毎回クローゼットの整理をするたびに「捨てろ」と言う私と「捨てない」と言う主人で意見がぶつかり捨てずに残り、なのに着る事のない主人のシャツ
また今回も同じ会話が繰り返され、「前も捨てなって言ったよね?それから着た事一回も無いでしょ?」と言ったところ「結構気に入ってたんだよ~。良いと思うんだよね~。」と主人
「じゃぁ着てみなよ」と促し、着たのを見た私が「アメリカの畑のカカシって感じ
」と言った所、捨てる決心がついたみたい
そんな流れで捨てることになったシャツだけど、なんだか愛着あるっぽかったし、主人用のお弁当とか入れる小さいバックが何も無かったからリメイクすることにした
頭の中で大きさを想像し、背中部分の布を適当にザクザク切り、家にあった余った布で裏地をつけ、まち付きのトートバックできあがり



頼まれても居ないのに、凄く凄く好きってわけでもないと思うのに、勝手にシャツについていたブランドロゴも切り取ってつけてみた
そして~、持ち手部分もシャツのボタンの列とボタンの受け側?の列をそのままの太さでザクザク切り、そのまま仕様
私らしい、雑~な感じで作り上げたけどなかなか良いのが出来ました
主人に見せたら「うん。うん。」と頷いただけ~
まぁ、予想はついてましたが~

また今回も同じ会話が繰り返され、「前も捨てなって言ったよね?それから着た事一回も無いでしょ?」と言ったところ「結構気に入ってたんだよ~。良いと思うんだよね~。」と主人

「じゃぁ着てみなよ」と促し、着たのを見た私が「アメリカの畑のカカシって感じ
」と言った所、捨てる決心がついたみたい
そんな流れで捨てることになったシャツだけど、なんだか愛着あるっぽかったし、主人用のお弁当とか入れる小さいバックが何も無かったからリメイクすることにした

頭の中で大きさを想像し、背中部分の布を適当にザクザク切り、家にあった余った布で裏地をつけ、まち付きのトートバックできあがり




頼まれても居ないのに、凄く凄く好きってわけでもないと思うのに、勝手にシャツについていたブランドロゴも切り取ってつけてみた

そして~、持ち手部分もシャツのボタンの列とボタンの受け側?の列をそのままの太さでザクザク切り、そのまま仕様

私らしい、雑~な感じで作り上げたけどなかなか良いのが出来ました

主人に見せたら「うん。うん。」と頷いただけ~

まぁ、予想はついてましたが~








」って思いながら入場門を進み駐車場に行くと・・・『OPEN前に着いた?』ってくらいの車の量

































」として、なんとなくやり過ごそうとしている私に『○○○って言ってるよ~!』だとか、『そうじゃなくて、こうして欲しいんだって~!』と教えてくれる