感情的になるというか、心のペースを乱してしまうのが困ります。
大切な準備期間なので、何を言われてもどうでもいい状態でないと話せません。

あまりそういう人やそういう無敵状態にはならないと思います…
もう三十路過ぎてるし、悪いことしてないし、誰にも言わなくていいでしょと思います。
なんなら中年アルバイター復活してからでもいいかなと。

親父が何もすることないやろとか暇しとるくせにとかデリカシーもへったくれもないことを言い放つので
は?ワイはスーパーアルバイターやで?と
返すのもありですね!むしろ親孝行でしょう