お久しぶりの当ブログをご覧いただきありがとうございます。
ちょうど5年前に本記事を投稿して、
思うところがありリブログしようとして下書きのままになっていたようです。
以下、五年前の記事です。
状況は諸々変わり
気持ちは?
同じはずはないけど
考え方の癖はいつでも揺り戻される。

ここまでよく頑張りました。
そう思えるまで投稿せずにおこうと思っていたようです。



ご訪問ありがとうございます♪リブログ先にセットリスト追記してます。相手との相互矢印。
このツアーで一番リスクを背負っているのはメンバーさんたちであることが消えてしまう。




2020年7月、レイナさんに判定してもらったメンバーさんたちの前者後者



前者後者で色分け
前例左から敬称略。
加藤隆志
櫻井和寿(Mr.Children)判定分かれます。
NARGO

後列左から敬称略
北原雅彦
大森はじめ
茂木欣一
谷中敦
川上つよし
沖祐市
GAMO


フロントマンの谷中さんは前者さんでかなり俯瞰の高い人、だと思います。


不安や怖いは胸にしまって
そして、それでもやりたいことをやる。

無理矢理消すことはできないけど
進むことを決めると
なぜかちゃんと周りは優しい。

20年以上前、青木達之さんが亡くなった時にさえ立ち止まらなかった人たち。
その生き方も好きになったきっかけ。
まだ楽しむことに制限をかけてしまってる。
(コロナ禍のルールを守る方の話ではなくて、
「こんな時」ってどんな時だ?
に友だちと会う楽しみを増やすなんていけない。っていう方の制限です。あ、繋がってるかな。)



こういうのも心のクセ。

戦うように楽しむ

が、バッチリくるのです。
では、ここで吐き出してスッキリ楽しんできます。おつきあいありがとうございます。

久々に。多分こんな時にこそふさわしい。

いつか誰かの
そして誰より自分の
心と身体の輔となりますように。