スピっぽいのください from 天舟巫王

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あなたがあなたでありますように✨✨✨

皆さまのお話を聴かせてくださいにっこり 

BAR STARSEED 6/27 ご予約と当日参加 お待ちしております。Zoom/六本木龍土町2つのご来店方法。



🌈✨✨



俯瞰、メタ認知


高次元、あらかじめ据えられた内膜マトリックスの外


そういった高み、一帯を見渡せる点、包摂することのできる波長域へ行く方は今や増えている。


従来の構造が変わるどころか新しい構造をいちからつくり、そちらへ引っ越すかのような出来事があったり、自分だと思ってきたものはもしかしたら社会的な役割だったのかも?私って何?と自問する機会が増えたり。


構造の中の私を見るわたし、というものがうまれるとひとりでに視点が上がるものなのではと思います。



高みに上がった視点、意識。

このままでは使えません。

人間を生きるとなると。



これまで生きてきたなかで経験した、低層深層の暗黒の時期。

そこと、高みに上がった視点とがつながるとき。

自然と始まるのは、ゆるせるものが増えて創造の舵取りをご自身へ取り戻すこと。



スピリチュアリティを含むスピリチュアルは、すべてを学びに変える人生哲学。

苦労することそのものに意味はありませんが、苦労になっていることの仕組みを「全ては自分の観念由来」「和合と和解」で扱って紐解いていくと、自力を取り戻していけます。

自力とは一般教養のようなもの。たしなみのひとつ。


自力は、今使われている意味での自己責任や自立とは異なります。それらは管理用に使う概念でしょう。

ひとりで閉じていく、終息していく、トーラスのやがて消える概念ですね。


つながるために、個を活かす。

oneness 一元 を前提に、差を生きる。

それが創造の責任のはじまり。

それが自力。

自分を知るとは、備わった差を知ること。



わたしはこんなふうに、わたしの世界を理解しています。





にっこり




土地の低層深層の声。

本来の次元へ案内する対象となるもの。

無理に連れてきて縛られていることもありますし、住人と土地の歴史により生まれて練られたものもあります。


そういうものはその土地の負を請け負い、溜まっていいき、極まって陽 又は中庸へ移行する。

虫や微生物のような機能を果たしていると感じます。

(本来は、負に対しては正、陰に対しては陽、なのですが負▶️陽▶️中庸 と表現しています)


土地の低層深層の声。

そこと身体または心が呼応するときもあり、そういう方もおられるのではと感じます。

そんなときは、わたしはわたし、と言って構造から抜けて、賜ったあなたの差を生きてください。


構造とは、外部や誰かのリアルが現実になっている世界のことです。その構造から抜けると決めたらば、個と差を活かせるタイミングでしょう。


低層深層の声のもちぬしと、ご自身とは、Oneから分かたれた個です。

周波数違いの兄弟、色違いの虹 のようなものでしょう。



土地の低層深層の声。

無力感、申し訳なさ、後悔、恐怖、不安、悲しみ、哀れみ、あこがれ、妬ましい、うらやましい等

そういうものがかたちになって土地へ紐づくそもそもの始まりは、人です。

人の頭と想いが発したものは風や陽光が大気へ還してくれ、そうでないものは石や土や水が引き受ける。

鳥の声、花、草、生き物が循環をつくり、大気へ還してくれる。


わたしにはそう見えます。


負を扱うことに慣れていない内は

人がいなければ、人が負の想念を発しなければ、と思うことも可能ですが、


負を扱うことに慣れてくると、

負もなければ陽もなく、負と陽を行き来して中庸の調和を模索し創造することを

全員でやっていたのかもしれないと感じました。


そして今はきっと、負と陽を行き来し模索しながらの創造は終わりになりつつあると感じています。


ど真ん中。

私達はおそらく個人の波動でこの世を創造していますが、波動を決めるところに観念や常識が座っていることがほとんどです。

波動を決める座席へ自身を据える。

自分だと思っていた自分を見つめる自分を据えましょう。

自分だと思っていた自分を見つめる自分と、

さらにそれをただ見るものの気配があるでしょう。

その気配は無限にありそうです。


わたしにとって宇宙とは、その無限たち。

宇宙から絶えず流れるそれへ愛と名付けることもできそうですが、その流れをそのまま受け取るものが座席に座る時代でしょう。


流れに乗るというときの流れそのものを創りましょう。


わたしたちはそれができますが、少しの間、その責任を分業のようになにかに預けてきたおかげで様々体験ができましたし集合意識へそのデータを投入してこれました。


流れそのものを創るのは、自分を見ている自分であり、その自分をただ見ているわたしです。





あまふねみおうニコニコ


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