U's Fancy Diary -4ページ目

U's Fancy Diary

このブログはタイトル通り、ゆうが思ったことを自由気ままに綴っているだけのものです(´・∀・`)

 
“涙のち笑顔”
 
 
わたしが零したこの涙も…
 
あなたが零したその涙も…
 
 
この先、生きて行く中で
 
必要なものだと信じて、
 
歩みを止めずに
 
一緒に歩いていこう。
 
急がなくたって構わない。
 
ゆっくり自分のペースで
 
一日一歩でも進めば
 
それで十分なんだ。
 
 
だけど、
 
どうしても止まってしまう
ことだってあるよね。
 
そんな時は、
 
信じられる誰かに
 
頼ればいい。
 
それは、
カッコ悪いことじゃない。
 
その先、キミが同じように
 
誰かを助けてあげれば
 
それでいいんだ。
 
 
だから、
 
もしも倒れそうな人がいたら、
 
何も言わずに
 
そっと肩を貸してあげよう。
 
もしも泣き崩れてる人がいたら、
 
優しい笑顔で
 
手を差し伸べてあげよう。
 
キミのその思いやりは
 
きっと、ずーっと
 
繋がっていくから。
 
キミのその優しさを
 
心の奥に閉じ込めないで?
 
その気持ちは
 
人を傷つけたりなんかしない。
 
その人にとって
 
かけがえのない記憶へと
 
なるはずだから。
 
 
“キミ”はありのままの
 
“キミ”でいいんだ。
 
誰が何て言ったって
 
変わる必要なんてないんだ。
 
 
キミは変わらず
 
ありのままで
 
居てほしいから…
 
-END-
 
おそようございます(´∀`)
 
二度寝してしまった
お寝坊さんです(・∀・)ノ
 
ぃや、そこの羨ましいとか
思っちゃった皆さん…
 
違うんですっ!!
 
昨日眠れなかったんです…
 
珍しく、11時ちょっとに
布団入ったのに
 
全然眠れなくて
時計見たらまさかの
 
「1時過ぎてるぅうぅぅーっ」
 
その時間何してたのって?
 
そんなん決まってるやんっ
 
羊さん数えてたわ←
 
アレやるもんじゃない…
 
余計に目ぇ覚める(笑)
 
「あれっ…今何匹だっけ…」
 
ってなると
 
「さっき20匹だったんだから…21、22、23、24、25……」
 
とか、数え直すのに頭使ってしまうという…(笑)
 
したら当然やけど、嫌でも目ぇ覚めるやん(´Д`)
 
結局眠れたの2時過ぎてたし…
 
いつもと変わらない日を送った
 
『海音』改め『お寝坊さん』
 
のブログでした♪
 
‡海音s Fancy Diary‡-blog5.gif
 
はじめまして。
 
私、小説家の
‡海音‡と申します‡海音s Fancy Diary‡-20100226201535.gif
 
ウソです、ごめんなさいm(__)m
早くも調子のりました‡海音s Fancy Diary‡-imgdecomail_attach_new20110817131355.gif
 
あ、今回ゎとりま
[プロローグ]と[第一話]を
載せようと思ってます‡海音s Fancy Diary‡-homewwwpagportjphtdocspagmailusr2188.gif
 
駄文ですが
最後までお読みいただければ
と思います‡海音s Fancy Diary‡-0031.gif
 
※誤字脱字はスルーしてください
※非難中傷はお控えください
 
それでは‡海音s Fancy Diary‡-ファイル0286.gif
はじまりはじまり~♪
 
 
 
 
 
 
 
 
同じ空の下
~forever~
 
‡海音‡
 
 
 
 
。*゜。+プロローグ゜+。*゜+
 
 
今になって思うんだ。
 
私とあなたが出会ったのは、
 
きっと、神様が与えた
試練だったんだって。
 
乗り越えなければいけない
大きな壁を、
 
2人で一緒に
乗り越えていなければ、
 
きっと、今の私たちは
いなかったんだね。
 
苦しくて
涙を流す日もあったけど、
 
今は、そんなこと
忘れてしまうくらい
 
幸せで溢れているね。
 
流した涙の何倍も何十倍もの
笑顔が溢れているね。
 
今のあなたのその笑顔が
いつまでも続くように、
 
今日も私は願ってるよ。
 
そして、
これからも永遠に-
 
同じ空の下で…
 
 
 
 
 
~第一話  新しい生活~
 
 
私は葵(アオイ)。
先月から高校1年生になった。
 
特に目立つタイプでもないし、目立ちたいとも思わない。
 
だけど、恋愛には興味があったりしなくもない。
 
でも、彼氏ができない。
 
いや、正しくは好きな人ができない。
 
彼氏いない歴16年目なのは、言うまでもないだろう…
 
(誰かいい人いないかなぁ…)
 
最近は、そんなことばかり考えている。
 
「………ぃてる?ねぇ…葵?ねぇ、ねぇってば!!」
 
「わぁっ!?華恋(カレン)…」
 
「『わぁっ!?』じゃないよ!もぅ…また『いい人いないかなぁ…』なんて考えてたの?」
 
ぅう゛…図星…
 
いきなり来てエスパーの如く私の心を読んでしまったのは華恋。
 
ホントにいつも、いつも…
 
とは言っているが、華恋は中学の時からの親友だ。
 
タイプ的には正反対だが、お互いすごく信頼している。
 
ちなみに華恋はクラスでも中心的存在で、いつも輪の中心にいる。
 
そのためか、男女共に愛される人だ。
 
みんなは華恋のことを、
 
「美人で可愛くて、おまけに人もよくて羨ましい…」
 
とか
 
「悩みなんか何1つないんだろうなぁ…」
 
なんて言ってるけど、本当は華恋だって1人で悩んでる。
 
誰よりも努力家の華恋だからこそみんなの前では弱音なんて言わない…っていうかきっと、言えないんだよね。
 
でも、私といる時の華恋は強がったりしない。
 
それが私と華恋がバランスを取れてる最大の理由なのかも(笑)
 
華恋はいつも周りを盛り上げようと頑張っている。
 
そんな華恋がいたから、自分から打ち解けようとしない私も、みんなと一緒に楽しい学校生活を送れている。
 
今が楽しいと思えるのは、華恋のおかげ。
 
私は心の底からそう思っている。
 
そんな華恋の悪いところといえば、かなりモテるのもあってすぐに彼氏が変わるところ。
 
まぁ、そのくらいしか見当たらないところが凄い…
 
 
「もぅ…いつも言ってんじゃん!!急に来ないでよ…っ!?」
 
って、あれ??もしかして…
 
「華恋…また髪型変えたの?」
 
「あっ気付いちゃった~!?さすが葵!!いつも一緒にいるだけのことあるね~(笑)」
 
(バカにすんなぁぁあぁー!!)と心の中で叫びながら
 
「いくら鈍感でも、そんくらい気付くからっ!!」
 
と、いつものように言い返した。
 
それと、さっきのにもう1つ付け足そう…
 
男だけじゃなく、外見もすぐ変わる…
 
呆れたヤツだ…
 
けれど、この人が私の1番の理解者であり、私は華恋の1番の理解者だという自信がある。
 
こんなに自信を持てるのすらも、華恋のおかげなんだケドさ…
 
自分で言ってて情けなくなってきた…
 
 
「キーンコーンカーンコーン…」
 
そんなことを話してるうちに授業が始まってしまった。
 
さすがに1時間目からサボる訳にはいかないので行くしかないが、1時間目は私が大の苦手とする体育なのだ…
 
(朝からテンション下がるわ~)
 
「だりぃ……」
「だりぃ……」
 
…私だけじゃない。
 
見事にハモった華恋もだ。
 
あっ…ちょっと大げさに言えば、体育はみんなの敵だ。
 
なんでって…?
 
よくある話だが、担当が鬼教師なのだ。
 
授業を受けても受けなくても半殺しという何とも残酷な時間…
 
そのために、ついたあだ名は『殺人鬼』
 
誰が考えたんだか知らないが、あの先生にはぴったりだ。
 
最初に見た時は、本当に教師なのかを疑ったね(笑)
 
 
 
そんな1時間目で始まり、その後も最悪だった。
 
国語と英語では教科書を読まされるし、数学では黒板を書かされちゃうし、おまけに社会担当の『説教おじさん』で有名な先生からは30分にも及ぶ説教を受けた。
 
帰り支度を済まし、教室で
 
「なんて日だぁ…」
 
と落ち込んでいると華恋が来た。
 
「どうしたの?元気ないねぇ~」
 
「当たり前じゃんっ!!わかってるくせに…」
 
「まぁ、そんな日もあるさ!それにしても散々だったね…(笑)」
 
「ひどいよぉ…他人事みたく言わないでよ~(泣)」
 
「だってぇ…他に思いつかなかったんだもーん」
 
「『もーん』じゃないよっ」
 
「しょうがないじゃん(笑)」
 
「ひっどぉーいっ!!」
 
「まぁまぁ、落ち着きなさいよ。お2人さん(笑)」
 
この落ち着いた声は陽菜(ハルナ)だ。
陽菜は高校に入ってからできた友達で、学級委員長をしている。
 
そして何より頭がいい。
 
学年のトップ争いにも参加していて、成績はいつもオール5という噂を聞いた。
 
頭のいい人はよく、
 
「私は貴方達とはレベルが違う。」
 
なんて言って、友達をつくらない人が多いけど陽菜は違う。
 
むしろ、陽菜のことを嫌いな人なんかいないんじゃないかってくらい人気者だ。
 
まぁ、当の本人が頭いいって自覚ないのが人気の理由だろう…
 
ちょっとだけ羨ましいなぁ…なんて思ったりして(笑)
 
 
「そーいえば、2人に言いたいことあったんだっ!!」
 
陽菜が思い出したように叫んだ。
 
私たちは、あからさまに『?』という顔をして陽菜を見た。
 
「今、大丈夫…?」
 
「大丈夫だけど?」
 
「よかった~♪」
 
陽菜は嬉しそうな顔をして、テンションMAXの状態で話を続けた。
 
「私ね?好きな人できたの!!2人には話しとこうと思って…」
 
すると、そういう話が大好物の華恋が間髪入れずに聞き返した。
 
「マジで!?」
 
それにテンションMAXの陽菜も
 
「マジで!!」
 
と、2人のハイスピードな会話が始まった。
 
私は、もちろん気になるものの入るタイミングがない…
 
仕方なく2人の会話を聞いていると、陽菜が突然
 
「それでね…告白、しようかなぁーって…思って///」
 
なんて、いきなり過ぎる事を言い出した。
 
それには私だけじゃなく、今までノリノリだった華恋すらも驚きを隠せないような表情で陽菜を覗き込んだ。
 
「………」
「………」
「………」
 
暫く沈黙が続いた。
 
そして陽菜が、迷いのない瞳で切り出した。
 
「私…本気なんだ…!!」
「………」
「………」
 
「相談…乗ってくれない…??」
 
不安そうに私たちを見つめる陽菜に、私は当然の事のように
 
「当たり前じゃんっ(笑)」
 
と言った。華恋も
 
「そのストレートなとこが陽菜らしいよね(笑)」
 
と言葉を続けた。
 
すると、さっきまで曇っていた陽菜の表情が『パァー。*゜+。』という効果音がつきそうなくらい喜びに満ちた表情に変わった。
 
陽菜は、本当に嬉しそうな顔のまま私たちに抱きついてきて、何度も何度も
 
「ありがとぉ~!!!」
 
と言っていた。
 
それを見た華恋が
 
「陽菜、子どもみたぁい(笑)」
 
と言って吹き出した。
 
「……っふふ…!」
 
私も華恋につられて笑いそうになったのを必死に堪えた。
 
が遅かった…陽菜が
 
「葵までぇ!今笑ったでしょ~!?」
 
私は、
 
「笑ってないし~!!」
 
なんて言いながら、2人と笑っていた。
 
 
 
この時、誰が想像しただろう…?
 
きっと、誰ひとり想像していなかっただろう…。
 
こんなに楽しい日々が、あんなたった一瞬で、突然消える時が迫って来てるなんて…
 
-夢にすら思っていなかった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
長々とすみません‡海音s Fancy Diary‡-ファイル0289.gif
 
こんな駄文を
最後まで読んでくださった
心の優しい方々、
 
本当にありがとうございます‡海音s Fancy Diary‡-ファイル0654.gif
 
続きはいつになってしまうか
わかりませんが、
 
感動していただければような
ステキなstoryを綴っていきたいと思っています。
 
期待し過ぎない程度に
待っててください‡海音s Fancy Diary‡-image0025.gif
 
でゎ(・∀・)ノ
 
ポジティブに
なりたいところだケド、
 
そこゎ敢えて
ネガティブに…‡海音s Fancy Diary‡-image0171.gif
 
 
なんでだよ‡海音s Fancy Diary‡-peti_e013956.gif
 
って思ったそこのアナタ‡海音s Fancy Diary‡-201002112104580011.gif
 
 
教えてあげよう…
 
この言葉に隠された
深い、深ぁぁあぁい訳を…
 
 
つっても深い意味なんて
ないケドな‡海音s Fancy Diary‡-image0025.gif
 
 
まぁ単純に
期末テストがありますね‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
その日…つまり明後日ゎ
私、海音の誕生日なのです‡海音s Fancy Diary‡-19638774.gif‡海音s Fancy Diary‡-9__ZYZFBSRlU5.gif
 
 
はい、そうです
 
毎年の如く
誕生日ゎ期末テスト‡海音s Fancy Diary‡-bbKCyb_70.gif
 
泣いてしまいそうだよ…←
 
 
だからこそポジティブに
なるべきじゃねぇの‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
とか思ったそこのアナタ‡海音s Fancy Diary‡-201002112104580011.gif
 
 
去年、それで失敗したのさ
 
ポジティブになり過ぎて
テスト勉強という言葉を
根こそぎ消し去ったのだよ…
 
頭の中から‡海音s Fancy Diary‡-moco~17.gif
 
 
ちょっと考えれば分かんだろ…
 
無理だよ
だってバカだもん‡海音s Fancy Diary‡-10012928_30_10_01022099.gif←ww
 
開き直ってんじゃねぇよ
 
じゃ脳みそ交換してくれんの‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
意味分かんねぇよ‡海音s Fancy Diary‡-201002112104580011.gif
 
普通分かるでしょ
バカなの‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
バカなのはてめぇだ‡海音s Fancy Diary‡-201002112104580011.gif
 
最初に言ったじゃない
記憶力ないんだね(笑)
 
うぜぇよ‡海音s Fancy Diary‡-201002112104580011.gif
 
暴言しか吐けないの‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
黙っとけ‡海音s Fancy Diary‡-201002112104580011.gif
 
………………。
 
なんか言え‡海音s Fancy Diary‡-201002112104580011.gif
 
黙れって言ったの誰‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
………知らん←
 
アンタたでしょ‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
オレ記憶力しょぼいから
 
ホントだね
 
うっせぇ…
だm「黙れって言いたいの‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
記憶力だけじゃなくて
学習能力もないんだね←
 
問題ない…
 
問題しかないの間違いでしょ‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
だったら何だ
 
てゆーかアンタ誰‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
知らぬ
 
ぅん、バカなんだね←
 
その称号は
キミに譲るとしよう。
 
遠慮してあげるよ
 
………………。
 
~今の私の心境~
 
どこでやめれば
いいんですかぁぁあぁ‡海音s Fancy Diary‡-ファイル0521.gif
 
ってことでまた(・∀・)ノ
↑無理矢理過ぎやしねぇか‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
つーかこの終わり方何だ?笑
 
グダグダですみません‡海音s Fancy Diary‡-ファイル0289.gif
 
でゎ(・∀・)ノ
↑結局同じになってしまった件w
 
どうすればいいんだろね…
 
知らねぇよ
 
知っとけよ
    :
    :
    :
こうして同じことが
繰り返されていくのだった…
 
‡海音s Fancy Diary‡-blog5.gif
 
いよいよ明後日にまで
迫ってきちゃいました…
 
何がって‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
テストとかいう強敵ぜよ‡海音s Fancy Diary‡-0034~00.gif
 
私の目の前に立ちはだかる
大きな壁…
    |
  天|地
    |
  国|獄
    | ‡海音s Fancy Diary‡-13__bm90aXRsZTAwNTUwMDAz.gif←こんな感じ(笑)
 
そしてテスト勉強とかいうのに
初めて手出したの昨日www
 
 
えっ、何(・・?)
 
バカじゃないのって‡海音s Fancy Diary‡-E_100621_0708_004_012_053.gif
 
知ってるよ‡海音s Fancy Diary‡-ファイル0656.gif
 
じゃなかったら
今頃まとめに入る頃だわ‡海音s Fancy Diary‡-image0025.gif
 
とりま提出物だけ
片付けっか…
 
待ってろよ‡海音s Fancy Diary‡-in0001.gif
山積みになってるワークたち‡海音s Fancy Diary‡-201002112104580011.gif
 
てことで、
今から指が痙攣するまで
戦いに行ってきます‡海音s Fancy Diary‡-0098.gif
 
さらばじゃ‡海音s Fancy Diary‡-6iK1m5_70.gif
 
いきなりですが、
小説を書き始めようかな…
なんて思ったりして‡海音s Fancy Diary‡-image0025.gif
 
今日ゎまだ書きませんが
これから、思いつき
書いていくつもりです‡海音s Fancy Diary‡-ファイル0568.gif
 
小説のときゎ、タイトルに
[小説]の文字を
入れておきます‡海音s Fancy Diary‡-o0020002010947432048.gif
 
 
駄文でゎありますが
ヒマな時にでも
読んでいただければ幸いです‡海音s Fancy Diary‡-moco~40.gif
 
ついでに、
感想コメなんかいただけたら
嬉しいなぁ…なんて‡海音s Fancy Diary‡-image0025.gif
 
 
非難・中傷ゎ
ご遠慮くださいm(__)m
 
誤字・脱字ゎ
スルーしてください‡海音s Fancy Diary‡-imgdecomail_attach_new20110817131355.gif
 
 
でゎこの辺で(・∀・)ノ
 
よろしくお願いします‡海音s Fancy Diary‡-20100226201535.gif