この半年の間、それはそれは色々な事があって、あれよあれよと過ぎてしまった感じ
今月また一つ歳を取るにあたり、目指していた自分に近づけているのか?…再度見直す時間を持てた気がする。
手術した足は相変わらずの可動域で、バレエを踊るにはなかなか厳しい状態だが、自分の身体の状態を色々な角度から見つめ直せたので、これを知っているのと知らないのでは今後大きな違いが出てくると思っている。
友人からは、
「歩いていると手術したなんて全くわからないね」と言われる。
それはそうだ。そうなるよう辛いリハビリを頑張ったのだから。
身体はホントに正直だから、ちゃんとメンテナンスすれば動いてくれる。逆に、動かさないでいるとどんどん衰え固まってくる…
今年は秋までに身体をもっと絞る必要がある
その理由はまた次回に…
またピラティスもやろうかと目論む今日この頃であった。