ミオの楼閣——水亭闌珊 -10ページ目

ミオの楼閣——水亭闌珊

この目しか見えない世界

今夜はネットで*pnish*本公演のvol.4「パニックカフェ」を復習しました。
これを見るのは何回ですかね?
よく覚えてないんですけど(笑)。


そう言えば「パニックカフェ」からですね。
「パニックカフェ」からは
*pnish*が本気に好きになったんです。
土屋さんだけではなく
一つユニットとして
*pnish*が好きになったんです。
「パニックカフェ」は私は初めて見た
*pnish*の本公演でした。
勿論ネットでですね。
現場ではないです。
2004年か…
2004年は私が何をやってるんでしたかね?
まだ高校生でしたね。
日本語はちっとも分かりません。
まだ平仮名も知ってませんね(笑)。


以前はとあるパニファンのブログで読んだことがありました。
*pnish*が成立したから三年間、きびしい状況を受けました。
全く売れてなかったのようです。
2004年からはだんだん良くなってる模様です。


そのことを知った後に
今日は「パニックカフェ」を見ると
土屋さんはやってるお兄さんはとみねに
むかつくいてくるのシーンに
涙がボロボロでした。
サングラスに覆い隠している土屋さんの目は
どんな感じがしたのはさっぱり分からないけど
あの人物の気持ちをよく感じていました。
「心さえ折らなければ、どんなことだってできるんだ!」
今でもこの言葉は私の心の中に響いています。
これはもしかして*pnish*自身の宣言
と私は勝手に思ってます。


一ヶ月前に
大樹っちゃんがゲストに迎えて
川本成さんの連載対談を
ネットで読んで頂きました。
あれを読んだ後に
なぜ*pnish*の舞台はそんなに面白いとか
なぜ少年漫画みたいに熱血が溢れるとか
なぜ笑いと涙が伴って勇気を与えてくれるのか
ようやく分かりました。
大樹っちゃんの目指した役者道が
半端なくて、難しい道です。
でも大樹っちゃんがあの道をずっと進んでいます。
自分は決めた道をずっと。
きっと*pnish*ほかの皆様も同じことをやっていると思います。
皆様は偉い人なんです。
本当に感心します!m(_ _)m


前日に鷲尾さんのツイッターに返信したんです。
「*pnish*の皆様こそは私のパワーの源です!
特に無敵な素晴らしいの皆様の笑顔!」
そうなんです。
私は*pnish*の皆様の笑顔が大好きなんです!!!
いつも癒されますから!!!


こんなわたくしなんですが
これからも
*pnish*の皆様を応援して見習って
自分も頑張って生きたいと思います!
*pnish*の舞台を現場で見るように
仕事の成功でお金をいっぱい貯めます!!
\(☆o☆)/