気付いたら
師走でござる…![]()
ピグが
柿を持ってる
秋の姿に
なってましたが
急に寒くも
なりましたよね![]()
東国三社行きを
書かないと
内容を
忘れてしまう~![]()
ので
書いとこうと
思います
ツアーで行くのが
便利なので
自分が行かれる
1番早い日のを
申し込みました
ものすごーく
穏やかな
快晴の日でした![]()
出発は
都庁の所の
駐車場で
私らの
バスじゃないけど
こんなかわいいのも
あった
最初に行ったのが
鹿島神宮で
私が
行った方がいいと
言われた神社
上述したように
本当に風もなく
穏やかな日だと
思ってましたが
鳥居を
くぐった途端![]()
髪がちょっと
乱れるくらいの風が
しばらく吹いて
「歓迎されてる」
とか
「呼ばれてた」
というのは
こういうことなんだな
と
思ったのでした![]()
ガイドさんに付いて
あちこち
行きましたが
鹿島神宮は
が
あちこちに
あります
この灯篭の下の所に
ありました
こちらは
楼門で
本来朱色なんですが
こちらが
一昨年行った時の
写真
ここは
この前方
何kmも先に
神社が二か所あって
この台に乗って
その方向に
お詣りすると![]()
その二か所の神社にも
お詣り出来たことに
なるといふ…
この灯篭は
手前の穴が
ミッキマウスで
奥の穴が![]()
この樹の真ん中も![]()
鹿島神宮の
神様は
甕槌大神
(たけみかづちのおおかみ)
といって
勝負の神とも
言われてるので
鹿島アントラーズの方々の
絵馬が![]()
左手前が
ガイドの方で
皆さんこうして
赤い服を
着てらっしゃいます
左手が拝殿で
右手が本殿という
説明をされてるところ
丁度良い
時刻だったので
ダイヤモンド御神木が
撮れました
この拝殿の前にある
高房社に
お詣りしてから
あちこちに
お詣りするのが
本来のここの
お詣りらしいんだけど
ここの手前に
授与所があって
御朱印が
欲しい方は
頼んでおくと
良いからと
一旦休憩になり
その間に
お守りが欲しい方も
と
言われ
今回は
叶う守り
友達に
「いろんな方との
ご縁を結びたいから
縁結びのお守りを」と
お願いされてて
添乗員さんに
三社だったら
どこが良いか聞いたら
香取神宮と言われ
彼女とおそろの
縁結びの
お守りを
いただこうかとも
思いましたが
結ばれる
結ばれてないは
置いとくにして
生まれ変わって
何度も拳西さんとは
出会って
想い合ってる
わけで
「ご縁」
はあるんだから
その先だな…
と思い
私のは
これに
なりました
あともちろん
せっかく
東国三社に
行くのですから
こちらも
こうして
3か所で
いただいて
完成するもの
でね
お守りを
いただいた
後方に
おみくじがあったから
お詣りも
しないうちに
つい
引いてしまいました
そしたら
恋愛のところは
「あきらめなさい」
その時は
えっ
と![]()
思ったくらいで
集合時間にもなり
ツアー再開に
なりまして
一旦忘れ
先ほどの
高房社から
お詣りしました
鹿島神宮も
かなり広くて
こんな感じで
ございます
「君が代」の
歌にも出てくる
さざれ石
鹿園もあります
奈良の
春日大社の
神鹿は
元はこの
鹿島神宮から
贈られた鹿さんだ
そうです
鹿の顔の
形に見えるという樹
真ん中が![]()
これも真ん中が![]()
こんな所にも![]()
要石まで
行きました
途中で
抜けても良く
自由だったのですが
つい
ガイドさんの
話に引き込まれ
最後まで
付いて行ったらば
ランチの時間に
余裕がない![]()
![]()
しかし
鹿島神宮に
行った方が
良いと言われ
行ったのだから
ランチの時間が
例えなくても
お詣りだけは
しっかりしないとと
このように
列になってる
奥宮に並んで
お詣りすることに
列の
最後尾に
並ぼうとしてたら
「お詣りしちゃったら
お昼の時間
無くない
」
と言って
通り過ぎる
人の声が…![]()
そーだけどさ
私はお詣りが
第一目的だからと
内心焦りながら
並んでました![]()
この奥宮は
柏手の
音を立てては
いけないと
言われてるそうで![]()
でも
賽銭箱の辺りに
お詣りの仕方が
描いてあって
それに
柏手を打つって
書かれてるから
柏手を
見事な音を立てて
打ってる人も
たくさんいた
けどまぁ
気分の問題とか
絶対に![]()
ってわけでも
ないからね
目の前のご夫婦
らしき方々は
男性が音を立てて
女性は音を立てないで
柏手打ってました![]()
ここのお参りを
済ませて
焦りながら戻り
先ほどの
御神木前の
拝殿に向かうと
そちらは
列には
なっておらず
すぐ
お詣り出来ましたが
鳥居の所まで
遠いのよね
広いから![]()
焦りながら
鳥居に向かって
歩いていると
先ほどの
おみくじのことが
思い出され
ゑ゛ーっ![]()
それを叶える為に
努力もしてるし
こうして
来たのも
それが目的だし
たくさんの人が
心配やら
応援やら
協力も
してくれてるのに
あんまりじゃない![]()
![]()
と
思いつつ
歩いてましたが
結局
『自分を出せるように』
ということで
私が
行くと良いと
言われたのが
こちらの
鹿島神宮で
『怒り』も
その中に
入ってるんだから
そういうこと
なんだろうとも
思いましたが
このおみくじの
話については
また
エピソードがあるので
ちょっと
覚えておいて
いただくと
良いかも
です![]()
3につづきます




























