採卵の翌日、採卵してくれた先生にどうして採卵数5個だったのか、直接メールで聞きました。
回答としては、卵胞は11個あったが、うち8個は小さくて、よい大きさは3個だった。
もう少し育てて切り替えでもよかったかも。
でも排卵してしまう可能性あり。
とのことでした。
ふーん。
それを踏まえてすぐに院長にメールしました。
切り替えが早かったのではないか。
わざわざ卵胞モニターに行ってるのに残念だ、という内容です。
文句だけでなく質問形式の内容にしようと思って、胚盤胞にならないとPGT-Aできないから、今ある受精卵の2個移植についての質問をいれておきました。
回答は、PGT-Aしたほうがいいと思うけどどちらでもいいですよ、という回答。
は?と思って、今回、HMG製剤が変わったのも悪かった原因ではないか、との内容で再度メールしました。
着床前診断のデータをとっていて、フェリングのほうが成績がよかったから、フェリングにしたけど、私の場合はあすかのほうが良いかもしれません、との回答でした。