全体を見て動く人(立場上チーム 仲間を管理している) 周りを見ないで動いてる人(実際は他の個人の誰かを見ている)
この2つは偏って見ると 対立しやすく 思いすれ違いやすい
どちらの考えも間違いはなく どちらが悪いって事は絶対にない
周りを見ないって見える人に対しては自分勝手な人に見えてるけど
個人的に動いてしまう人は何か想いがあってのこと
どちらも真に 愛があっての行動で どちらも大事である
心の平安は彼ら(人)の完璧な正直さによるところが大きい
自分の中で起きる葛藤は不正直さ 真に深く自分を見ていない
それはつまり自分の中の愛の本性の事だ
【正直さ】
正直さには 信頼に基づいている
正直さとは あなたが話す事だけでなく
行動、思考 一貴性を意味する
正しい心つまり それは愛である
人との関わりで苦手な人も出るでしょう
考え合わないと思う事ありましょう
けれども、あなた自身の心の解釈や見方を変えれば
そこには誰も愛があって それには誰も除外されてはないのです
神の目からしたら有り得ないのです
みんなが神の子であり 一なる心なのだから