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miraiとkiseki

GEL GuitarでGEL Technoを。

なんかね、ま、もともと人と関わるのあんまり好きじゃ無いし

結構それで問題ないように、外の世界でも上手に生きてきたわけですが

外と一線引いている今、こっちから見るとね

みんな割と多くの人が、やっぱり孤独とかそういうのに耐えられないんだなーって。

私は、師匠のそれを守っているわけではなく、最初からこういう人間性なのですが

我が師岡本太郎先生曰く、孤独であれ!ってのはさ、人によっては難しいもんなんだなぁって

自分には想像できないが、そういう苦労もあるんだねー。

 

情報の取捨選択は、これはもうなんだろ、しないと大変だし

その選択基準ってのは、自分で考えるべきなんだと思うけど

実際のところは、難しいんだろうね。

現在こんなに情報が飽和状態で、何が正しいかなんて曖昧なんだから

そりゃ好きなもん選べばいいってのは、そうなんだろうけど

結局、みんなありったけの情報を集めている時間の使い方について優先度が低いのは

まあ仕方ないよね。

こんだけ、簡単に個人で発信できる世の中になって尚

自分以外の人間も「簡単に発信できる」って気づいていないのかなとか。

誰がいいとか、誰は正しいとか、メディアがどうとか、SNSがなにとか。

 

無知の知 が好きで

いつからか、ずっと好きで、そうであろうと心がけてきたけれど

その考え方に立つと、自ずと誰かの発言に対して、質問や議論無く

一方的なアタックをするような事にはならないのだろうと思うのだけど。

テレビなどの発信メディア側の演者との距離感が近くなっていると思い違いが発生している昨今

みんなの想像力が育まれるように、出版業界が盛況になるといいなあ。

すっかり世界の流れから逸れて1年。

 

望んでいた日々を送れていると、常々思う。

そうしてみると、やっぱりやりたいことは読書で

いわゆる絵が喋るのでは無い、活字の羅列ね。

時系列的には、毎日就業している時代からアホみたいに漫画は読んでいて

だけど、そこには何を求めていたのかは、今となってはよくわからない。

今でも好きな作家さんとか、ジャケ買いで漫画は買って読むけど

最早手当たり次第!ってのは、そういう欲がなくなったというか、なんというか。。。

 

活字がなぜいいのかは、大人になった今でもわからないけれど

気持ちは全然、図書館に通った中学生の頃と一緒だな〜。

もちろん、自身の脳みそと合わない作家さんもいるから、なんでもいいってことでも無いのだろうけど

でもやっぱり、活字が好きだ。

前の更新から

何が変わって、何が同じなのか

全然わからん。

 

とりあえず。。。

・黒柴と仲良くやってる

・蔵書の整理整頓が進んだ

・ニート歴が1年を越えた

・レコードプレーヤーが見つからない

・チーズケーキとヨーグルトは自分で作った方がいいものに仲間入りした

ってとこかな。

突然のお別れから、やっと帰還!

紆余曲折あってやっぱりProに戻りました!

 

おかえり〜!

Xday設定してみた!

 

と、言う訳で

追いつめられるとはっちゃける!でおなじみw

きっとええ結果を出せるはずやと

信じましょ。

 

あと24日!