この壁画を見る度に、先人達の背中の遠さに溜息が出てしまう。でもその距離は希望でもある。私は前に進むだけだから。その背中はずっとそこにあって、じっと待ってくれている気がするのです。


よっしゃ!やるぜい!^_^