2024年10月26日、神様との対話記録。

 

神様曰く星の配列による地球人類は強く星の影響を受ける。と教えてくれました。

早速調べてみるとこの日の星の配列は、金星とさそり座のアンタレスが最接近とのことでした。

 

また1700年周期の転換期に入ったと伝えられ、いったい何のことかと検索して調べてみました。

 

すると国立極地研究所の研究成果「南極アイスコアと赤道太平洋堆積物より地磁気極小期の宇宙線変動史を詳細に解明」というホームページを発見しました。地磁気の変動や太陽活動によって地球大気に降り注ぐ宇宙線の強度変動を解明する研究成果が掲載されていました。

④地磁気極小期には、太陽活動に由来すると考えられる1700年の周期変動と数百年スケールの周期変動が顕著に認められることが明らかになりました。(国立極地研究所ホームページから引用)

 

 

スピリチュアル界では「風の時代」と言われていますが、神様曰くまだ入り口。

これからが本番。そよ風からガンガンに吹き荒れる。というお話しでした。

 

神様のメッセージから推測すると、いよいよ地磁気の変化や太陽活動の影響が人類に大きく作用するのではないかと思いました。

 

チャネリングメッセージから妻が知りようのない情報だけに、夫である私自身も驚きを隠せません。

これから体験する出来事を通し、目覚めに活かすしかないと思いました。

 

この話を聞いて皆様はどのように感じられたでしょうか?

 

この情報をシェアしていただけると幸いです。

2024年10月20日、神様との対話から『2040年頃、人間の寿命が飛躍的に延びる大転換期が訪れるから、


それまでにお身体様を大切にし、永らえさせるように。』と教えて頂きました。


仲間を金運アップさせるようにと、金龍様のブレスレットを作り、


その後、アマテラス様がブレスレットを作るようにとメッセージを頂き、シャーマンとしての御神事に使うアマテラスブレスレットを仲間に作ることになりました。


どんな素晴らしい世界が出現するのか分かりませんが、


浄化作用もセットで起きてきますので、人間性を磨きならが統合して未来に備えようと思います。

こんにちは、みなさん。今日も私と宇宙存在との会話をシェアしたいと思います。最近、南海トラフ地震や津波、第三次世界大戦など、様々な都市伝説に興味を持っています。私は妻に宇宙存在に質問してみたいと言いました。そこで妻はチャネリングをしてみることにしました。以下がその内容です。

 

夫:「南海トラフ地震、津波、第三次世界大戦など、あらゆる都市伝説の情報を見聞きするようになりました。そのようなことが今後起きる可能性はありますか?」

 

宇宙存在:「あらゆる可能性のパラレル世界が存在している以上ある。」

 

夫:「神話や予言書から汲み取ると人類が生き延びる可能性が低いように感じて恐くなります」

 

宇宙存在:「恐いと感じるのは備えないからじゃよ。何もしない者は怯えて暮らすことになる。自分の身体や命を生き長らえさそうと行動する。それが自分の人生そのものを大切にしていること。ソナタの想像を絶するほど人類には素晴らしい世界が待っている。そこを通過するには一人一人目覚めなければならぬ。すべての人が行ける世界ではない。新しく素晴らしいモノを出現さるためには一度破壊しなければ造り替えることが出来ぬのが自然の摂理。新陳代謝と同じ。大変革の時節を選んでソナタたちは生まれて来たのじゃよ。大イベントじゃな」

 

夫:「この者(妻)が虫の知らせを感じる。というのはなぜですか?」

 

宇宙存在:「すでに体験済みだから察知しているのじゃよ。ここは過去。すでに体験済み。やり残したことがある地点に戻って体験しているだけじゃよ。」

 

夫:「量子力学では意識すると物質化すると言いますが、不安な出来事に意識すると現実化するのではないですか?」

 

宇宙存在:「ソナタたちが未来を察知しながら参考にしている情報は、まだ現実にはなっていない集合意識の陽炎のようなもの。」

 

夫:「見聞きする情報は宇宙がお知らせしてくれているということですね」

 

 

宇宙存在:「その通り。素晴らしい世界へ抜けるためには自分の命を守り抜くための備えが必要。ソナタたちが察知する危機的状況を想定して住む場所を変えたり備蓄したり身の安全を確保するためのアイテムを準備する。一人一人の体験が違うため、個人で心が安心できる状態まで備える。考えうる限り身の安全を確保できることをシュミレーションしながら準備することによって、危機的な状況を体験したことになる。その行動によって危機的状況に身を置いている自分とは別の時空を越えた安全な状態に身を置いている自分のパラレルに移動することができる。つまり陽炎状態の集合意識をジャンプすることができるのじゃよ」

 

 

夫:「なるほど。では備えなかった者はどうなりますか?」

 

宇宙存在:「見聞きして知っていたのに!まさかそんなことに!という体験を受取るだけ。恐れが強い者は考えることを止め、そんなことは起きっこない!と安易な考えに収まろうとする。体験しなければ目を覚ますこともない。地球規模の大イベントを観たいとソナタたちは生まれて来たのであろう?」

 

夫:「けれどもまだ私自身まだ恐れを感じています」

 

宇宙存在:「インナーチャイルドを癒しなされ」

 

夫:「分かりました。ありがとうございました。」

 

この会話を読んで、どう思いますか?

 

私は宇宙存在の言葉に納得しました。私たちは恐れることではなく、備えることに注力すべきだと思います。

 

そして、素晴らしい世界への移行を信じて、自分の人生を大切に生きていきたいと思います。みなさんもそう思いませんか?

夫:「よく『私とはなにか?』と聖者と呼ばれている方に質問されているユーチューブ動画を聞くことがありますが、聖者の答えが漠然とし過ぎて理解できません。質問者も聖者の回答に対して私には理解できません。と答えているシーンが多いです。いったい私とは何でしょうか?」

 

宇宙存在:「そうじゃのう。理解できるような問答になっておらんのう。私とは【五感】を感じるセンサーそのもの。センサーとして感じておる存在。それが【私】じゃよ。」

 

夫:「では聖者の問答のなかに、『周囲に惑わされずに自分に集中しなさい。』と言われるのですが、どうすれば自分に集中できるのでしょうか?」

 

宇宙存在:「五感で感じたことを実況中継することが最も簡単に自分に集中している状態になる。例えばこの者(妻)もやっておることじゃが、食べている最中でも食感や味覚が柔らかい、硬い、温かい、サラサラ、ネバネバ、熱い、冷たい、じょっぱい、甘い、おいしいなあ。飲み込んだときの喉越しがどうだとかこうだとか、全部実況中継しておる。それはまるでニュースキャスターのようにのう。観て、聞いて、匂って、味わって、肌で感じたすべてを実況中継している状態こそ、自分に集中している状態。なにも難しいことではない。」

 

夫:「よく成功者が今に集中する、目の前のことに集中する。ということも、五感を使って実況中継していれば、今に集中しているということに繋がっているという解釈でよろしいでしょうか?」

 

宇宙存在:「そのとおりじゃ。子供のように好きなことを夢中になって取り組む。これも目の前のことに集中して、自分に集中しておる状態。自分に集中しているときは外の出来事やざわめきが気にならぬ。人にどう思われているか?いつも気にしておる者は外に意識が向いておる。すれば、自分軸から次第にズレていく。」

 

夫:「では脳とは何でしょうか?」

 

宇宙存在:「五感で感じた情報を脳が集めてハイヤーセルフに報告しておる。ハイヤーセルフとその者の感じ方にズレがあれば、ズレが修正されるまで繰り返しハイヤーセルフは起こりを起こす。現象でもって、ソナタはこれほどまでにズレていますよと見せるのじゃよ。」

 

夫:「何のために修正しているのですか?」

 

宇宙存在:「その者をハイヤーセルフに近づけるためじゃよ。」

 

夫:「なるほど。よく分かりました。ありがとうございました。」

 

 

 

夫:「近年、急に昆虫食が話題になっていますが、私たち人類の食生活は大丈夫なのでしょうか?」

 

宇宙存在:「良いとか悪いはない。ソナタがどうなりたいのか? 食べるのか、それとも食べたくないのか?」

 

夫:「私は食べたくないです。しかし、急に昆虫食が市場に出回るようになったので心配になります。」

 

宇宙存在:「食品添加物コチニール色素はエンジ虫をすり潰した着色料としてハムなどに使われておって、ソナタたちの口にすでに入っておる。今回は○オ○ギパウダーだと言われてハッキリ色濃く意識に登ったのじゃが、もともとゲテモノ好きと言われておった者たちが昆虫を隠れて食べていた。ある者からすれば自分が嫌いな食べ物、受け入れられない食べ物を食べている者をゲテモノ好きに見える。その国の食文化の違いによって見え方、感じ方がまったくが違う。全てもともと有り、突然現れ、突然消えたりする。たまごっちというブームがあったように、急に現れ、皆が夢中になって遊び、急に消えていくようなものじゃな。人はもともと何でも食べる。牛や豚、アザラシ、クジラ、イルカは食べない国もあれば、食べる国もある。動物愛護団体によって動物は殺したくないという思いがある。大量に生産して余った食料を廃棄した分量、動物を無駄に殺すことになってしまった。罪悪感が無意識に積もっておる。虫なら虫ケラだからよい。という意識の現れが現在。」

 

夫:「食料危機になったときのために昆虫食をススメているようですが、そんなことでよいのでしょうか?」

 

宇宙存在:「何かを始める者は人類のためになる。地球のためになる。そう思ってやっておる。人それぞれ何かを信じて役割を演じておるだけじゃよ。」

 

夫:「それでは昆虫食を口にしてよいものなのか? 食としてどのように捉えればよいのでしょうか?」

 

宇宙存在:「周波数と捉えれば、その成分が人間の周波数に合わないモノもある。宇宙的に高い低いはないが、分かりやすく表現するとすれば、肉体の周波数をソナタが高めたいのか低めたいのか? 昆虫食の周波数が神に近いのかどうか? そのような視点で捉えてみてはどうかな? 人は食べたモノのようになる。とソナタたちは習って来たのではないのかな? 毒がある生き物、逃げ回る生き物。昆虫は無感情。」

 

夫:「そういえばカマキリは交尾相手を共食いします。」

 

宇宙存在:「昆虫は無感情じゃから卵をふ化させるために共食いもする。牛や豚や鳥のような動物は育み感情があるじゃろう。」

 

夫:「確かにそうですね。昆虫のように無感情な人間ばかりになった地球を想像しただけで恐ろしくなります。」

 

宇宙存在:「周波数として捉えれば見えて来るものがあるじゃろう。逃げ回る魚より貝類はジッとしておるから食べられることに同意はしてはおるが、毒性のプランクトンを食べて貝毒を溜め込んでおる。この者(妻)をサンプルにして言えば、海底に溜まったプラスチックを食べたエビやカニを食べて、アレルギー反応が起きて唇が腫れる。」

 

夫:「では今後、昆虫食が市場に出回ったとき、私たちはどうすればよいのでしょか?」

 

宇宙存在:「昆虫食が良いとか悪いはない。ソナタがどうなりたいのか? どのようなモノを食べて生きていきたいのか? ソナタが気付いて抜けて行けばよいのじゃよ。 何かが現れたとき、反対運動をしたり戦ったりするのではない。 自分の外側で起きているようで、自分の内宇宙で起きているのじゃよ。自分はどう生きたいかで生きる場所を変えてみたり、食べない買わないと選択するしかないのじゃよ。ソナタが選択して行動したとき、そのような音、あるいは周波数が次第に小さくなる。自分は無駄に食べるのではなく、最低限の分量を感謝して食べさせて頂く。草の根運動的に私はこのような理由で食べないのよ。と伝えていく。そのことによってジワジワ確実に抑えていく方が、そのモノが人気を失い失速することもあるのじゃよ。すべての出来事に対するやり方は同じ。今回は昆虫だったから分かりやすかっただけ。」

 

夫:「なるほど、よく分かりました。ありがとうございました。」