神戸ぇ~携帯から。
神戸牛のスペシャルなお店に出向き、奮発してそこそこのお値段のお肉を食べましたが…
結果。なんじゃこりゃあな悲しい結果になりました。貧乏舌な私には最高級とつこうが金賞とつこうが合わないと知りました。さすがにメタボだったよあれは。
今回は急な依頼で、前回お願いしたシッターさんは時間調整が合わず、急遽別のフランチャイズを使う事に。 でもこの猫シッターさんは急な要望にも、臨機応変に対処してくれ、とても助かりました。 今回の信頼できる猫シッターサンは『ペットシッターsos』大森店様でした。例の如く、日々の日記も書いてありましたが何より楽しみだったのがきちんとメールで様子を教えてくれるんです。簡潔かつ明瞭に。しかも写メつきなんです。いない間の猫達の表情が大人びて見えたり(気のせいか)笑)で、またこのシッターサンは写メの撮りかたが上手いんです。今回の猫写は景色以外は猫シッターさんの作品です。ミラクルなんてめったに真っ直ぐ向 いてくれないから貴重な一枚です。
出発前の・・・・
つうか、もう帰って来たんだけどね(´0ノ`*)
楽しかったよぉん。景色は奇麗だしい。
馬にも乗ったしぃγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
フラダンスも見ちゃって思わずママも
洋服買ってフラダンス~♪
でもね・・・チビ達の事思い出しちゃって。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
だから日本から持参した漫画読んで寂しさ紛らわしてました。
チビ達を今回どうするか悩みましたが
ペットホテルじゃ狭いゲージの中でかわいそだし・・・
ってことで、鍵を預けるっていう不安はあったけれど
ペットシッターなるものを利用することにしました。
結果・・・頼んでよかったって思いました。
きちんと日記も書いてくれたし(意外に読んでいて楽しい)
金額もりーずなぼぉぅ♪だったし。
まぁ、猫達はどう感じたか分からないけど
きっとこんなセリフ言ってたと思うけど・・・
σ(^_^;)
ペット写真と俳句コンテスト参加
熱視線
恐る恐るの
散歩道
まだチビの頃、2ニャンを連れてのお散歩。
パパお手製のキャリーバック(初代)から、ひょこんと小首出した2ニャン。
仲間らしき野良ちゃんを発見したあと、ビクつきながらも観察しまくり。
当の野良ちゃんはね興味無いのか素知らぬ顔で横たわり。
2ニャンは、自分たち以外の猫を見るのはこれが初めてだったのです。
野良ちゃんが振り向くとバックに隠れ、あちらを向くとまたひょこんと顔を出して
ガン見しまくりのチビ達。
まるで、もぐらたたきのような光景でした(・∀・)
その様子がとってもカワユカッタので、思わずパチリ。
間に合わせに作ったバック今ではお蔵行き(大きくなってもう入れない)A=´、`=)ゞ
雑技団に入れ・・・にゃいけど
メルシーがわっかを潜っています。ヘ(゚∀゚*)ノ
そ仕向けただけ?( ´艸`)見たいに見えますが
親ばかな飼い主には芸達者に見えています(ケラケラ)
*横向きでみにくくてすみません




























