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障がい者水泳 一般社団法人みらぷる

障がい者水泳 指導 東京
代表理事 和田誠一
指導(行政・指定管理者より業務委託)・個別指導

詳細はホームページ 「検索」 一般社団法人みらぷる 
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障がい者水泳

 

「ヌードルという補助具」
水に浮く円柱形の棒です。
ビート板、ヘルパーといった補助具は一般的に目にしたり耳にしたりされたことはあるでしょう。

このヌードルは、浮く物で浮力を自分で調整できたり水に沈めたりすることで筋肉をほぐしたり、腰の回旋運動抵抗運動も行えます。

障がいのある方がヌードルによってば陸上では難しい運動や背浮き、開閉運動等で下半身の筋力強化も可能です。

また、柔軟性を養うことやバランス(平衡感覚)、姿勢作りも行えます。更に水に浮かぶ浮遊間で心も体もリフレッシュできます。

ビート板等に加えて、こういった物の存在や使い方を知っていただくでプールに入っていただく人が増えますように!

(動画:一例)

 

 

 
 

 

 

 
 
 

 

 

 

 


障がい者水泳の先生

障がい者水泳


はばたき水泳大会

個性豊かな皆さんがプールで一生懸命泳ぎ楽しまれていました(^^)
自分の力を出しきれたら、それが最高の結果です。
 

来年はセンターの工事でどうなるのでしょうか・・・。

 

 

障がい者水泳の先生


 

障がい者水泳

 

日本体育協会公認水泳上級指導員として研修会。

現在では融和的・複合型な運動として考え、内容を工夫して教え合いと学び合いの活用としてそれぞれが指導していく必要がありますね。
教える、伝える、指導する = 一方的になっていないか、そこが大きなポイントですね。
 

 

障がい者水泳の先生

障がい者水泳

 

いつもプールで一緒に泳いでいますお子さまから学校のお饅頭をいただきました。
版画から作られたカレンダー付きの手作りの袋は、あたたかさがあり、よりお饅頭の深~い甘味を感じました。
美味しい!
大食いが出てしまい3つ食べちゃいました(^^)
  

 

障がい者水泳の先生

障がい者水泳

 

日本赤十字社に行ってきました。

水中運動は、水圧、抵抗、浮力、水温がからだのいろんな機能向上に作用して全身運動になり健康促進になりますね。

水のあるところには危険が存在していますが、泳げない人でも救助側になれ救助することもできます。

何かのときに、ひとりなのか複数なのか、水中からか陸上からか、道具を使うのか素手なのか、泳いでなのか泳がなくていいのか、など状況判断をして二次災害を起こさない必要があります。

自分の身を守れ生命を救助できることにも繋がり、現代では家族の一員でもある犬や猫も救助してあげたいですね。

日頃より泳ぐことを通じて、何かのときには勇気を持って救助できる人が増えますように!

 

障がい者水泳の先生

障がい者水泳
 

親子スイム(親子参加)の講師をやらせていただきました。

今日は主にパパ、ママが泳ぎが得意でなくても

(泳げなくても水着になって一緒に入水すれば)

お子さんに泳ぎを教えられる方法をアドバイスさせていただきました。

補助の仕方やビート板の使い方、また、泳いでいる様子やフォーム、動作など見るポイント個所などをお伝えしました。

親子でプールに行かれる時間が増えて、お子さんたち同士が声をかけあって泳ぎに行くことも多くなりますように!

 

障がい者水泳の先生

障がい者水泳

エフエム世田谷に出演させていただきました。

障がいをお持ちの方の水泳がより普及してプールが賑わいますように!

(エフエム世田谷:Cafe les R)
 

 

障がい者水泳の先生

障がい者水泳

 


一緒にプールに入っているお子さんのピアノ発表会に行ってきました♪

なんだかこちらの方が緊張感MAXでした!

泳ぎ以外でもいろんな姿を見て聞いて感じるお付き合いスタンスでいます。

またの発表会が楽しみ~(^^)

 

障がい者水泳の先生