どうもみらいです。

 

こないだこんな記事があってちょっとびっくりしました。

「年金75歳受給時代」の最大の恐怖は「住宅ローン破産」
 

 

 

年金問題。

数年前に60歳からの受給だったのが65歳に変更になり、

今は75歳での受給へと変わりつつある。

政治家さんは着々と準備を進めているようだ。

 

それにしても75歳って・・・ゲロー

年金を少なからず当てにしていた人にとってはちょっと笑えない話しだよね。

定年退職が65歳だったとしても、年金受給は75歳って・・・。

 

まぁまた定年を70~75歳にしろとかって会社に言うのでしょうが。

IT化や機械化されて人の仕事自体が激減するというのに・・。

 

 

ちなみに現在は65歳からの受給ですが、

65歳を過ぎても仕事をして収入がある人には年金の支給はされません。

仕事を辞めると年金を受給できるそうです。

 

 

上記に貼ってある記事には、

年金の受給が遅くなって、

年金が貰えない間とかが無収入に近くなれば、

住宅ローンが払えずに自己破産などする人も増えるだろうって書いてあり、

 

自己破産すると当然持ち家も差し押さえられるため、

折角購入してローンを払っていたマイホームもなくなってしまうと。

 

 

正直、考えたくないないような話しですね滝汗

 

 

こんな人いるんじゃないですか?

 

学生生活の後半、

よーいドン!で始まる激しい就活戦争を戦いぬき、

辛く苦しい想いをしてやっとの思いで勝ち取った内定。

 

最初の頃は期待や不安でいっぱいだった就職先。

毎朝、スーツでビッと決め込んだ同志たちと、

通勤電車で一緒に揺られいざ出勤音譜

 

自分はお客様のため、会社のためにこれまで一生懸命働いてきた。

 

遅刻をしないように毎朝しっかりとアラームをセットし、

遅れてしまいそうな時はがんばって人込みの中を走りぬいた。

 

仕事が終わらない日はサービス残業をし、

それでも終わらなければ家に持ち帰り

深夜遅くまで仕事をしたりもした。

 

上司のご機嫌取りは怠らず、

仕事あとのお酒の席も散々付き合った。

たまに理不尽な事でいきなり怒られたりもする。

それでもこちらが謝り、頭を下げてきた。

納得がいかなかったり、悔しくても仕方がなかった。

まぁつらい事だけでなく、

楽しかった事もあるし良い事も当然あったが。

 

部下にも気遣いをしながら、

部下のためを思い、指導し引っ張ってきたつもりだ。

仕事がスムーズが進むように周りの人にも気を使い、

会社のために必死に努力してきた。

 

これまで本当にがんばってきた!!

 

 

 

続きはこちらへ⇒http://basaki.net/1270.html