鬱・孤独・不安…障害児を抱えて生きる新米母が即実践できる!自分も子どもも幸せになれる魔法の教育法

鬱・孤独・不安…障害児を抱えて生きる新米母が即実践できる!自分も子どもも幸せになれる魔法の教育法

子どもに障害があっても希望を持ちたい!
明るく生きてみたい!
なぜ我が子だけが・・・と運命を呪ってしまう。

そんな方の手助けが出来たら・・・。
という思いからブログを始めました!
よろしく☆

Amebaでブログを始めよう!

お子さんを幸せにしたいですか??


もしYESなら・・・


お願いがあります。


アナタが幸せになってください!


理由は明白です。


親の幸せ=子どもの幸せ


・・・ではないんですが、


親の不幸=子どもの不幸


だからです!!


・・・そんなこと言われても、


・・・今すぐ幸せになんてなれないよ!


と、いう方もいるかもしれません。


なので幸せになる方法を少し紹介します。



①心のゆとりをもとう!

 音楽を聴いたり、ショッピングをしたり。

いつもと違うことをすることで子育てから開放されます。


②頑張っている自分にご褒美をあげよう!

 今まで頑張ってきたことを思い出しましょう。

出産を頑張ったとか、近所の人との闘いがあったとか。

エライわ、私!!


③鏡を見てスマイルの練習(笑

 これは意外かもしれないんですが。

子どもの前で笑えない、笑い方を忘れてしまった・・・。

そんな人には是非実践して頂きたい!

笑うクセがないと、笑えないものですので。


さっ、やってみてね☆★


障害は個性だ!


・・・と主張する方が増えているようですが。


少なくとも私は「個性ではない」派です。


というか、「個性ではない」と、


思っているほうがナンボか楽です。


「個性を伸長しよう」とか、


「個性を大切に」とか・・・。


もし障害が個性なら、


「あのぉ~障害があって、


これこれこういう風に困ってるんです」


と言っても、


「個性なんだから、ほっとけばいいじゃん!」


と世間様から言われてしまうんですよ。


でも!


障害って「困難をおぼえている」


ということなんですよね?


その困難をほうっておいたら・・・。


困るのは本人と家族です。


だったら、「個性ではない」と


割り切ったほうが楽ですよ!


同じように「生きる」上で、


楽or苦労・・・


楽を選んだほうが文字通り楽しいです☆

もし、できるかどうかで評価されるのだとしたら・・・


私たち大人も、その子どもも



なんの取り柄もありません。


そもそも人間なんて米粒ひとつさえ、


自分では作ることができないんです。


肉だって野菜だって協力して作って、


やっと生きている、それがニンゲンなんです!


だから、、、


「できるかどうか」でお子様の



評価をするのは辞めましょう。


問題は「やったかどうか」です!


興味関心を持ってトライしているなら、


その魂をめいっぱい褒めてあげましょーー^^