術後3ヶ月++経過
手術から3ヶ月++経過しましたが、まだ相当な頭の痛みと目の周りの腫れと痺れが取れません。また、右目に障害を生じてしまい術後 片目で生活しています片目での生活はとても不便なので怪我をしないように慎重に行動しています。手術のことを振り返るのは今も辛いですなぜならば 私は手術の目的が何一つ達成されず、今も障害に苦しんでいるからなんでこんな手術を受けてしまったのか?信じた結果がこれその医者は、とても親切に細かく説明してくれるる人でした。何度も説明を聞いたけれど、できますと言うのがいつもの回答で、他の患者さんの術後の経過を見せていただいたりはしたけれど、リスクについての質問をしても何一つ説明がありませんでしたとても怖かったから目は大丈夫ですか、顔だから怖いです、と聞いても傷つけないように気をつけてやります、信じてください、というだけでした。元々は福島先生に手術をしてもらう予定でしたので、福島先生に手術をしてもらいたい、と伝えても、自分の方が適任だから自分がやります!とのことで福島先生の手術は調整してもらえませんでした。(相当自分でやりたいのだと感じました)福島先生のお弟子さんということでリスクの説明がないこと疑問に思わずに信頼してしまったけれど福島先生は神の手で弟子は弟子でした。(いいお弟子さんもたくさんいらっしゃると思いますが運が悪かった)他の脳外科の先生に今回私が受けた手術の話をすると誰もが口を揃えて、"相当リスクの高い手術ですよ, なんでそんな手術を(その執刀医が)したのか?"と驚かれておりました。私は、そう言われて初めてリスクが高いことを知り目の前が真っ暗になりました時すでに遅し、、、です。その医師は自分の手術の腕にとても自信があり、その病院でも手術が上手いと評判でした。私は、自信がある=失敗しない、と信じてしまっておりました。昨日診察に行き、この痛みと痺れについて執刀医に尋ねたところ、治らないので痛み止めを飲んでは?と言われました。一生痛み止めを飲み続けると言うことですか?と聞いたけれど明確な返事はありませんでしたのでそういうことなのだなと理解しました。痛み止めは飲みません。痛みは我慢します。絶対に治したいから。寝る時は今も毎日アイスバッグで頭を冷やしながら寝ています。昨日は久しぶりに頭痛がひどくて寝れませんでした。熱を測ると37.4度。こういう状況がこれからも続くのかと思うと辛いです。この3ヶ月を振り返って、まだ障害が残る状況に手術を受けたと言うより不運な事故に遭ってしまった、と考えると、どうしようもなかった、と思えます。現代医学でなんとかならないのか?執刀医は手術が終わってしまうと(驚くべきことに)後遺症は人ごとです。治せる医者はいると信じて探します。諦めません