メルマガ

http://melma.com/backnumber_199855_6506017/

が、マニュアルにいいなと思いましたのと、

「誤字」があったので訂正。^^;

 

なんとなく

 「このままで良いのか・・」

 「「天」に寄り添うべきなのだろうか。。。」

と迷っていらっしゃる方へ ご参考にしていただきたいと思います爆  笑

 

今まで一言で 「どっちでもイイ」 とお伝えしてきていたのですが、

「どっちつかず」になりそうな方、揺れている方は

ぜひ どうぞ(。・ω・)ノ゙

 

 

 



 {>こんな私でも「正」の道に進むことはできるのでしょうか。?

魔も天の中で生かされています^^

ですから、いつでも選択することも、進むこともできます。


が、
あなたのケースでは、

 {>社会的にはある程度の地位を得ています

魔(自我)の道である程度の地位を獲得されていらっしゃるのならば、
まずは、突き抜けることです。

過去にメルマガか何かでも書いていると思いますが、
どんなことでも中途半端がよくない。

登山でいうならば
今あなたは中腹、もしくは頂上付近にいます。

フルマラソンで言うと、
35Kmくらいなのかも知れません。

その道を進んで「ある程度の地位を得て」いらっしゃるならば、
まずは、
人生を2、3生 遊び呆けて暮らせる財を獲得してください。

2、3年必死でやればやれる金額です。

人によって、その金額はまちまちでしょう。

たとえば、月に100万あれば普通に生活できるならば、
寿命まで適当に換算して、×2か3をしてみれば
いいわけですし、
月に500万円あれば普通に生活できるならば、
寿命まで適当に換算して、×2か3をしてみれば
いいわけです。

それがまず、その道のゴールです。

そして、その後
親に「育ててもらった金額」を換算して
差し上げてください。

住処も新築してあげてください。

そこで「見える」ことがあります。


経験者じゃないと分かりません^^;


今、苦しいのは分かります。

けれども、あなたがもしも
途中までも走っていない、ただの甘ったれで
「苦しい」「苦しい」
と泣きごといって、
数歩しか走っていない人や
まったく考えてばかりで結果も掴んでいない人ならば、
単に、
これから「正」をもって
「笑顔」にして
「幸せ」を見つけて、
否が応でも「ありがとう」をしましょう・・・・
と、
教示しますが、
すでに 走っていて、「成果」も掴んでいるならば、

あなたには、きちんと「強さ」があります。

そして、「自分への厳しさ」を持って、それに打ち勝つ 「力」もあります。

力は 「気」です。

その「気」を強め完璧に仕上げるには、
まずはその道で 完全を手にしてください。

あなたは、今はそれでいいのです。

わたしも過去そうしました^^

やっちゃったものは仕方ない、
振り返らずに、
一気に突き抜けてください。

まずはそこからです。

中腹まで行って、戻ったら
誰も相手にしませんよ><;

天も魔も相手にしません。

ご自身も「自信」という「気」を返上することになります。


「魔の道」が辛いから、
「天の道」に
とお考えなのかもしれませんが、

それは優柔不断になっている「心持ち」です。

天の道、歩むことはいつでも可能ですが、
全部置いてゆくことにもなることが多いです。
いくら守ろうとしても、いろいろと出くわして・・・

これ以上は、言いません^^;

ですから、あなたのケースは

まずは

やりきってください。


何かに
「頼ろう」と、したり、
「寄り添おう」と、したりは
今は絶対してはいけない時期です。

「魔」を選択して、いい所まで行っているならば、
維持でも、
食い散らかして、奪い取ってでも「勝って」ください。

今は、やさしさは禁物。

もう少しで「覇者」が近いはずです。

「自分が絶対正しい」「相手が弱いからいけない」
正義、言動の自由は「絶対の勝者」が持つもの。

この意気込みを持つべきです。


それまでは、
わたしのブログなど、動画は控えたほうがいいです^^;

なぜならば、性質がまったく異なる、
「水と油」みたいなものだからです。

私のものから「気」を得ても、
ただのツケになります。

影に光を当てるようなものになるのです。

今、意地(維持)で栄光を掴む手前に
あなたの足枷になります。


今は心を「鬼」「邪気」で
情け無用で突き抜けてください。


 {>こんな私でも
なんて、
今、自分を卑下したり、省みたりして、
弱らせていたら良くないです^^;

今、逃げようとしたらダメ。

意地(維持)でも「勝ち取って」
その財力で、まずは穴埋めして、高笑いしてください!

 「あなたは常に正しい!」

ヤルなら「とことん」です^^


それから、「天」の道を歩んでください。


それが一番怪我のないことですし、
後悔もありません。