こんばんは
MIプランの福田です。
飼い主のいない保護された犬等、聴導犬、補助犬としての評価、適正検査が行われ、積極的に引き取っているそうです。
また、聴覚障害者のペットを預かり、訓練することもあるそうです。
日本では約34万人の聴覚障害者がいると言われています。
老人性難聴の方も含めると、難聴者の人口は、約2000万人とも言われています。
現在聴導犬として実働しているのが、67頭と盲導犬等に比べ少ないですが、聴導犬のことをより沢山の方に知ってもらいたいです。
聴導犬の存在で『当たり前』の生活が実現できます。
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