肉体は 絶えず 代謝を繰り返しています

食事⇒消化⇒吸収=細胞が作られるたんぱく質と再合成

繰り返しながら1個の細胞に80億個のたんぱく質があり

その2~3パーセントが毎日入れ替わっているそうです

想像もつかない世界ですね!!

そしてほんの一部を残して 約1年でまるっきり入れ替わるので

物質的には、ほとんど別人だそうです。

それなら 病気は 治るチャンスがあって当然なのでしょうが・・・

何故 長い病気をわずらったり 同じ不調が続くのでしょうか?

それは、「あなたの記憶を 新しい細胞に伝えているからなのです」

そして 記憶は新しい細胞に引き継がれて 長患いをしてしまいます。

でも 例外の人で 奇跡的に 健康になる人もいるのも 事実です

そこには、いろんな要因があるとはおもいますが、

「悪い思い込みや 思考から 自分を 開放して 自分に許可をだしている共通点があると

思います」

許可とは=許すということですね

自分は健康になっていい

自分は 幸せになっいい・・・

潜在的ココロが 新しく再生されていく自分を

受け入れて いくことで 病を克服するのでしょう

そして 克服した先に どんな自分像を描けるが

治癒力のスイッチをおしてくれるのでしょう

病気の治療は専門のお医者様に任せる

でも、病気を治癒させるのは、

本人にしかできません。

日本は保険制度が 整っていて

世界1の長寿国となってきました。

だれでも 病院にかかれます。

有難いですね。

でも 安易に病気は 病院で治るものと

考えている人も 多いのではないでしょうか?

ほんとは最終的には 自分の力で治しているのです。

もっと 自分の体に 感心を 持ち

予防医学に 努力することで

国の財政難にも 一役協力できますよね

ちょっと話がそれましたが・

病気の原因について 心との関係を

これからも 考えていきましよう