初めまして、ようこそいらっしゃいました!!
子育てママ応援団長@福だるまの誕生です。
最近、福だるまは様々な方を応援しています。
社長さんから士業の先生方が中心となっております。
これは、自分がやってきたこと出来たことを教えて
同じように実践していただくことで成果をあげます。
そこそこ忙しくなってきています。
そろそろ「猫の手」も借りたくなりつつあります。
過去には、事務所を大きくして人材を募集してと
普通に規模の拡張をして参りました。
そうなんですね、訪問販売の営業会社でしたから。
マンパワーが「命」となります。
何と言っても、英会話教材販売会社のパートナー。
売れないものなんか何もありません。
欲しくもないものでも平気で売りまくる業界です。
四半世紀前のことなんですけどね。
が、今は一人で再起を目指してコンサルをしています。
そこで新しい形の代理店システムを考えてみました。
昔のキツイ営業時代のことを反面教師として、
何か新しいことが出来ないものか?
一般的な代理店とは違う。
昨今はやった「フリーエージェント」とは、相容れない。
リアルとネットの融合の中から生まれたハイブリッド。
しかも、奇跡を起こす可能性を秘めている。
スーパーフリーエージェントとかハイブリッドエージェント、
ミラクルフリーエージェントとかの単語が浮かんできました。
が、面白くない。
ということで、単純に「ミラクルエージェント」
昔の教材屋時代は、セールスマンを「レップ」呼びました。
このセールスという仕事が日本で定着したのは、
昭和30年代頃の割賦販売が出来てからのことです。
僕たちの先輩が、英語百科事典を分割で売ったことに
セールスの起源があり、クレジット会社と共に成長。
何故、「レップ」と呼んだの?
英語でセールスマンを「representative」と呼びます。
代表者とか代理人という意味です。
会社を代表して、お客様に商品を紹介してくれる。
そんなとことから、敬意を込めて「REP」と言います。
この世界は、完全なフルコミッションです。
売れなければ1円の収入も無い。
売れる人は、何百万でも何千万円でも稼げます。
未だに僕の手元には当時の機密書類が取ってあります。
営業には絶対に見せられなかった「黒革の手帳」(笑)
が、本当に時代が変わっています。
新しい時代には新しい体制が必要です。
今は、小さな存在でしかありません。
が、ミラクルエージェントは奇跡を起こします。
昔のようにセールスマンという「レップ」を使わない、
新しいシステムが作れたから。
最初は、小さくてもしっかりと中身を固めれば、
雪だるまのように大きくなる。
晴れても融けない雪だるまのようなものです。
それも、子育てが忙しくパートにも行けない、
働きたくても良いとこが探せない、
苦労が多い、ママさんにぴったりの仕事です。
僕も、二人の子供を育てたので良く分かります。
子育ての大変なことが。
子育て真っ只中の友人も、数人はいます。
一様に奥さんの大変さを理解しています。
そんなところから、子育て応援団長もありかなと。
子育て応援団長@福だるまと一緒に成功しましょう!
ありがとうございました。