「人を助けたい」その想いは、形を変えて受け継がれていく。

 

 

🌸心の奥で静かに灯っていた“私らしさ”を、もう一度あたためる時間🌸

 

忙しさに埋もれてしまった想いや、小さなときめきを
ゆっくり取り戻していく。

 

深呼吸するように、余分な力を手放して
心がふっと軽くなる瞬間を大切に。

がんばる女性が、自分のペースで笑顔を取り戻せるように。

ここからまた、穏やかに前へ進んでいけますように。


半田 佳那衣(かなえ)

プロフィールはこちらです。



 

中学生の頃、
一本の映画を観たことがきっかけで
「人を助ける仕事がしたい」と言い出した孫。

最初に目指したのは、救急救命士でした。

けれど大学2年生頃、
彼はこう言うようになりました。

「人を助けるのは、救命士だけじゃない。
音楽でも、人を助けられると思う」

実は彼の両親は音楽好き。
海外の音楽もよく聴く家庭で、
お腹にいる頃から音楽に包まれて育った子です。


 

名前は 蓮音(れんと)
音を大切にするような名の通り、
発音や耳の感覚は、昔から本当に良かった。

そんな流れもあって、
約1年間、カナダへ留学。
昨年11月に帰国した姿は、
身体も、表情も、心も、
ひとまわりもふたまわりも大きく成長していました。


 

帰国後、
次男と英語で会話する姿を見るのが
私の密かな楽しみでもありました。
この場をつくってくれた長男にも、心から感謝です。
――ひとつ、夢が叶いました。



 

そして今年6月過ぎ、
今度はアメリカへ。

本来はアメリカ渡航が夢でしたが、
そのために ベビーシッターの資格 を取得。
保育園での評判はとても良く、
任期を終えるときには
保護者や子どもたちから
お別れ会まで開いてもらったそうです。

 

 

片足に子どもが2人、
もう片方にも2人、
背中にも1人――
そんな姿で、子どもたちと接していたと聞きました。

ある日、墓参りで実家に寄ったとき、
めったに姿を見せない猫が現れました。
その猫の背中を、
やさしく、愛おしそうになでる蓮音。

「ああ、この子は本当に“いのち”に触れる人なんだな」
そう、自然に感じた瞬間でした。

 

 

 

 

彼の経歴を改めて見ると、
救急救命士、そして ベビーシッター

一方、私の経歴は
保母資格、そして 整体師

職業は違えど、
「身体」と「子ども」に関わる道。

親の家業を継ぐ話は
テレビではよく見ますが、
まさか我が家で、
こんな形で“想い”がつながるとは。

ただただ、
嬉しくて、誇らしくて。
胸がいっぱいになっています。


 

 

 

アクションリクエスト
子どもが大人になったあと、親に残る役割は何なのか。
この話が、あなた自身の家族や人生を
静かに振り返るきっかけになればと思います。

 

 


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