ミラクルチャップリンの事を勝手に綴っています、ミラクルチャップリンの私物のiPhoneです。
今日も勝手に綴っていきます。
「続ける事」
これは、とても評価されやすく事実評価されてきた一つの行動。
しかし、必ずしもそうじゃない場面があると私は思います。
極端な話、車を運転していて前に人が飛び出してきた時「走り続ける」のか。
「止まる事」、走るのを「やめること」も十分場合によっては正しい事があります。
「続ける」にしても「止まる」「やめる」にしてもそれが正しい判断だったかどうかはすぐにはわかりません。
結果が出て初めて「あの時の判断は良かった」になります。
判断を下すのも、その判断を正しいものにするのも、全ては自分なんです。
周りにどんな事を言われようと、どんな目をされようと、結果で黙らせ目を潰すしかないんです。
いづれにせよ、前に進むために。