海外

タイでM6の地震

日本時間5日午前8時すぎにタイの北部チェンライでM6の地震が発生していたことが分かった。震源はチェンライ西部メイラオ地区の地下7.4キロ。また、周辺のチェンマイ、パヤオなどでも地震による揺れが観測され、震源地から800メートル離れた首都バンコクでも揺れが感じられたという。タイ政府は6日、83歳の女性が倒壊した家の下敷きになり死亡、さらに約20人が負傷したと伝えた。震源に近い地域では夜になっても余震を恐れ、屋外で過ごしている人もいる。この地震による道路のひび割れがとても深刻になっている。タイの災害警報センターによると、観測記録が残る1975年以降、最も大きな地震である。


国内

謎多し。メガマウス解剖

GW最終日である6日、東海大学海洋科学博物館で巨大な深海ザメ「メガマウス」の公開解剖が行われ、多くの家族でにぎわった。世界で58例目となったメガマウスの解剖には約1500人以上が詰めかけた。このメガマウスを調べた結果、メスで全長4メートル46センチ、重さは677キロだった。会場ではメガマウスの説明の後腹に沿って包丁が入り、内臓が取り出され来場者は触ったり匂いをかいだりした。来場者からは「びっくりした」「気持ち悪かった。でも不思議だった」などメガマウスに対しての興味を示していた。




海外

沈没事故、高齢者男性「政府は悪くない」遺族らに暴行受ける

4日午前、セウォル号沈没事故の犠牲者遺族が「政府は事故の真相を明らかにせよ」、「どうか息子を救ってくれ」と抗議のプラカードを持っている中、70歳以上の高齢者男性がこれをみて「政府が何か間違ったことをしたのか、そこでたって何をしているんだ」と遺族らに行った。すると遺族の女性が怒り出し、「そう思うのなら、なぜ私たちの子供を見に来るのだ。出て行ってくれ」と男性に激怒。男性はこれを無視し、「政府が何か間違ったことをしたのか」と焼香所に入っていったため、起こった遺族らに暴行を受けたという。その場にいたある遺族は「彼の行動が全く理解できない」と怒りをぶちまけたという。

沈没事故の政府の対応に関しては日本からも疑問の声が上がっている。今後、男性に関しての波紋が広がりそうだ。


スポーツ

世界卓球、日本の結果は?

卓球のJA全農世界選手権団体戦最終日は5日、東京の国立代々木競技場で行われ、女子決勝で中国に0-3で敗れ、43年ぶりの世界一位になることができなかった。第一試合はカット(帰ってきた球を下回転で相手にかえす、守備型の戦法)終戦型である石垣優香と丁寧が対戦し1-3で敗れた。第二試合は石川佳純が0-3で敗れた。第三試合の平野早矢香は劉詩ウェンと対戦。これも0-3で敗れてしまった。個人の世界ランキングで1位から5位までそろえた中国は、決勝まで1試合も落とさない強さを見せつけ2連覇を達成した。この結果に対しネットでは称賛の声が上がっている。「よくやった」「負けたのは残念だが、銀おめでとう!」などとの声が上がっている。

国内

日本の子供の数、年々減少の現状

5日のこどもの日を前に、総務省は日本の子供の数の推計を発表した。今年の子供の数は1633万人で、33年連続で減少した。日本国民が1憶3000万人であることを考えると1633万人という数字は重く受け止めなければならない。また、都道府県別の子供の割合では沖縄県が17.6%と一番高かった。それに対し一番少ないのは秋田県で10.9%だった。2013年10月1日現在、東京都と沖縄県だけは前の年より子供の数が増えている。しかし、東京都は都道府県別の割合がワースト2位の11.3%となっている。そもそもここまで子供の数が減ったのは第1次、第2次ベビーブームに続き、第3次ベビーブームが来なかったからである。これから少子高齢化に政府がどう取り組んでいくかが重要な課題となる。


海外

朴大統領、2回目の現場視察

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は4日、客船セウォル号沈没事故で行方不明者の家族が待機している韓国南西部・珍島の港を訪れ、家族らを慰労。その後、沈没現場を視察した。朴大統領の珍島訪問は事故翌日の4月17日に続き2回目である。朴大統領は家族らに「限りない責任を感じる」と述べたが、明確な謝罪はしなかった。訪問は被害者に寄り添う姿勢をアピールするためのものだが、謝罪抜きで効果を上げられるかは疑問だ。朴大統領は4月29日の閣議で「謝罪」を表明したが、直前に慰霊所を訪れた際には献花だけだったため、遺族が「非公開の謝罪など謝罪ではない」と反発。支持率も同日以降、急落に転じている。韓国の世論調査会社、韓国ギャラップは2日、朴槿恵大統領の支持率が4月最終週の調査で48%だったと発表した。2週間前の59%から11%も急落した。これはやはり韓国の沈没船事故が関わっていると思われる。沈没前は60%を超えていた。日に日に政府への批判の声が高まる中、どう対応していくかが朴大統領の今後の対応が気になるところだ。



国内

憲法改正、国民の意見分かれる

集団的自衛権の行使容認の議論が進む中護憲、改憲団体が3日、東京都内で集会を開いた。

護憲派は千代田区の日比谷公会堂で「5.3憲法集会」を開催し、約3700人が参加した。共産党の志位和夫委員長は「集団的自衛権はよるべき根拠を持たないごまかしだ。戦争する国をつくることは絶対に許してはいけない」とこれを批判した。また、社民党の吉田忠智党首は「平和国家から軍事国家へ変わる岐路に立たされている。解釈改憲を許さない声の広がりをつくっていこう」と訴えた。

一方、改憲派は新宿区内で「新しい憲法をつくる国民大会」を開催。数百人が参加し、「現行憲法では現実との間にギャップが生じ、解釈で補う方法も限界」などとする決議を採択した。自民党の平沢勝栄衆院議員は「改正の時は間近に迫っている。国のために憲法があるのであって、憲法のために国があるのではない」と声を張り上げた。日本維新の会の桜内文城衆院議員も「現行憲法は早く改めるべきだ」と訴えた。近頃は近隣諸国との緊迫した状況が続いていることからこうした問題はすべての日本人が考えていかないといけないのかもしれない。


海外

アフガニスタン土砂災害、村飲み込む

アフガニスタン北東部バダフシャン州で2日地滑りが起きた。州報道官は3日、土砂災害による死者が2100人以上になったことが確認されたことを明かした。さらに、まだ数百人が行方不明で、死者はさらに増える可能性があると伝えた。豪雨で近くの山が崩れ、民家約1000世帯のうち3分の1が土砂にのみ込まれた。悲惨なのは救助に駆け付けた近隣の住民らも生き埋めになってしまったことである。駐アフガン国連機関は正確な死者数を確認していないが、4000人以上が家を失ったと発表。一帯ではさらに地滑りが起きる恐れがあると警告した。 


特集

反日はもういい!沢山ある親日国

最近は抗日、反日という言葉をよく聞く。というよりは耳に入ってしまう。そこで、是非とも皆さんに親日国を知ってもらいたい!ということで今日の特集は親日国を書いていこうと思います。では、早速ひとつめは、

パラオです。なぜパラオなの?と思う人もいるかもしれません。では一つずつポイントを書いていこうと思います。実はドイツが第一次世界大戦で敗れると、パラオは「日本」の統治領となる。日本は現地の人に対し熱心に教育を行い、住環境整備とともに多数の学校や病院を建設した。日本の行った一連の施策は、パラオに「未曾有の経済発展」をもたらし、人口も2万人から5万人へと激増したんです。こういうこともあり、パラオはその歴史上幾多の外国支配を受けてきたが、現在のパラオ人は口をそろえて「日本の統治時代が一番良かった」と述懐するといいます。

つづてはトルコ!これは有名ですね。「エルトゥールル号遭難事件」がきっかけです。これは1890年、演習を兼ねて日本を訪れていたオスマン帝国(一部の地域が現在のトルコ)の戦艦エルトゥールル号が、和歌山県沖で遭難。日本は遭難者の救助に当たり、生き残った乗組員たちを日本海軍の戦艦で母国に送り届けました。この出来事がきっかけで、トルコと日本に友好的な関係が生まれたといわれています。さらにこの話には続きがあります。イラン・イラク戦争時、脱出困難に陥った在イラン邦人を「エルトゥールル号の遭難の際の恩返しをする」として救出してくれたのがトルコでした。その後、日本政府は救出に当たったトルコ人客室乗務員などに勲章を授与しています。このことがあってトルコと日本はとても親しい国なんです。

それでは最後になります。最後はポーランドです。なぜか?説明していきましょう。第一次世界大戦後、ロシアに残留したポーランド人の孤児たちを日本赤十字社が救済したことがその理由です。ロシアと戦争をしていたポーランドは孤児を助けることができず、日本の外務省に救済を依頼。その後、日本の帝国陸軍の支援で、孤児たちは日本経由でポーランドに帰されました。これにより親しい国になりました。まだまだ親日国は沢山あります。皆さん、親日国に目を向けてください。日本はもっとこういう国々と付き合うべきです。こういう国々との交流を深めていけばもっと良い国づくりができると思います。

国内

国立競技場、一般客に公開

今年7月、2020年東京オリンピックに向けて国立競技場の解体工事が始まる。そこで、最近注目が集まっているのが日本スポーツ復興センターによる国立競技場ツアーが開催されている。

このツアーは1964年に東京オリンピック開催のために建てられた国立競技場の56年の歴史に触れてほしいという思いから始まった。このツアーは今年1月から5月まで行われており、午前の部と午後の部に分かれて行われている。入場料は大人1000円高校生以下500円となっている。見学出来る場所としては1964年東京五輪優勝者銘盤や聖火台等がある。これを見学した人からは「是非またしてほしい」「普段見れない場所も見れて楽しかったです」「これが最後かと思うと悲しい」などといっていました。GW期間中は4日にあります。是非行ってみてください。


トヨタ過去最高益に

トヨタ自動車の2014年3月期決算で、営業利益が2・3兆円程度となり、08年3月期の2兆2703億円を上回って過去最高を更新することが確実になった。米国での大規模リコール問題で米司法省に支払う和解金12億ドル(約1200億円)を計上することなどで、2・4兆円の営業利益を見込んだ2月時点の予想は下回ったとみられる。


海外

韓国軍偵察機、山に墜落

韓国陸軍が偵察用に使っている無人機(ソンゴルメ)が1日午前11時44分ほど、京畿道楊州(キョンギド・ヤンジュ)市近郊の山に墜落していることがわかった。軍関係者はこれに対し、「人命被害は発生しなかった」と明らかにした。ソンゴルメはこの日、楊州の空中偵察中隊から離陸して近隣地域の偵察を終えて戻ってきたところだった。調査団はこの墜落原因を調査している。

軍は2000年代初期から軍団級にソンゴルメを数機普及させて北朝鮮軍の動向を監視するのに使い続けたが、ソンゴルメの存在は徹底的に秘密にしていた。しかし、ここ最近の北朝鮮による無人機が相次いで発見され、「航空防御網に穴があけられた」という非難が起き軍の批判から逃れるために軍事機密にされていたソンゴルメの存在を実物写真とともにメディアに公開した。しかし、「批判世論から逃れるために自ら軍事機密を公開するのは無責任な処置」という批判世論が激しかった今回の事故でソンゴルメの性能も批判の的になっている。当時、軍の関係者は「北朝鮮無人機はリアルタイム映像の伝送と遠隔操縦が不可能で、大きさも小さく、気象条件の影響を多く受ける」と、ソンゴルメのほうが性能は上だと言い続けてきた。だが北朝鮮無人機ほどではなくともソンゴルメもやはり風など気象条件の影響をかなり受けて、操縦ミスによりこれまで10機余りが墜落した事実が明らかになった。国会国防委員であるセヌリ党チョン・ヒス議員は「北朝鮮も無人攻撃機を開発した状況であり、韓国軍も無人機の性能を高める必要がある」と指摘した。今後もこのようなことが続けば北朝鮮に対する軍の力はあるのかと問題になってくる。今後の改善がカギとなっていくだろう。


特集

GW、どう過ごしますか?みんなのGWを紹介。


まちにまったGW.今年は皆さんどう過ごしますか?4連休の間にどう過ごすか?というアンケートに対し、多かったのは近場にお出かけでした。今年は日並びが悪く、海外旅行者は少ない様子。なので皆さん近くの県でのイベント、動物園、水族館、植物園などに行くという人が多かったです。また、学生の間では部活等の大会があるとの回答が多数でした。また、自宅という回答もありました。そこで、今回はお勧めのイベント、観光地を紹介していこうと思います。まず、小さいお子さんがいる家族にお勧め!プラレール博in TOKYO~GO GO~。5月6日までのイベントです。場所は幕張メッセ国際展示場9ホール 大人1000円子供800円 お勧めのポイントは家では組めないような大きなプラレールを組むことができ、大迫力のジオラマなど見所はいっぱい。親子で楽しめるイベントです。

続いては、自然の中のアスレチック!軽井沢おもちゃ王国。詳しい情報はこちらをご覧くださいhttp://www.omochaoukoku.com/karuizawa/index.html?wapr=5360b9dd 。みどころは11種類のアスレチックが新登場したあらたな遊具で森を探検できるとこです。また、迷子にならないようにと係員もいて子供がいても安心の場所です。GWに絶対言っておきたい場所の一つです。

また、他にも上にあるような国立競技場のツアーなど沢山のイベントがあるのでまだ予定のない人は是非さがしてみてください。

外交

日中関係雪解けか?政治家の訪中

中国外交部の秦剛報道官は4月30日の定例記者会見で、自民党の高村正彦副総裁が訪中することについて、「日本各界の人が中日関係改善のため力を発揮することを歓迎する」と述べた。先月には4月24日から26日にかけて舛添東京都知事が訪中した。日本の政治家による訪中が相次いでいることから日中関係改善につながるかもしれない。これに対し、中国の報道官はこのように語っている「中国が日本との関係を改善、発展させようとする上での姿勢は一貫しており、明確だ。中国は日本に対して、両国間の4つの政治文書で示した約束を守り、両国関係を発展させる上で直面している大きな政治的障害を実際の行動をもって消し、両国関係を正常、発展の軌道に戻す努力をすることを促す」その上で、「われわれは与野党を含め、日本の各界の人が中国との関係改善のために積極的に力を発揮することを歓迎する」と述べた。先日総務相ら衆院150人が靖国参拝をした際も中国政府からの懸念の声はあったが国民からの反日、抗日運動は起きなかった。日中両国の国民はいち早い関係修復を望んでいる。



国内

「メーデー」全労連と全労協が安部政権に反対

「メーデー」の1日、全労連と全労協は東京都内の中央メーデーをはじめ全国各地でメーデー集会を開いた。全労連は、東京都渋谷区の代々木公園で開催、中央舞台に「STOP!安倍暴走政治 戦争ができる国づくり」のスローガンが掲げられた。大黒議長は「長いメーデーの歴史の中でも時の政権との闘いを真正面から掲げる特別のメーデーです」と強い調子で安倍政権を厳しく批判した。全労協は、東京・日比谷公園で「日比谷メーデー」を開催。参加者は「解雇自由化NO」などのプラカードを持ち参加した。集会では、外国人労働者を組織する組合や、戦争に反対する市民グループなどがあいさつした。約7000人が参加、集会後デモを行った。消費税増税、安部内閣の政策に対して今後の安部政権に注目が集まっている。


特集

話題のリニア新幹線のすごさを振り返ってみる。

リニア新幹線とは超電導リニアによる中央新幹線のことである。リニア新幹線が開通すれば東京・名古屋・大阪の三大都市圏が約1時間で結ばれる。リニア中央新幹線計画は2027年に東京(品川)-名古屋間を最短で約40分、2045年に東京(品川)-大阪(新大阪)間を同1時間で結ぶ。なんと所要時間は航空機の半分。これだけの時間短縮を出すのも当然。リニア新幹線のスピードは最高時速約500㎞/h。なぜこのようなスピードが出せるのか?それは車両に搭載した超電導磁石と地上コイルの間の磁力によって、
車両を10cm浮上させ、超高速で走行するからである。従来の新幹線は車輪が付いていたのでその分、レールと車輪の間に摩擦力が生じていた。しかし、今回のは10㎝浮いていることにより摩擦力を少なくすることにより、この速さを実現された。また、浮いているということはこの他にも騒音が少ない、振動がないなどのメリットもある。しかし、その一方で心配の声も上がっている。この前のJR東海の説明に引き続き行われた質疑応答の時間では、リニア走行時に発生する磁力による健康被害を心配する声が相次いだ。JR東海側は、「まったく問題ない」という説明を繰り返し行ったが、会場でのやりとりを聞いている限りでは、必ずしも質問者が納得するような回答ではなかったように思われたという。世間の人々の期待の声にこたえられるか、これからの発展に期待だ。

海外

「“官僚マフィア”一掃し改革断行する!」~大統領の決意~


セウォル号沈没事件が起きて2週間近く。近くの体育館では被害にあった生徒たちの家族が子供の無事を祈って帰りを待っている。そんな中、朴大統領は29日の閣議で、「“官僚マフィア”や“公務員は食いっぱぐれない”といった恥ずべき言葉を一掃するという姿勢で、長年にわたって積もった官僚社会の弊害を消す改革を断行し、国民が受け入れられるレベルまで状況を改善する」と表明した。

また、「事故の直接的な原因は海運会社と船長らの無責任な態度にあるが、韓国社会にはびこる正常でない習慣や、見て見ぬふりをする行政の体質が今回の事故に大きな影響を与えた。これまでのさまざまな過ちを正し、大韓民国の骨組みを整える必要がある」と指摘した。

韓国では首相が責任を取って辞任、さらに大統領による遺族への謝罪等が行われてきたが国民の感情は不安定なままだ。支持率も徐々に下がりつつあり、今後の対応次第では政権が変わることもあり得るかもしれない。




中国、鉄道爆発事故発生


中国紙・新京報が30日報じたところによると、新疆ウイグル自治区ウルムチ駅で爆発事故が起こった。

この爆発による事故の負傷者は50人に上ったという。


特集


これは知らなかった!新しい祝日


政府は25日の本会議で、8月11日を「山の日」と定める祝日法改正案が自民、民主など与野党の賛成多数で可決された。

改正案は、山の日の意義を「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」と明記。2016年から施行される。

なお、これにより年15日あった祝日は16日に増え、6月だけが祝日のない月となった。

これには多くの人が喜びの声を送っているが一部サービス業で働く人からは批判の声もある。




20145月1日


朴大統領、国民に謝罪。国民の反応は・・・


韓国の朴大統領は「セウォル号」沈没事件について29日、「事故の予防および事故後の対応が不十分だった」と謝罪した。しかし、遺族代表がこれに対し、「誠意が感じられない。」と批判した。

事故の遺族代表は「非公開の場での謝罪は本当の意味での謝罪ではない」として、国務会議の場で謝罪したことを批判した。船の沈没から2週間がたっているが、事故にあった生徒の家族はいまだに子供の安否がわからずにいる。



こんにちは、


最近は暖かくなってきて桜も咲き出しました。


しかし、それと同時に今年も花粉がやってきました。


毎年この季節は苦労します。


さらに今年はPM2.5や黄砂もきていて大変ですね。


九州地方では私のような子供たちは外でも遊ぶことの出来ない状況だとか。


でも、マスク会社にとってはこれ程いい話はないんでしょうね(笑)


なんでも、高性能マスクが売れているんだとか。(私にとってはどれも同じ気がしますが・・・)


最近、我が家もよく外出するするときはマスク着用しますね。



週末にPM2.5が日本に広がる!? 私たちはどう身を守ればいい?


ご覧のとうりこの状況です。


奥が見えません。


もう本州にもきているらしいですね。


これからの外出は気を付けないといけませんね。