さてさて…

 

今日は婚約破棄してくれた今思えばありがたい出来事についてウシシ

 

父の死後数日だったか数週間だったかはもう忘れたが、久しぶりに自分の自宅に帰ったら、彼から話あると言われましたよ。

 

「結婚はできない」…(゜o゜;

 

「エッなんで?」ともちろん言い返したが。

 

まあ〰この彼…彼は職場の先輩で19歳も年上。当時私は子持ちバツイチ。

 

彼もバツイチ。元奥さんとの間に3人の子持ちでした。相手のお子さんはもう大きくて、確かその当時一番下の子が大学生だったかな。

約6年もお付き合いをしていました。馬鹿だったな〜自分爆笑


 

結婚できない理由。その1。ずばりそれは「連れ子の私の娘を育てていく自信がない」でしたチーン

 

そして理由その2「自分の実の娘にパパには再婚してほしくない」と言われたからゲロー

 

はあ~?はあ~?はあ~?ポーンポーンポーン

 

ふざけるなよ…ムキームキームキー

 

今更、自分の子供じゃないこどもの父親にはなれないだと。

まじでクソだムキー

19年も私より生きていて。

いい年して何をほざいているんだか真顔

 

でもそれを言われた時の私。あまりの衝撃で泣きつくことしかできませんでしたえーんえーんえーん

 

これから生活をどうする?どうやって生きていく… この人に捨てられたら…なんて思ってしまい捨てないで〰なんて事言ってました滝汗

 

娘を実家の母に預けて一時帰宅し話し合いの場を重ねていました。車で2時間行ったり来たり。そしてもちろん泊まれば夜の営みは迫られ、受け入れることしかできなかった。

退院後まだ数ヶ月の自分の身体が完全復活したかどうかなんてお構いなしで。ホント心底悲しくて、情けなくて…泣いていました。


娘を連れて帰宅したときもありましたが、お腹にいた子がいなくなった途端に彼は娘に対する態度も変わりました。正直なんだコイツ…日に日に怒りが増して来ました。

 

私は現実を受け入れるしかない。これはうまく行かない。コイツと家族になんてなれない。

 

正直お腹の子が無事に産まれていたとしてもきっとうまく行かなかったでしょう。こんな男とは。

 

そして最終的な話し合いの時。その男は言いました。

 

「結婚はできない。でも〇〇(私)のと関係は続けて行こう」

 

頭から火山が噴火した瞬間🌋www

 

声を凝らして震えながら言いました。

「ふざけるな。あんたみたいな無責任な奴と何でこれ以上関係を続ける?笑わせるな。これは列記とした婚約破棄です。きちんと弁護士を通してそれなりの手続きをしましょう。」

 

戦う覚悟を決めました。