―――それは、闇貴族が栄えた中世ヨーロッパのある一日が始まりだった…。
「んなわけねーだろィ」
えぇ、今回はね、まぁ謝罪なんかしないけど?
一応ね、うん。ちょっとね、やなんかごめ(ry ちがうよ今の。
あぁ、先にいっとくぞ。
「しゃ、しゃざ…しゃざいなんかしてやんないんだからねすっとこどっこぉぉぉぉい!」
…大丈夫なのか、俺の脳内。
何を謝罪しようとしているがしたくないんだ?うん、そう思うであろう。
(つーか文面わかりにく!日本語ですかこれ。)
では言おう。我はこの前、
「1日からぶろぐやっちゃうんだぜついてこいカモンへいっ!」
とか友達に言った。
だからね。
はい。
え?前振りが長い?
中世ヨーロッパってなんだって?
ふふん、そんなの気にしてたら明日死んじゃうぜ?

