思い返せばほんとに吐く子でした。゚(T^T)゚。
母は私を完ミで育てていたので私もそうなのかななんて思っていて、実際産後はおっぱいが出なくて娘は体重が減っちゃってミルクを飲ませましょうなんて言われてね。
それでも頑張って吸わせてたら3日目にやっと出て少しずつ量も増えて入院中に無事ミルクを減らして完母に。
退院後は泣いたら母乳。夜はひたすら添い乳。昼寝も辛い時は添い乳。そんな日々ですた。
が。
ほんとに吐く。あーいっぱい飲ませてるなあって思う時は必ず吐く。笑
噴水のようにじゃなくてたらーっととかなんだけどあまりにも回数が多くてね。月齢が小さいうちはとっくり型だから~ってのはわかっていたんだけど寝ながら吐いたりは怖いし、と思って2時間は空けるようにしました。
泣いても2時間はあげない。これ、月齢が低い時は結構辛い!!
泣いてるか寝てるかだからひたすら泣くわが子を抱っこ抱っこ。ずっと立ってた記憶がある。笑
母にはおなかすいてるんじゃないのーーおっぱいじゃないのーーー攻撃にあうしね。
でも、この頃頑張ったから泣いてもとりあえずおっぱい以外の別の原因を探る癖がついたり娘も泣いてもおっぱいいつでももらえるわけじゃないって思えたから後々かなり楽でした。
スキンシップの時間が少ないのはあんまりよくないのかもしれないね(>_<)
その後も夜の添い乳は夜中に吐くから抱っこで寝かしつけたり(5、6ヶ月頃から)
昼間もあげてたら吐いたりするから回数減らしたり。吐く娘に合わせてどんどん減らしていきました。
支援センターとかでも毎回遊びながら吐いたりするからこちらも大変でした。
で、気付いたら朝と夜の食後しか飲んでなくて。でその頃10ヶ月健診で栄養士さんにもうほしがらないならいいよと言われて(前回のブログ)
もうほしがってないし一週間ずつ減らしてみよう…と思いまして。
夜をやめて一週間。最後の日を終えて翌日の朝。食事の後おっぱいをあげずにスルー。
娘、普通におかあさんと一緒に夢中。
翌日も、その翌日も。
おっぱいもらってないことに気付いていない。
…ということとであっけなく終了いたしました。笑
なんだか寂しいという感情もあまりない…なんなんだろうこのかんじ。笑
お風呂とかでおっぱい触りはするけど咥えてきたりはしないので、もう本人もわかってるのだろうか。
最近色んなおともだちと会うと娘の離乳食の量がとっても多いということを知りました。
それだけ食べてたらそらおっぱい飲まないだろうと。それもあるのかなー!!
沢山食べて大きくなっておくれ!








