ぎっくり腰になる前に『J会』が行われた。
『J会』とは、ジャニーズのファンとは…をジャニーズ先生に教えてもらうイベントだ。
って、勝手に自分達で言ってるだけ(笑)
ジャニーズ先生は勿論、ジャニーズのファンクラブに入りまくり各アイドルのコンサートに行きまくりのピロコだ。
先日ジャニーズデビューした(ジャニーズのファンになっただけ)
私と友達の為にピロコ(←過去日記参照)が
「ジャニーズとは…」を熱く教えてくれる素敵な会なのだ。
まずカラオケ屋に集合した。
ピロコ 「ファンクラブには入りましたか?!」
私達 「はい!(`◇´)ゞ」
ピロコ 「誰でもコンサートに行ける訳ではありません」
私達 「マジですか?!」
ピロコ 「はい。(`◇´)抽選券なるものが自宅に届き、抽選で当たった勇者だけが行けるのです!」
私達 「え~(`ε´)ぶー」
ピロコ 「簡単に行けると思うなよ!m9っ`Д´)」
ピロコ 「しか~し!m9っ`Д´)今日はもしコンサートに当たった場合2人が恥をかかないように色々と教えますっ!」
私達 「はい!(`□´)!」
ピロコ 「では…」と袋をゴソゴソし持参してきたウチワを2枚づつ私達に配りはじめ、自分の手にもウチワを2枚持つピロコ。
ピロコ 「ウチワの振り方から…私が見本を見せますのでミクさんこれでも歌ってみて下さい」
勝手に曲を入れるピロコ
ミク 「先生!この曲サビしか歌えません!」
ピロコ 「何!?私が貸したアルバム毎日10回は聞いてますか(`□´)!」
ミク 「…1回しか聞いてません!」
ピロコ 「ジャニファンとして常識ですよ!常識!歌詞カード見なくても歌えるぐらいじゃないと!」
ミク 「…スイマセン…」
ピロコ 「私が歌います!」
ソファーの上に立ち片手にマイクを持ち片手にウチワを持つピロコ
ピロコが熱く!熱く!歌ってウチワをリズムに乗りながら振る。
それを真似する私達。
次々と曲を入れては自分で歌いウチワを振るピロコ。
何か楽しくて、私達もキャー♪キャー♪言いながら真似をする。
しかしテンション上がってしまってピロコのウチワが上に上がっていない時に私は
「キャハーヾ(@⌒▽⌒@)ノ♪」とウチワを上に上げてしまったのだ。
Σ( ̄ロ ̄|||)
ピロコ 「ミクさん!!\(`O´0!今!今、会場で1人だけ悪目立ちしましたよ!リズム覚えて下さい!タ、タ、ターン!タタターンで上ですっ!」
ミク 「…恥ずかしい(m_m)」
こんな感じで鬼のような猛特訓は続き、ピロコ、ラストの曲では歌いながら、私達に手を振っていた。
気分はアイドルらしい(笑)
私達も「キャー!○○く~ん!」と言いながらピロコに手を振った。
妄想。
妄想ね。
ジャニ先生による妄想コンサートは大興奮で終わった。
私達 「もし目の前を○○くんとかが通ったらウチワとか、ど~するの?」
ピロコ 「ウチワ2つとも顔の上に上げてメッセージとか見せるんですよ!」
私達 「…先生それじゃあ憧れの○○くんとか見えませんが…」
ピロコ 「…見ない。ウチワのメッセージが先です。」
私達 「それ。見に行ってるのに意味なくないですか?」
ピロコ 「…そういう事、コンサートに当たってから考えて下さい!(`□´)」
いや、じゃあ…コンサートに行ける訳でもないのに、ウチワの練習してるこの会、意味なくね…?
ピロコ 「次回のJ会はみんな振り付け練習しましょ~ね♪…けどな、ここのカラオケあんまPVないのが痛いな…チッ(―_―メ)…」
こうして次回のJ会に続くのであった。
『J会』とは、ジャニーズのファンとは…をジャニーズ先生に教えてもらうイベントだ。
って、勝手に自分達で言ってるだけ(笑)
ジャニーズ先生は勿論、ジャニーズのファンクラブに入りまくり各アイドルのコンサートに行きまくりのピロコだ。
先日ジャニーズデビューした(ジャニーズのファンになっただけ)
私と友達の為にピロコ(←過去日記参照)が
「ジャニーズとは…」を熱く教えてくれる素敵な会なのだ。
まずカラオケ屋に集合した。
ピロコ 「ファンクラブには入りましたか?!」
私達 「はい!(`◇´)ゞ」
ピロコ 「誰でもコンサートに行ける訳ではありません」
私達 「マジですか?!」
ピロコ 「はい。(`◇´)抽選券なるものが自宅に届き、抽選で当たった勇者だけが行けるのです!」
私達 「え~(`ε´)ぶー」
ピロコ 「簡単に行けると思うなよ!m9っ`Д´)」
ピロコ 「しか~し!m9っ`Д´)今日はもしコンサートに当たった場合2人が恥をかかないように色々と教えますっ!」
私達 「はい!(`□´)!」
ピロコ 「では…」と袋をゴソゴソし持参してきたウチワを2枚づつ私達に配りはじめ、自分の手にもウチワを2枚持つピロコ。
ピロコ 「ウチワの振り方から…私が見本を見せますのでミクさんこれでも歌ってみて下さい」
勝手に曲を入れるピロコ
ミク 「先生!この曲サビしか歌えません!」
ピロコ 「何!?私が貸したアルバム毎日10回は聞いてますか(`□´)!」
ミク 「…1回しか聞いてません!」
ピロコ 「ジャニファンとして常識ですよ!常識!歌詞カード見なくても歌えるぐらいじゃないと!」
ミク 「…スイマセン…」
ピロコ 「私が歌います!」
ソファーの上に立ち片手にマイクを持ち片手にウチワを持つピロコ
ピロコが熱く!熱く!歌ってウチワをリズムに乗りながら振る。
それを真似する私達。
次々と曲を入れては自分で歌いウチワを振るピロコ。
何か楽しくて、私達もキャー♪キャー♪言いながら真似をする。
しかしテンション上がってしまってピロコのウチワが上に上がっていない時に私は
「キャハーヾ(@⌒▽⌒@)ノ♪」とウチワを上に上げてしまったのだ。
Σ( ̄ロ ̄|||)
ピロコ 「ミクさん!!\(`O´0!今!今、会場で1人だけ悪目立ちしましたよ!リズム覚えて下さい!タ、タ、ターン!タタターンで上ですっ!」
ミク 「…恥ずかしい(m_m)」
こんな感じで鬼のような猛特訓は続き、ピロコ、ラストの曲では歌いながら、私達に手を振っていた。
気分はアイドルらしい(笑)
私達も「キャー!○○く~ん!」と言いながらピロコに手を振った。
妄想。
妄想ね。
ジャニ先生による妄想コンサートは大興奮で終わった。
私達 「もし目の前を○○くんとかが通ったらウチワとか、ど~するの?」
ピロコ 「ウチワ2つとも顔の上に上げてメッセージとか見せるんですよ!」
私達 「…先生それじゃあ憧れの○○くんとか見えませんが…」
ピロコ 「…見ない。ウチワのメッセージが先です。」
私達 「それ。見に行ってるのに意味なくないですか?」
ピロコ 「…そういう事、コンサートに当たってから考えて下さい!(`□´)」
いや、じゃあ…コンサートに行ける訳でもないのに、ウチワの練習してるこの会、意味なくね…?
ピロコ 「次回のJ会はみんな振り付け練習しましょ~ね♪…けどな、ここのカラオケあんまPVないのが痛いな…チッ(―_―メ)…」
こうして次回のJ会に続くのであった。
朝起きたらぎっくり腰になっていた。
馬鹿にするでない(`□´)!
痛くて起き上がれなくて、布団から出るのに15分ぐらいかかった…
なった人ならわかると思うが、想像を絶する痛み!
どの体勢も痛い。
座っても立っても痛い。
座って立ち上がるのも痛い。
どーすりゃいいのだ。
痛すぎてガラが悪くなる。
ピキッ☆
「おらぁああ!!」
ピキッ☆
「くそぅ!!」
以前アメトークで『腰痛い芸人』をやっていて「みんな大げさなんだよ(笑)」と見ていたが、今ならあの気持ちが痛いほどわかる。・゜・(ノД`)・゜・。
しゃがめないので、床の物は足でとる。
体が柔らかくて良かったと自分に感謝。
遠くの物は手を伸ばすと激痛が走るのでハタキで取る。
トイレするのにも一苦労。
仕事中に床に落ち たハンガーをうっかり拾おうとして
ピキッ☆
「ダボッ!!!!」
店の皆も「あらあらミクちゃん…お店で叫ばないで…」と私の暴言にドキドキ…
誰も知らないのだ…
私が服の下にコルセットがわりにベルトを4つもギチギチに巻いてる事など…
痛いよ~。・゜・(ノД`)・゜・。
馬鹿にするでない(`□´)!
痛くて起き上がれなくて、布団から出るのに15分ぐらいかかった…
なった人ならわかると思うが、想像を絶する痛み!
どの体勢も痛い。
座っても立っても痛い。
座って立ち上がるのも痛い。
どーすりゃいいのだ。
痛すぎてガラが悪くなる。
ピキッ☆
「おらぁああ!!」
ピキッ☆
「くそぅ!!」
以前アメトークで『腰痛い芸人』をやっていて「みんな大げさなんだよ(笑)」と見ていたが、今ならあの気持ちが痛いほどわかる。・゜・(ノД`)・゜・。
しゃがめないので、床の物は足でとる。
体が柔らかくて良かったと自分に感謝。
遠くの物は手を伸ばすと激痛が走るのでハタキで取る。
トイレするのにも一苦労。
仕事中に床に落ち たハンガーをうっかり拾おうとして
ピキッ☆
「ダボッ!!!!」
店の皆も「あらあらミクちゃん…お店で叫ばないで…」と私の暴言にドキドキ…
誰も知らないのだ…
私が服の下にコルセットがわりにベルトを4つもギチギチに巻いてる事など…
痛いよ~。・゜・(ノД`)・゜・。
バイト先で世話になったのは誰か?
M尾な気がする…。
皆が居なくなってもM尾が居ればバイトが楽しくて入ってた。
随分前にM尾と夜中2人だった時に2時くらいに30人ほどの団体客が来た事があった。
夜中の2時に30人とか勘弁して欲しい。
ウルサクてうっとおしくて、大変だった。
その団体が帰って、萎え萎えでM尾と2人で片付けしている時に、
私「あ~!もう最悪最低!」
M尾「俺、今日女の子に死ね!とか言われたし…」
私 「マジ!!この席の金髪のメガネっ子じゃない?!私もあいつ腹立った!態度デカイし!」
M尾 「…目の前の女の子に言われた…」
私 「じゃあこの席に座ってた子?なんなん!最低!ありえん!!(`□´)!」
M尾 「今…目の前にいる子ですよ…」
…
私 「…今?目の前?…私の事…?」
M尾 「そうですよ!(`□´)!」
私 「私?(;・`д・´)?」
M尾 「ダボ!!死ね!全員死ね!って言ってました…」
私 「あははは…私か…(; ̄ー ̄A」
M尾 「そうですよ!」
私 「私ね。確かに…無意識に言ってると思う。死ねって口癖だからね♪~( ̄ε ̄)」
M尾 「女の子がそういう事言っちゃダメ!!」
私 「…ゴメン(*・∀ー)☆」
私かよ!
私だよ!
世話になったな~M尾。
もうこんなエピソードも生まれないな。
愛あるイジメで可愛がっていた、M尾に頼りきっていたな~
M尾が居たからバイト頑張れた気がする。
後半の輝ける私のヒーローだったな~
M尾ゴールデンウィークも頑張ってんのかな~
イイ友達だったな~☆。、::。.::・'゜☆。.::・'゜☆。、::。
M尾な気がする…。
皆が居なくなってもM尾が居ればバイトが楽しくて入ってた。
随分前にM尾と夜中2人だった時に2時くらいに30人ほどの団体客が来た事があった。
夜中の2時に30人とか勘弁して欲しい。
ウルサクてうっとおしくて、大変だった。
その団体が帰って、萎え萎えでM尾と2人で片付けしている時に、
私「あ~!もう最悪最低!」
M尾「俺、今日女の子に死ね!とか言われたし…」
私 「マジ!!この席の金髪のメガネっ子じゃない?!私もあいつ腹立った!態度デカイし!」
M尾 「…目の前の女の子に言われた…」
私 「じゃあこの席に座ってた子?なんなん!最低!ありえん!!(`□´)!」
M尾 「今…目の前にいる子ですよ…」
…
私 「…今?目の前?…私の事…?」
M尾 「そうですよ!(`□´)!」
私 「私?(;・`д・´)?」
M尾 「ダボ!!死ね!全員死ね!って言ってました…」
私 「あははは…私か…(; ̄ー ̄A」
M尾 「そうですよ!」
私 「私ね。確かに…無意識に言ってると思う。死ねって口癖だからね♪~( ̄ε ̄)」
M尾 「女の子がそういう事言っちゃダメ!!」
私 「…ゴメン(*・∀ー)☆」
私かよ!
私だよ!
世話になったな~M尾。
もうこんなエピソードも生まれないな。
愛あるイジメで可愛がっていた、M尾に頼りきっていたな~
M尾が居たからバイト頑張れた気がする。
後半の輝ける私のヒーローだったな~
M尾ゴールデンウィークも頑張ってんのかな~
イイ友達だったな~☆。、::。.::・'゜☆。.::・'゜☆。、::。
バットマンの『ダークナイト』見て、
バットマンって金持ちのイケメンって事を初めて知って
「カッコイイではないか!」と興奮し、
調子に乗ってバットマンの過去作品を借りてみたが、こいつが別物(笑)
ただのアメコミだったので面白くなくて、早送りして見た。
ダークナイトだけだったみたい…
大画面で見たかったので『レッドクリフ2』も急いで見に行った。
やっぱ面白い!しかもありえない動き(笑)
三国志を全く知らないので実際の歴史で赤壁の戦いが結局どっちが勝ったのか気になる所。
映画では…勝ったのか?負けたのか?
よくわかんなかった。
(┰_┰)
『ヤッターマン』みたいんだよね~もうすぐ終わりそうな予感。
早く見に行かないと。
映画館で大迫力の『ビリーブ』聞きたいだけなんだよね(*´艸)ムププ♪
バットマンって金持ちのイケメンって事を初めて知って
「カッコイイではないか!」と興奮し、
調子に乗ってバットマンの過去作品を借りてみたが、こいつが別物(笑)
ただのアメコミだったので面白くなくて、早送りして見た。
ダークナイトだけだったみたい…
大画面で見たかったので『レッドクリフ2』も急いで見に行った。
やっぱ面白い!しかもありえない動き(笑)
三国志を全く知らないので実際の歴史で赤壁の戦いが結局どっちが勝ったのか気になる所。
映画では…勝ったのか?負けたのか?
よくわかんなかった。
(┰_┰)
『ヤッターマン』みたいんだよね~もうすぐ終わりそうな予感。
早く見に行かないと。
映画館で大迫力の『ビリーブ』聞きたいだけなんだよね(*´艸)ムププ♪