AIに仕事を奪われるのか。
AIと簡単に言っておりますが、今はそれほど驚くような状況にはなっていない。でも近い将来必ずAIが主流になることは間違いない。2014/11/08の記事オックスフォード大学が認定 あと10年で「消える職業」「なくなる仕事」http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40925など、多くの記事がありますが、現在では税金の問題があるようです。仕事をAIに奪われると、税収が減るということです。機械に所得はありませんので所得税が無くなり、AIを導入すれば減価償却などで節税になってしまうようです。なので、今はAIに課税する案があるようで、不思議な話です。利益や収入、贈与に対して課税してきたのに、AIに課税しようとは現実問題として馬鹿げています。誰が言い出したのやら。