【国際結婚】ポーランド義家族とのクリスマス


​定番のクリスマス



クリスマスはいきなり爆食なのかと
覚悟していた私の胃袋
胃薬、胃腸薬を準備していったけど

24日は、お肉を食べません!
魚メインで食べます!
これまたおいしかった〜💕
鱈?だったかな、白身魚のフライ💕

そして、
ママがお祈りを唱えてくれて
ホスチアをみんなで食べます💕

ホスチアは家族のみんなそれぞれと共有して、

相手のホスチアのかけらをもらって

自分のホスチアのかけらを相手に渡します
日頃のお礼だったり、
その方へのメッセージを伝えます!

 ホスチアは聖体パン(ホスチア/ホスティア) とよばれています!


中央の白いの!


聖体パンは

白くて薄い

ほぼ味がしない

小さな丸い形

教会のミサ(特にクリスマス・ミサ)で配られる


カトリックや正教会などで、

👉 イエス・キリストの体を象徴する神聖なパン

として食べられます(聖体拝領)。


日本では俗に

白い風船みたいなやつ

と言われることもありますが、実際は宗教的な意味を持つ特別なものです。


24日の夜24:00にミサがあり
夜中に教会に行きます!

25日はネイティビティシーンを
いろんな教会に観に行きました〜!!



教会によって雰囲気は違い、
すごく興味深かった〜💕


クリスマスに教会や家庭で飾られる、イエス・キリストの誕生の場面を表した人形や情景の展示は、一般に 「降誕(こうたん)劇・飾り」 と言いますが、特に次のような呼び方がよく使われます:


📌 「キリストの降誕(こうたん)=ネイティビティ(Nativity)」

英語で Nativity scene(ナティヴィティ・シーン)と呼ばれるもので、イエス誕生の様子を表した模型・人形の飾り全般を指します。


📌 「クリッペ(Krippe)」

ドイツ語由来の言い方で、特にヨーロッパの教会やクリスマスマーケットでの「降誕セット」を指すことが多いです。日本ではカトリック聖堂などでこの語が使われることもあります。


👉 つまり、日本語では

→ 「降誕(場面)の展示」/「降誕人形・飾り」

と説明し、英語で Nativity scene(ネイティヴィティ・シーン) と言うのが一般的です。


そして、グースとケーキをたべました〜!


家庭の味が出るみたいで、
中にりんごや、オレンジ、プラムのような果物が
入っていてとてもおいしかった〜💕

なによりも、家族で過ごせたこと。
本当に嬉しかった💕
ポーランドは私は話すことができないけど
Google翻訳にお世話になって😂
ママと沢山話せてよかった💕













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時差投稿になってしまいますが、
ポーランド編もお楽しみに🇵🇱



Mio テペルファミリー

【国際結婚x海外移住x旅】


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