なぎちの好きなキャラクター キュアマーチの衣装を作るべくキャロットで生地を買ってきた。
サテン 緑色 1m 380円
黄緑色 50cm 150円
クリーム色 1m 380円
糸2色 350円
バイアス 4m 250円
よく確認せずに買ってきたが、衣装の大部分の色は黄緑色だった・・・。
イメージだけで失敗したかも。
子どもに見つからないように、製作できるかな。
なんとか頑張ってみよう。
なぎちの好きなキャラクター キュアマーチの衣装を作るべくキャロットで生地を買ってきた。
サテン 緑色 1m 380円
黄緑色 50cm 150円
クリーム色 1m 380円
糸2色 350円
バイアス 4m 250円
よく確認せずに買ってきたが、衣装の大部分の色は黄緑色だった・・・。
イメージだけで失敗したかも。
子どもに見つからないように、製作できるかな。
なんとか頑張ってみよう。
ロッテのプチブッセにハマっている。
そのままでも、冷やしてもおいしいこのお菓子は、最近のマイブームである。
夏に発売されていた「プチブッセ オレンジショコラ」
秋?に発売され始めた「プチブッセ ラムレーズン」
どちらも、上品な甘さでサイズも一口サイズで食べやすく
とてもおいしい。
次はどんなお味のプチブッセが発売されるのか今からとても楽しみです。
家族4人で大きな遊具のある公園へでかけた。
2.3度来たことのある公園。
広い敷地に、4か所の出入り口があり、今回は子ども用の遊び場が多くある西口から入場した。
大きな遊具で子どもたちがあそび、私と夫で代り番こに遊具の近くで子どもたちを見守っていた。
遊具近くの広い芝生の上にレジャーシートを引いてお昼を食べた。
9歳の長女には、迷子になったらこのレジャーシートに集合と伝えた。
アスレチック広場へ移動することにして、途中にあった水辺で
膝までズボンをまくりあげて」水遊びをしていたが、少し寒くなったのもあり
もっと遊びたいといっていた二女を連れてアスレチック広場へ。
1時間くらいアスレチックを楽しんで、またもとの芝生広場へ戻ってきた。
それから、また二女は大きな遊具に遊びに行き、夫がそのあとをついて行った。
この大きな遊具は屋根が付いている部分もあり、
GWの混雑で子どもたちを見失うことが何度かあったが
その都度なんとか発見し、落ち着いて見ていられたが・・・。
天気が悪くなりだいぶ肌寒くなってきたので
そろそろ帰ろうかと夫と話し合い子どもたちを迎えに遊具にいくと
夫が二女を見失ったと話してきた。
(長女ばかりかまっているとの抗議だったようだ)
何度か見失うことがあったが、この遊具にいるという気がしているため
すぐ見つかるだろうと夫と代って、遊具を探すことにした。
思い出したが、遊具の高いところから二女ににらまれた。
長女ばかりをかまっていたと抗議していたようだ。
まさかふてくされて、隠れているんじゃ。
結果10分経っても見つからない・・・。
この遊具にいるはずなのに。
別の場所で遊んでいた長女と夫にも捜索をたのみ
長女には遊具の大人が入りにくい場所にも行ってもらい
探してもらったが、いない・・・。
だんだん不安になってきた。
ときどき入るアナウンスでは子どもの迷子のアナウンスが流れている。
4歳、5歳、3歳・・・。保護したとのアナウンスも流れるがうちの子どもではない。
30分。意を決して迷子のアナウンスをお願いすることに。
西口にいる係員に子どもの特徴、名前などを告げアナウンスをしてもらった。
5分おきに2度、アナウンスしてもらうも、見つからない。
半べそ・・。大泣きしながらうずくまる私。
この世の終わりかと思うほどの絶望であった。
なんですぐ探さなかったか。夫に捜させず自分でもっと積極的に探せばよかった。
後悔ばかり繰り返した。
また迷子のアナウンスをしている。
うちの子が迷子で見つからないと放送している。
と、そのすぐ後で中央口で二女が保護されているとアナウンスされた。
??
なんで中央口????
西口から中央口まで1.5キロほどある。
この公園は起伏も激しく、広場の周辺にはサイクリングロードがあり
大人でもかなり大変な行程なのに。
とにかくダッシュでむかうことにした。
何度か道に迷いながら、でも見つかったうれしさで
気持ちは軽く。
中央口に行くと年配の女性がにこにこと二女と一緒に外で待っていてくれた。
ものすごくうれしかった。
聞くと水辺の近くの道路で一人でいた二女を迷子だと思った子連れの女性が
中央口にある車に行く際に一緒に連れて迷子センターに送り届けてくれたとのことであった。
二女が知らない人に連れられて、そんな遠くの場所まで文句も言わず歩いて行くなんて
とても信じられない思いでいっぱいだった。
もっともっと子どもに目をかけていかないとだめだと思い知った。
知らない人についていかない、なんて保育園でも言い聞かされているのに。
私も何度も言って聞かせたのに。まだ4歳児。
ちゃんと目を光らせていないとだめなんだ。
いなくなっていた間のことを聞いても、たいしたことないという風に忘れた、という二女
あまり懲りていないのか・・・。
本気で気を付けていこう。
事故や事件に巻き込まれることがなくて本当によかった。
反省する日々である。
帰るころにも何度か迷子で捜しているとか保護しているとかアナウンスをしていた。
子どもの親達は私が不安に思っていたように、心細い思いをしているんだろうと
悲しくなった。
係員がもっと多くいるといいのにとも思った。