日々思うことを徒然に
今日の一位三年ぶりのカウントダウンコンサート知らない歌ばかりでしたが、嵐のファンクラブ入っていた事思い出しましたナツメロもっと入れてほしい
大吉きますように
図鑑坊がめっちゃかわいい💕どうせ最後はハッピーエンドなんだろうなという安心して見ていられる作品
みんなそうかもしれませんが休み入ったなぁと思ったらあっという間に仕事始め。でも、私は今年で最後の仕事始め。仕事辞めたら、どんな事で憂鬱になるんだろうな。今日はいい感じでやり遂げた達成感がわいている。最後でなんとか数字がピッタリ合ったからさ。頑張ったな私。よくやったぞ。天才かもな笑。
財津の言葉胸に響いたひゃくえむ 新装版 上下巻セット シュリンク包装 コミック全巻Amazon(アマゾン)不安は対処すべきでない人生は常に失う可能性に溢れているそこに命の醍醐味がある恐怖は不快ではない安全は愉快ではない不安とは君が君を試すときの感情だ栄光を前に対価をさしださなければならない時、ちっぽけな細胞の寄せ集めの人生なんてくれてやればいい
初めて行きましたシュールすぎて引きました笑
初めて行きました。結構生きてきたけど知らない所がまだまだあるな
年末を家で迎えないのは初だ。どうせなら毎年このパターンで行こうと思う。この、八幡屋さん、お風呂最高。今まで泊まったホテルで、一番いい。露天風呂も2箇所あり、岩盤浴も畳のサウナみたいなのもある。バスタオル使いたい放題。24時間入りたい放題。女子には最高だと思う。琴生演奏してました
現実逃避していたが、気が付けばもうどうでもいいところまできており、職場も3月で退職する運びとなった。暇になるのでまた、ぽつぽつ思いつくことを書いていこうと思う。今日が私の人生の中で一番若い日。ごはんを食べれて、温かいところにいられて、眠たくなったら寝られる生活に感謝というか、いままでがんばった自分に「よくがんばったな」と声をかけてあげようと思う。「すごいな」「立派だよ」「なかなかできることじゃないよ」「実はある意味天才なんじゃん?」「生きる仏か?」がんばったんだから、「いい人やめていいからね」「嫌いな人無視していいから」「難しいことは考えないで自由に生きて」だけど「暇すぎて死ぬなよ」暇になると余計な事を考えてどうどうめぐりになる例えば「頑張っているときは思わないが、頑張ろうっていう気力ってどこからわいてくるんだろう」「いろんなことがわかってきて、いろんなことが面倒くさくなる」「単純な楽しいは存在してなくて、心底夢中になれることがなければ何も感じなくなる」だんだん、よくわからなくなっていくね。まあ、そんなもんかもね
玄関の脇に置かれたスリッパいまのところ、はくひとはいない。昨日までは母さんがはいていたのに。見るだけで涙が出てくる。
#サンタクロースにお願いしたいことコロナが収まっても在宅勤務がずっとできますように。来年は毎日ブログが更新できますように。
なんだか、よかったな。日本では考えられないような話だった。おとぎ話に近いな。でも、一歩踏み出す勇気をくれる。ソンソンロクが主人公なのもいいな。パフューム~恋のリミットは12時間~ DVD-BOX1Amazon(アマゾン)13,721〜25,561円
年末にNHKでやってたのを今みた。独特な世界を堪能できる。(1)「富豪村」Amazon(アマゾン) Amazon(アマゾン)で詳細を見る Amebaマンガで詳細を見る 3話とも素晴らしい。最後の話は、ハッピーエンドでよかった。中村倫也でてたし。
なんだか、昔は生きていくことがとても大変だったのだな。理不尽だらけ。うまれたのが今でよかった。髪の毛だけになった許嫁との祝言を挙げられたのが救いだね。上意討ち 拝領妻始末Amazon(アマゾン)400円
「告白は子供のすることです。大人だったら誘惑してください。」この主人公以外の女性のセリフが気になった。そうだったのか。この年まで知らなかった。実践することもないまま年老いていくのだろうなぁ。第1話 偶然の出会いに隠された4つの嘘・・・大人のラブサスペンス!!Amazon(アマゾン)
前に買って、20P読んで放置していた本。3つの幸福と同じ作者だった。ちょっと驚いた。「大人になってから友達をつくる方法」がのっている。友達のいない私には貴重な本かも。まあ、これを実践するつもりなんかないけどさ。精神科医が教える ストレスフリー超大全――人生のあらゆる「悩み・不安・疲れ」をなくすためのリストAmazon(アマゾン)1,426円
精神科医が見つけた 3つの幸福Amazon(アマゾン)1,386円幸せは手に入る。脳からのホルモンで。「没入できれば、遊びでも仕事でも幸せになれる」
557のLaLaチャンネルでやってる韓国ドラマ。一話からみてる。結構面白い。ほしいものは奪う。悪い奴がどんどん奪っている。田舎で運命の恋が進行している。私はラブコメディが好きらしい。それを見るために一日頑張れる。今はこれで頑張っている。きっと見ることでオキシトシンがでているのだろう。
・あいつがいれば大丈夫・あいつのためならがんばれる彼らの根底にあるもの伊達さんが「あいつ自殺するんじゃないかな」という言葉が印象的だった。俺はあいつの漫才を信じる。誘ってるの俺だし、ダメだったらあいつの親に死んでお詫びしないと思って。富沢さんの言葉。見ていて涙がでてきた。何度でも。いつまでも。ずっとコンビで。いい、漫才師。ほんとうにいい漫才師。
「ひとはお金がなくてもいきていける」とトヨエツがいったのが記憶に残る。正直なところ大多数の日本人はお金がないと生きていけない。私もそうだ。お金がないと何もできない。が、ほんの少しの確かに存在する、お金がなくてもいきていけると思っている人は素晴らしい。怖いものは天地災害くらいだ。もしかしたら、それすらもこわくないかもしれない。