職場に報告

今の職場の状況から私が抜けたら結構やばい
それがわかっているから言い出しにくかった
けど、お腹も出て来たしいつかは言わなきゃいけない、逆に遅くなればなるほどなんで早く言わなかったんだと思われても...ねぇ。


このタイミングだ!
と思いました。


まずは職場の仲間に
すると、”おめでたーい!”と喜んでくれました。
今の職場の現状がやばいことも、私が抜けるまでにはどうにかしなきゃいけないこともちゃんと伝えました。
でも一番に言ってくれた言葉が素直に嬉しかった


次は...上司です
言うなら一気に言っちゃえと勢いで行きました

”あの...第二子が...できまして...”

あそぉ良かったね。できるものなら産んだ方がいいし、それは良かったじゃない

と。
文章にすると素っ気なく見えますが
私はこの言葉に温かみを感じました。

前回の流産のことを知っているのは上司だけです。わからないけどきっとどこかで気にしていてくれてたんだと思います。だからこそこの言葉だったのかと。


とりあえず報告しなきゃいけない人たちには無事に報告できた。少し肩の荷が下りた。


今後も順調に育ちますように。