
お風呂に入る時に意識すること
今日はお風呂に入る時に、ちょっと意識するだけで
お肌が劇的にきれいになるポイントを
いくつかご紹介いたします!
①シャワーの温度は36°~37℃
実は、お肌は熱いお湯に弱いです。シャワーの温度が高いと皮脂の取りすぎや、
セラミドなど(天然保湿因子)が流れてしまい、お肌の乾燥の原因に!😿
冷たくない程度に温度を調整してみましょう😊
②シャワーを直接顔に当てない
意外と忘れがちですが、シャワーは勢いがありますので、お肌の刺激になってしまいます。
手のひらをあてるなど、お肌に刺激があたらないようにしましょう。
③シャンプーやリンスが顔にかからないように流す
シャンプーなどの成分が顔に残ってしまうと、にきびや肌荒れの原因になります。
頭の後ろから前に流すのではなく、おでこの上から流してみましょう✨
④顔に触れずに泡を転がすように洗う
顔を洗う時やクレンジングする時は手のひらをお肌に当てないように意識しましょう。
とにかくお肌に摩擦を与えないことです😊
クレンジングオイルなど泡タイプではない場合は、指を強く当てないようにすると
大丈夫です!
⑤お風呂上りはティッシュで顔の水分を拭く
タオルで拭いてしまうと、洗剤成分が顔に付いてしまったり
繊維による摩擦が起きてしまいます。
ティッシュを押し当て、水分を吸収しましょう!
我が家は、脱衣所にペーパーを常備しております!
⑥3秒で保湿!
水気を吸収したら、すぐに保湿をしましょう。
ここは時間との戦いです。
1秒でも早く化粧水を塗り、うるおいを保ちましょう✨
時間をおいてしまうと、水分が蒸発して乾燥しちゃいます![]()
以上6つのことを意識すると肌荒れを防ぐことができます!
できることから始めてみてくださいね😊
最後まで読んでいただきありがとうございます。
ご質問などありましたら、お気軽にお申し付けくださいね
みお


