4年半の時を経て、ダイエット前の体重に戻ってしまいました。

いわゆるリバウンドです滝汗


あんなに頑張った時間。
あんなにかけたお金。

色々考えると、なんとももったいない…。




私はわりと負けず嫌いで、プライドも人並みにはあるので、
体重が元に戻った
という事実が、かなり悔しいですえーん




とはいえ、あのダイエットで得たものもたくさんありました。




丸ブルー痩せやすい食事の知識
丸ブルー糖質を抑えた料理

丸ブルー生活習慣の改善



ダイエットを通じて学んだことは、今でも役立っています。
なので、
もう一度ちゃんとダイエットしたい!
という気持ちはある。




あるんです。 




でも、環境的に難しいもやもや
あの頃はコロナ禍。
家にいる時間が長く、自炊もしやすかったし、外食の機会も少なかった。




ところが今は違います。
出かける機会も増えたし、それに比例して外食も増えた。
そして何より。 




元紀くんがいる。




これが大きい。
デートをしていて、自分のダイエットに合わせてもらうのは申し訳ないし、自炊するにしても、
「今日の夜ご飯は豆腐と納豆です!」
みたいなメニューを一緒に食べてもらうわけにもいかないショボーン




もちろん元紀くんにはダイエット宣言済み。
協力もしてくれています。
してくれてはいるんです。
でも、甘い。
いや、彼が甘いというより、私が甘いのかもしれない笑




私のダイエットが進まないのは彼のせいとは言いたくない
でも原因が0%かと言われると、それも違う。
結局は私の意思の問題なんですけどねタラー
ただ、そこまで強くなれず…

それが甘え、ですねてへぺろ




彼氏募集時代は、
「彼氏がいないから痩せなきゃ!」
と思っていたのに、
今は、
「彼氏がいるから痩せられない!」
と言っている。
人間って勝手笑い泣き




さて、どうやってダイエットしていくか。
これはなかなかの要検討案件です汗うさぎ

さて、同僚のおばさん体型に感化され(?)

「私はこうならないぞ!」
と意気込んだ結果、ついに“万年ダイエッター”から脱出する時が来ました物申す



そのダイエットプログラム(有料)は、全国各地の参加者8名+トレーナーさん1名で構成され、


・毎日の食事報告
・週1回のオンライン筋トレ
・それを4ヶ月継続


という、なかなか本格的な内容。
お金を払ってやるからには結果を出したい!
(基本ケチなので笑




そんなわけで、私の人生初・本格ダイエットがスタートしましたグッ
今思えば、なかなかハードな4ヶ月えーん




でも、
「チームでやっている」
という仲間意識が大きかった。
さらに月に一度、“チートデイ”というご褒美があり、その日のお昼は好きなものを食べてOK。


…ただし。


それを勝ち取る条件が、
“メンバー全員が、その月の目標体重を達成すること”
だったんです。




責任重大すぎる滝汗
つまり、自分ひとりがサボると、他人のラーメンや焼肉を奪う可能性がある。
これはもう痩せるしかない。




人の目って、本当に大事なんだなと痛感しました。
見栄とかプライドとか、
「迷惑かけたくない」
「できない人と思われたくない」
みたいな感情もかなりあった気がしますキョロキョロ



そんなこんなで頑張った結果、体重は減り、お腹はぺったんこチョキ
スカートはスルスル落ちるほどブカブカになり、ダイエットは大成功!
しかも痩せたことで、自分自身の自信にもつながって、良いことだらけでした。 


…が。


プログラムが終了し、食事は徐々に元通り。
筋トレもしなくなり、身体も少しずつ元通り。
いや、でも。
ここで完全に戻るわけにはいかない。
だってお金もかかってるし、
何より、
「せっかく痩せたのにリバウンドした人」
と思われたくない。(←また見栄爆笑




そんな謎のプライドで、多少は戻りつつも、なんとか数年キープしていました。
あのダイエットから4年半。
そしてついに。
いよいよ、戻ってしまいました笑い泣き

数年前のコロナ禍の時、ダイエットをしたことがあります。
有料プログラムに参加して、食事管理(糖質制限)と運動(筋トレ+有酸素運動)を約4ヶ月。
結果、7.5キロほど痩せました
爆笑




毎年のように、 

「今年こそダイエットして10キロ痩せる!」

と漠然と年始の抱負を掲げては、達成されないまま翌年へ繰り越し。
そんな“(口先だけの)万年ダイエッター”だった私が、なぜ急に本格的に頑張ろうと思ったのか。




ほんとこれ、かなり失礼な話なんですが…。
仲良くしている同僚の中に、同年代で既婚・子持ちの女性が数人いて、みんないわゆる“おばさん体型”




それを見ていて、
「自分はこうなりたくないな…」
と思ってしまっていました(←ほんと失礼💦)




でも、彼女たちは既婚で子持ち。

私は独身。




家事や育児に追われていたら、体型どころじゃないのかもしれない。
旦那さんがいて、本人たちもそれで幸せなら、体型なんて別に問題ないのかもしれない。



そう考えた時に、逆に私は、
独身で、時間もお金もある程度自分に使える。
しかも彼氏募集中。
そんな私が“おばさん体型”になってる場合じゃないのでは…?
と急に焦ってきましたアセアセ




当時はコロナ禍で、緊急事態宣言はだされていないものの、未だ積極的に出歩こう!という雰囲気ではなく。
オンラインで何かを始めたり、家で筋トレや料理を頑張る人が増えていた時期でした。
今思えば、ダイエットを始めるにはかなり良いタイミングだったのかもしれません。

先日、昔々、副業でしていたアルバイト時代の元バイト仲間2人と飲みに行ってきました。
前回会ったのは、実に約3年前…。



この間も何度か会う計画は出ていたものの、予定が合わなかったり、2人のうちひとりが体調不良になったりで延期続き。

気づけばあっという間に3年経っていましたガーン




前回はランチだったので、時間制限もあり2時間ほどで解散。

今回はというと、3時間半ずーっと飲んで食べて喋りっぱなし。

話題は旦那さん・彼氏、マチアプ、年金、VIO脱毛、メルカリなどなど…
まあ、よくそんなに話すことあるよねというくらい、色んなトピックに花が咲きました
爆笑




それぞれ近況報告をした中で、1番変化が大きかったのはたぶん私。
彼氏が変わっていたので
当時と状況が変わりすぎています笑い泣き




前回会った時に話した彼氏(飯塚さん)の話を消去していただき、今回新たに元紀くんでアップデートしてもらいました口笛




友達のうちのひとりは特に大きな変化はなく、旦那さんとも良好で、最近はメルカリにハマっているとのこと。
私と2人でメルカリあるある話で大盛り上がりしてしまいました。

みんな同じ経験をしていてほんとメルカリ話はネタが尽きない。

もうひとりの友達はメルカリをやっていないので、2人で熱烈プレゼンをしたものの、


気が向いたらやってみるね〜


とのこと。
でも、あの感じはたぶん気は向かないでしょう

笑




で、その彼女。
なんと旦那さんとの離婚を考えているそう。
結婚20年で離婚を考える…もやもや




子供がいないので、“子育て終了して第二の人生へ”という感じでもなく、旦那さんへの不満が長年積み重なって、かなり限界に近いらしい。

まさにチリツモ。




3年前に会った時は、


結婚しなくてもいいと思うけど、していた方が良い場合もあるし、どうしても嫌でなければしてもいいんじゃない?


くらいのスタンスだったのに、今回は、


結婚なんてしなくていいよ〜。パートナーくらいがちょうどいいんじゃない?


に変化していました滝汗




そりゃそうなるよね…タラー
久々の再会だったけれど、みんな少しずつ環境も考え方も変わっていて。
なんだか改めて、“結婚ってなんなんだろう”と考えさせられる夜でした。

GWも後半ですね。

長い人だと、なんと12連休らしい。
…もはやそれ、ちょっとした長期休暇では?指差し




海外でも行かない限り、そんなに休む理由ある?と思いつつ、そもそも平日を休まないと成立しないこの連休。

みなさん、意外とお休み取りやすいのねー。




私の職場も、取ろうと思えば取れる…はず。
でも「周りに迷惑かけるかも」という謎の遠慮が発動し、なかなか踏み切れない。


 


結果、安定のカレンダー通り
というわけで、私は5連休です。




前半は実家に帰省、後半は元紀くんと過ごしつつ、友達に会ったり。
予定としてはちょうどいい。




…はずなのですが。
本当は、家の片付けもしたい。
こういう“ちょっと長めの休み”こそ、やるべきタイミング。
なのに、なぜか毎回スルーされるタスク(なぜでしょう笑)。



そんな私は、To Doリストを作るのが好きです。
毎週末、ウォーキングがてら近くの公園へ行き、朝ごはんを食べながらリスト作成がルーティン。



この時間がちょっとした楽しみ。
そして何より——
終わったタスクに線を引く瞬間。
あの達成感、クセになる〜口笛
もはや目的が“線を引くこと”になりがちです笑

 



今回のGWも、やりたいことはそこそこあるので、実家への帰省道中でリスト作りをしようと思っていますグッ




果たして。
GW終了時、どれだけ達成できているのか。
理想:すべて完了✨
現実:半分くらい…?いや3割?

とりあえず、線を引く快感だけはしっかり味わいたいと思います爆笑

最近、近所に住む友達がマチアプを再開しました。
同年代の彼女。
結婚!というよりは、「気の合うパートナーがいたらいいな〜」くらいの温度感のようです。




これまでも何度かチャレンジはしていたものの、どうやらメッセージのやりとりが苦手らしく、会う前にフェードアウト、がお決まりの流れタラー

しかし今回は違うらしい。




今回は頑張る!このままずっとひとりは嫌だえーん
とのことで、なぜか私たちが
緊急インタビュー対象に任命されました
(※私と元紀くんはマチアプで出会ったため) 




彼女は近所に住んでいることもあり、前々から3人で会うこともちょこちょこ。
そのたびにマチアプの話になるのですが——
毎回、じわじわくる違和感。

なぜなら彼女、私と元紀くんが出会う前の他の人とのやりとりや、お互いの第一印象などを根掘り葉掘り聞いてくる。
いや、そこまで聞く?
というラインを、軽やかに越えてくるタイプ。

(ちょっと空気読めないタイプというか?!)




一応、
「今の彼女(彼氏)の前で聞くの申し訳ないんだけど…」
という前置きはある。
あるのだけれども。
免罪符ではない。
その一言で何でも聞いていいわけではないのよ…もやもや
というツッコミを、心の中で毎回入れています。



さらに彼女、記憶力がとても良い。
にもかかわらず、

復習なんだけどさ〜
と、同じ質問を何度もしてくる。
いや、それ絶対覚えてるよね?
またそれ聞くんかいえー




聞かれる側としては、じわじわとモヤモヤ。

なんなら
「私たちの気分、試してる?」とすら思えてくる瞬間もあり。

(もしかして空気読めないではなく、確信犯?!)

今回も同じ質問を色々とされ、だんだんと空気がピリついてくる…魂




インタビューが終わり自宅に帰ってきて、

またモヤつく話になっちゃったね

とふたりで気分ドヨーンショボーン




とはいえ。
彼女にはいい人に出会ってほしいし、うまくいったら普通に嬉しいおねがい
なので、基本的には全面協力スタンスです。
(たまにモヤモヤする気持ちは抱えつつ笑




そんな彼女、現在やりとりしている中に“気になる人”がいるらしく。
その彼とのやりとりを聞いてみると、


・話が合う
・価値観もそこそこ一致
・彼女の「こんな人がいい」にも当てはまる


と、なかなか良さそうな気配。
これはちょっと期待してしまう〜。




ふたりがうまくいったらいいなぁと思いつつ、この彼ではなくても、最終的には

彼女+未来のお相手+元紀くん+私

ワイワイご飯に行ったり、ホームパーティしたりできる日を、ひそかに夢見ていますキラキラ
(その時は、私たちへの質問はほどほどでお願いしますてへぺろ

さて、元紀くんの誕生日当日。
この日は、ブランチからスタート。




自宅近くのお気に入りカフェで、安定のBLTサンドを食します。
これがもう、何度食べても飽きない。
安心と信頼のBLTラブ 




ここは大好きなカフェなのですが、ただ、ひとつだけ惜しい点がもやもや
外とのつながりが、“狭い入口のみ”。

つまり——
食べながら景色が見えないショボーン
ちょっとした閉鎖空間で、

今、外はどんな天気なんだろう、とふと思う瞬間あり。
…とはいえ、美味しいので普通に通います。
食欲、すべてを上回る笑




ブランチのあとは、夜のご両親との食事会に向けて、お礼のお菓子を調達。
好きなブロガーさんが紹介していたおはぎ屋さんを、実は前々から予約しておりまして。



この日はその受け取りミッション。
せっかくなので店内でひと休みしつつ、自分たち用にもおはぎをいただくことに。
これがまた、上品なお味で気づけば2個、ぺろり。

“ちょっと味見”のつもりが、しっかり満喫していました。




そして次のミッション。
それは、元紀くんの誕生日プレゼント選び
今回も、彼からのリクエストがありまして——
私が先に購入して着ていた THE NORTH FACEのジャケット。




私のを見ていて気に入ったらしく、
「同じのがいい」
とリクエストされました爆笑




つまり、あれです。
いわゆるペアルックキョロキョロ
……いや、今は何て言うの?
お揃いコーデ?リンクコーデ?
色は違うので、たぶん“リンクコーデ”が正解指差し



昔はペアルックのカップルを見て、
恥ずかしくないのかな…なんて思っていたのに、まさか自分がやる側になるとは爆笑
人生、わからないものです。
でも、元紀くんとは服の好みや好きなブランドが似ているからこそ、成立している気もする。




店舗に着くや否や一目散にジャケットを探す私たち。そして、元紀くん試着。

メンズはレディースとちょっとだけ形が違ったけど、彼はとっても気に入ってくれて、ひと安心グッ
実用性も高いので、これからふたりとも着倒す気満々です。




そんなこんなしているうちに、ご両親との待ち合わせ時間に。
ご両親行きつけのレストラン付近で再会し、いよいよ誕生日ディナーのスタート。


——この続きは、前々回の観察記録へ。

(元紀くんの誕生日 2026-①に戻る)


時系列は少し前後しますが——



元紀くんの誕生日当日は、ご両親も一緒に食事をすることが決まっていたので、ふたりでのお祝いは1週間前倒しで開催しました。




せっかくのお祝い、どこに行こうかな〜と考えていたところ、とあるネット記事で、キハチ 青山本店のいちごフェア情報を発見。
しかも、ナイトアフタヌーンティーにナポレオンパイがある。

これはもう、私のためのプランでは…?と思いつつ、


・私 → ナポレオンパイが食べたい
・元紀くん → いちごが好き


という、お互いの利害が完全一致したため、提案してみました。
すると返事は


行きたい❗️


即答です。
ここまで迷いゼロだと気持ちがいい。
というわけで、即予約。




元紀くんの誕生日ディナーのはずなのに、気づけば私のほうが楽しみにしていた気がしますラブ
でも、その期待はしっかり回収されました。
どれもこれも本当においしい。
そして何より、ナポレオンパイ。
これがもう、大優勝。
これはまた食べに来よう、とその場で再訪を決意するレベルでしたグッ



誕生日祝いという名目で、完全に私の“食べたい欲”も満たされて大満足。

そして、お腹いっぱいの幸せ状態のまま、次は映画へ。 




元紀くん希望の作品は、『教場 Requiem』。 



キハチでしっかり満腹になっていた私は、映画館に向かう時点でうすうす感じていました。
「あ、これ寝るやつだ」と。




そしてその予感は、見事に的中。
最初の15分……いや、もしかしたら30分くらい?
グラグラと船を漕ぎながらしっかり寝ましたタラー
せっかく映画館に来たのに、前半の半分くらいの記憶がほぼない。
でもその後はちゃんと観ました笑




ラストは「え、ここで終わるの?」という、まだ続きがありそうな終わり方で少しモヤっとしたものの、全体的には面白かったかな、という感想。




そんなこんなで、元紀くんの“プレ誕生日祝い”は無事終了。
主役は元紀くんだったはずなのに、


・私が食べたいアフタヌーンティーに付き合ってもらい
・私が満腹で映画中に寝る


という、振り返るとだいぶ自由な誕生日祝いでした。
でもまあ、楽しければそれでよし(←自己中?)てへぺろ

誕生日当日に続く。

気づけば4月も中旬。

今年も例年通り「え、もう年末?何もしてない…」って言ってる未来が見えます滝汗




さて、そんな中(便利な言葉)、先日元紀くんの誕生日がありました。
今年はちょうど週末。
シフト制の彼は有給を取り、私は通常の土日休み。
過去2回は、当日にふたりでお祝いごはん。
だったのですが…
今年はまさかの




ご両親、参戦指差し




彼のご両親からお誘いいただき、行きつけのイタリアンにご招待されることに。
お会いするのはこの日以来約1年ぶりです。



お父様:安定のユーモア枠(ボケ多め)
お母様:トーク無限列車(ノンストップ)




という最強布陣で、気づけば3時間経過。
体感、1時間半くらいで、楽しい時間というのは、本当に一瞬だなぁと実感しました。




そして今回の最大の見どころ。
観察対象:元紀くん


お母さんお父さん

普段(私と2人)
→甘えん坊度 ★★★★★
→ゆるさ ★★★★★
→「くっつき」頻度 高


おじいちゃんおばあちゃん
ご両親の前
→しっかり度 ★★★★★
→落ち着き ★★★★★
→「くっつき」完全封印




……誰?

同一人物とは思えない切り替えに、内心かなり笑っていました
人って、こんなにモード変えられるんだ爆笑
「普段はこんな感じなんですよ〜」と暴露したい衝動に何度か駆られましたが、そこは空気を読める大人として自粛(私もされたら嫌だし)。



こうしてご両親と過ごす時間があると、
この先も自然と関係が続いていくんだろうな、とじんわり思ったり。



とりあえず今後も、


・お父様のボケを拾い
・お母様のトークに相槌を打ち
・彼のモード切替を観察しつつ


良好な関係を築いていこうと思います。

引き続き、メルカリで絶賛・断捨離中です。

元紀くんや友達にも布教活動を行い、着実にメルカリ経済を回しております。

(メルカリストなんで爆笑



そんな中、私が紹介した友達Aが、さらにその友達Bへと広げるという“ねずみ講ならぬメルカリ講”状態に。

ほんとに今さらながら、私界隈でメルカリ熱が急上昇中です口笛




先日、Aとメルカリ談義をしていたところ、


私とB、フォローし合ってるんだよね〜


とのこと。




……え




その流れで、私にも「フォローしようよ」とか言わないよね?と内心ドキドキしていたら驚き




言いました。


フォロワーになろうよウインク


やはり来たー!

私的には、友達とフォローし合う理由がないし、むしろ、できれば、なりたくない真顔




なぜ私がAとフォロワーになりたくなかったのか。理由はいくつかありますが、まず大きな理由。




Aからもらった服を、絶賛出品中だったから笑い泣き




その服をもらった当時、私はまだメルカリをやっていなくて、Aはこう言ってくれていました。




いらなかったら捨てていいからね〜ウインク




とは言え、“捨てる”と“売る”は、なんかニュアンス違う気が。。。

試着した時に、鏡に映る自分を見てムッチリ加減に愕然滝汗

似合わないとわかっていたのだけど、彼女からのまさかの猛プッシュ。




私より全然似合ってる〜グッ




その勢いに負けありがたくいただいたものの、やっぱりムッチリ感が気になって、結果、着ないままクローゼットで眠り続け、このたびメルカリへ旅立たせていたのでした。




それをAに見られたら……

ちょっと気まずいタラー
それに、出品物って、なんかプライベートを覗かれている感覚があって滝汗




「へぇ、こんなの売ってるんだ」
「これまだ売れてないね」
「お、結構売り上げてるじゃん」




とか、色々思われそう(←考えすぎか爆笑?)。

でも、見られたくないものってあるよね。

(別に変なもの出品してませんよ!笑)





そしてもう1つ。
友達同士で買い合うって、ないと思ってるので。
知らない人には適正価格で出せるけど、友達だと安くしなきゃかな?とか、

「欲しいならあげるよ〜」

ってなる未来しか見えない。

結果、ビジネスなのか友情なのか分からなくなる。




というわけで、友達には丁重にお断りしました。(もちろん、理由は伝えていませんてへぺろ




が、フォロワー依頼を断ったあと、
「これって普通?私だけ?」と少し不安になり、元紀くんに聞き、ネットでも検索。




すると——

「友達とはフォローし合いたくない派」が意外と多い(元紀くんも嫌だと言っていた)。
よかった〜!私だけじゃなかった泣き笑い




やっぱり、メルカリって、

適度な距離感と、知らない誰かとの取引がちょうどいいのかもしれない。

以上、メルカリストの本音でした指差し