進跡帰ってきてから途中まで書いてた奴
今更ながら書ききるためにまず1回上げますね……
2か月前から放置してるのでまだまだ半端です
進跡ライブ
昨年は3回、そして凱旋公演2Days行ってきまして、
もう終わってしまったのだなというこのなんとも言い難い喪失感。
なんて楽しい1年間だったんでしょうね!!!
またいつか鎖地平団員として団長に心臓を捧げたいな~と
願い続けていたら長期ツアーが決まって本当に本当に嬉しくて。
しかも凱旋公演が横アリで演者80名以上の規模。
あああ~~このために転職したんだよ!!!
参加できて本当に良かった。
初日はまさかのセンター席で、平面だし前見難いかなと
若干不安だったのですが、ブロック通路寄りで割と快適でした。
そして横アリがリンホラアリーナになっていたり
ステージにはマジで壁が建築されるサプライズ。(?)
何度聞いても二ヶ月後の君へは目頭が熱くなる……
嗚呼、始まるんだという高揚感と、始まってしまったら
終わりがくるんだという当たり前の再認識が押し寄せてきて
胸がいっぱいになったあたりでフワフワMCタイムが入るので少し落ち着く感じ
とても良い塩梅で好きでした。
毎公演パワーアップし続けるもし壁に震えながら
最早お馴染み紅蓮の弓矢では炎演出があり
ステージから離れててもかなり熱い!と慄いたと思ったら
聴くたびに泣いてしまう14文字の伝言。
あの広い広いアリーナが真っ暗になるあの一瞬はまさに時が止まっていました。
ライブ初見時からあのシーンは、空へ飛び立とうとする鳥が
地に墜とされるような姿に見えて仕方がないです。
そして冒頭しっとりとした金管の生演奏が聴きどころ座標から
大好きな最後の戦果!
冒頭イントロのダンサー陣の見応えあるダンスが
増員でさらに素晴らしく格好よくなっておりました。
バックスクリーンのアニメ映像とシンクロしたダンスで没入感マッハです。
神の御業では良い信者顔を晒しつつ腕を組んで
念願のクワイヤの生声を堪能し祈りを捧げました。
団長の息災と今後も活動を応援できますように的な。
そして自由の翼なのですが、広島公演ではレッドブル話のときに
君たちの背中には羽が生えていま~すと軽く仰っていたのが
大阪公演では終わりのお話タイムで、はっきりと
「君たちにいずれ訪れる栄光を先に祝って」
と付け加えながらじゆつば冒頭のクワイヤを歌って下さって。
凱旋でもこの曲は調査兵団の歌だけど、みんなの応援歌として、と
歌って下さったのが強く心に残っています。
私は進跡後半戦からの参加だったので、団長が最初から
自由の翼をそういった想いを込めて歌っていたのか、
また説明をしていたのか知らないのですが
特にレポとか回ってきてないような気がします。
……ので、このツアーを通してそう感じた、若しくは
想いを強めていったのかなと邪推したり。
この先辛いことがあったらきっと団長の言葉を思い出すだろうな。
続いて双翼のヒカリでは調査兵団の白い翼と黒い翼を表現する
ダンサーの皆さんと透き通る歌声がリヴァイ班を想起させ
腕を振るのを忘れそうになるくらい聴き入ってしまいました。
普通にアニメ映像と相まってシンドイ。
それからバンメン大暴れの代償。
冒頭のパーカッションの生演奏格好良すぎて割と本気で打ち震えました。
彼女は冷たい棺の中では通常公演から大幅に演出が変わり
ミカサとアニの戦闘シーンが一層リアルに再現されていました。
ただでさえ切ない演出だったのが壁を登るような仕草が入り
ぐっと喉を絞められるような切なさが増していました。
ここで恒例ゆるゆる替え歌振りつけレクチャータイム
ランニングマンを披露する団長に謎の動揺。
からの心臓を捧げよ!
結局ランニングマンを楽曲中に差し込んではいませんでしたが
翌日公演でまじめに歌ってしまい忘れていたことが発覚しました。
そして!!!
壁は塞がれ公演が一旦の終焉を迎え~からの第二壁!
オープニングはToLH
約5年前横アリで開催されたルクセンダルク紀行のライブは
前職繁忙期で参加できなかったので
この規模の生演奏は念願も念願でちょっと泣きました。
それからルクセンダルク歌姫→進撃歌姫のバトンリレー形式での歌唱。
maoさんの歌声を生で聴くのは初めてで
あまりのパワフルさにCDより歌がうまい……などと脳死状態の
感想を抱いていました。いや、本当の話なんですけれどね。
そして続くまみ嬢のハジクロもパワフルに歌い上げられ
こちらはCD原曲とは違った魅力に溢れていました。
こちらも生歌は初めての小湊さんによる雛鳥。
C、CDより歌がうまい……(脳死)
そして音響さんが凄くいいお仕事をしてました。(?)
ハウリングしてしまいそうなほどの高音が綺麗にハッキリ聴こえて
心の底から圧倒されました。なんて言うんですかね、地声であの音域が
出るって一体どうなっているのかと思うほどです。
本当に生で聴けて良かった。
そして福永さんの澪音の世界
語りが素敵でテンション爆上げしつつ、更に大好きなストリングスごりごり曲で
さ~んほら~いコレスの役満状態で脳内デロデロでした。
テンション爆上げといえば十字砲火!
もしかしなくてもハロパぶりにも関わらず体はコールを覚えていました。
……ということで初日分も書ききってないのですが
以下次の更新分でおそらく終われると思います。
個人的には1記事につき2000字は越えたくないので
次回はサクサク書いていきたいです。
今更ながら書ききるためにまず1回上げますね……
2か月前から放置してるのでまだまだ半端です
進跡ライブ
昨年は3回、そして凱旋公演2Days行ってきまして、
もう終わってしまったのだなというこのなんとも言い難い喪失感。
なんて楽しい1年間だったんでしょうね!!!
またいつか鎖地平団員として団長に心臓を捧げたいな~と
願い続けていたら長期ツアーが決まって本当に本当に嬉しくて。
しかも凱旋公演が横アリで演者80名以上の規模。
あああ~~このために転職したんだよ!!!
参加できて本当に良かった。
初日はまさかのセンター席で、平面だし前見難いかなと
若干不安だったのですが、ブロック通路寄りで割と快適でした。
そして横アリがリンホラアリーナになっていたり
ステージにはマジで壁が建築されるサプライズ。(?)
何度聞いても二ヶ月後の君へは目頭が熱くなる……
嗚呼、始まるんだという高揚感と、始まってしまったら
終わりがくるんだという当たり前の再認識が押し寄せてきて
胸がいっぱいになったあたりでフワフワMCタイムが入るので少し落ち着く感じ
とても良い塩梅で好きでした。
毎公演パワーアップし続けるもし壁に震えながら
最早お馴染み紅蓮の弓矢では炎演出があり
ステージから離れててもかなり熱い!と慄いたと思ったら
聴くたびに泣いてしまう14文字の伝言。
あの広い広いアリーナが真っ暗になるあの一瞬はまさに時が止まっていました。
ライブ初見時からあのシーンは、空へ飛び立とうとする鳥が
地に墜とされるような姿に見えて仕方がないです。
そして冒頭しっとりとした金管の生演奏が聴きどころ座標から
大好きな最後の戦果!
冒頭イントロのダンサー陣の見応えあるダンスが
増員でさらに素晴らしく格好よくなっておりました。
バックスクリーンのアニメ映像とシンクロしたダンスで没入感マッハです。
神の御業では良い信者顔を晒しつつ腕を組んで
念願のクワイヤの生声を堪能し祈りを捧げました。
団長の息災と今後も活動を応援できますように的な。
そして自由の翼なのですが、広島公演ではレッドブル話のときに
君たちの背中には羽が生えていま~すと軽く仰っていたのが
大阪公演では終わりのお話タイムで、はっきりと
「君たちにいずれ訪れる栄光を先に祝って」
と付け加えながらじゆつば冒頭のクワイヤを歌って下さって。
凱旋でもこの曲は調査兵団の歌だけど、みんなの応援歌として、と
歌って下さったのが強く心に残っています。
私は進跡後半戦からの参加だったので、団長が最初から
自由の翼をそういった想いを込めて歌っていたのか、
また説明をしていたのか知らないのですが
特にレポとか回ってきてないような気がします。
……ので、このツアーを通してそう感じた、若しくは
想いを強めていったのかなと邪推したり。
この先辛いことがあったらきっと団長の言葉を思い出すだろうな。
続いて双翼のヒカリでは調査兵団の白い翼と黒い翼を表現する
ダンサーの皆さんと透き通る歌声がリヴァイ班を想起させ
腕を振るのを忘れそうになるくらい聴き入ってしまいました。
普通にアニメ映像と相まってシンドイ。
それからバンメン大暴れの代償。
冒頭のパーカッションの生演奏格好良すぎて割と本気で打ち震えました。
彼女は冷たい棺の中では通常公演から大幅に演出が変わり
ミカサとアニの戦闘シーンが一層リアルに再現されていました。
ただでさえ切ない演出だったのが壁を登るような仕草が入り
ぐっと喉を絞められるような切なさが増していました。
ここで恒例ゆるゆる替え歌振りつけレクチャータイム
ランニングマンを披露する団長に謎の動揺。
からの心臓を捧げよ!
結局ランニングマンを楽曲中に差し込んではいませんでしたが
翌日公演でまじめに歌ってしまい忘れていたことが発覚しました。
そして!!!
壁は塞がれ公演が一旦の終焉を迎え~からの第二壁!
オープニングはToLH
約5年前横アリで開催されたルクセンダルク紀行のライブは
前職繁忙期で参加できなかったので
この規模の生演奏は念願も念願でちょっと泣きました。
それからルクセンダルク歌姫→進撃歌姫のバトンリレー形式での歌唱。
maoさんの歌声を生で聴くのは初めてで
あまりのパワフルさにCDより歌がうまい……などと脳死状態の
感想を抱いていました。いや、本当の話なんですけれどね。
そして続くまみ嬢のハジクロもパワフルに歌い上げられ
こちらはCD原曲とは違った魅力に溢れていました。
こちらも生歌は初めての小湊さんによる雛鳥。
C、CDより歌がうまい……(脳死)
そして音響さんが凄くいいお仕事をしてました。(?)
ハウリングしてしまいそうなほどの高音が綺麗にハッキリ聴こえて
心の底から圧倒されました。なんて言うんですかね、地声であの音域が
出るって一体どうなっているのかと思うほどです。
本当に生で聴けて良かった。
そして福永さんの澪音の世界
語りが素敵でテンション爆上げしつつ、更に大好きなストリングスごりごり曲で
さ~んほら~いコレスの役満状態で脳内デロデロでした。
テンション爆上げといえば十字砲火!
もしかしなくてもハロパぶりにも関わらず体はコールを覚えていました。
……ということで初日分も書ききってないのですが
以下次の更新分でおそらく終われると思います。
個人的には1記事につき2000字は越えたくないので
次回はサクサク書いていきたいです。