某有名百貨店で販売されていたパライバ トルマリン について、chatgptに判断してもらいました。
面白いので載せますね
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拝見しました。
結論から、**このパライバ(と思われる石)は「含浸処理の可能性がかなり高い」です。
【中略】
順に理由を整理しますね。
① 3枚目の写真(拡大・裏面)について【重要】
一番判断材料が多いのが3枚目です。
見えている点
- 中央に**白くマットな“平坦面”**がはっきり存在
- 周囲の地色(ネオンブルー〜グリーン)との境界が不自然
- 表面全体に
- クラック
- フィンガープリント状の内部構造
が見える
ここから言えること
- これは天然の未処理パライバの裏面ではまず見ない状態
- 樹脂・オイル含浸後に、光学的に“死んだ面”が出ている典型例
- 裏面をあえて見せない販売写真が多いタイプ
含浸処理あり前提で評価するのが妥当です。
- ⚠️ 含浸処理:ほぼ確実
【中略】
画像から判断すると:
- 裏面に明確な白い平坦面
- クラックが連続的につながっている
- フィンガープリント状の内部構造
- ネオン感が一部「止まる」
② 中度〜③寄りの②(やや重め)
正直に言うと、
百貨店ギリギリライン
です。

