私の記事を読んで下さっているみなさん、こんばんは
晶子☆です
春分の日まであと5日を切りましたね
なんだかわくわくします

悲しいを味わうより
ドキドキや喜び
そのほうが未来は
きっととても明るい
例えば、悲しみが深すぎて到底、笑えないと言う方もいるかもしれない。
私も真っ只中にいます。
だけど、下を向くともっと悲しくなります。
肩も背中も丸くなります。
そして、呼吸がしにくくなります。
だけど、顔を今日より明日、明日より明後日、空を見るという行動をしてみて欲しいです。
人の構造上でしょうか、空を見上げながら怒ることや唇をへの文字にはとてもしにくいです。
口角が自然に少し上がります。
それだけで深呼吸をしてしまいます!
身体が細胞が酸素を輝きを思い切り吸い込みたいかのように、、自然に深呼吸してしまいます。
瞳を開けると空には愛する人の笑顔がきっとある。
だから、守られていると思うと、明日また空を見上げてみよって思うかもしれません。
私は虹の光が🌈私の悲しみを洗い流してくれているとそぅ断言します
すると、悲しみいっぱいの身体が透明になっていくのを感じます
不思議ですが、、、波はあるけどそれでもまだ私は生きてる
幼い頃から見えない力で守られてなきゃ私は今頃この世界には居ない。
信じてとは言わない。人それぞれだから。
でも、それは本当のことだから。
見えない力は、ある。
宗教だとか言われても、私が何を信じるのかは私が決める。
私が、神様や天使がいると信じることを宗教だと否定的になる人はいる。必ずいる。
眠りはもう選ばない。
目醒めるんだと決めた、だったら。
とにかく、ジャッジを減らす
