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母親は子供、弟は大人

ただくだらない家族のお話です。




アメーバにてブログをかかせていただくのは初めてでございます。


ここでは、自分の日常を普通に書いていきたいな、と考えているのですが


自分の日常だけつらつら書いていても


まあつまらんものになりますので


私の家族の話をおりまぜつつ、ブログを書いて行きたいなあと思います。




私はいま21年生きていまして、ダラダラと学生をやっています。


私の実家には母と弟がいます。


母の名前は千秋、弟の名前は祐と言います。


単純計算で千秋は21年間母親をやってきたわけですが


私が年を重ねるごとに、母親から女友達の領域に達してきているわけです。


格下げというか格上げというか、


まあ今この短い文章で千秋の偉大さ、寛大さ、無力さ、脱力さ、天然さは伝わりづらいと 


考えています。


のんびりつらつらと書きたいものです。


千秋に対して弟も負けじとどこかネジの取れてるクソガキではあるのですが


中3にして大学生のような風格、というか貫禄というか、まあ老けて見えます。


考えも大人びていて21歳の私も「お、おう、・・・」と考えさせられる点がある


そんななんかとてつもない力を持ってるんではないのかと疑わせるような力を持った


要はただの弟の話もちょこちょこ書いていこうかと。



なんでこんなこと書き出すのかというと、


単純に言えば


私は家族が大好きだからです。



最近は


議題が「直喩と隠喩の違い」だったのに


千秋の結論として「おしりのような雲だった、とかでしょ」


になったり、


母親からの電話を弟がとると


ものすごくふてくされて


「お母さん今、車に自転車ごとひかれたんだけどー」


と何もしていない弟がちょっと怒られる謎の事態になったりと



まあそんなくだらない家族の話をつらつらと書きたいと思います。