今日は寒いし.看護師の時 一番印象に強かった出来事を書こうと思います…

もう あと2~3日が峠だと言われていた おばあさんを 私が担当しました…

いちを もし急変した場合は ナチュラル(延命措置をとらない)でした…

仕事は 業務に追われ バタバタしている時…私は詰所から 呼び出されました…

そのおばあさんの心電図モニターの波形が 緩やかになり そろそろという時でした…

私は 急いで おばあさんの所に行き 声かけをしても もう 反応はありませんでした…

おばあさんの呼吸は だんだん スー スーっと 音が小さく静かなっていき 息を引き取りました…

周りは沢山の雑音があったはずなのに その時の呼吸の音… 周りが止まったかのような 静かな空間…

始めて ナチュラルで人が旅立つ瞬間を見て 私は なんともいえない感情に襲われました…

同じ病院に 旦那さんも入院されてましたが 痴呆があり 理解されるか わかりませんでしたが、おじいさんを病室に連れて来て 状況を話ました…

おじいさんは おばあさんに かぶさり 号泣し とても痴呆症状があるとは思えないほど しっかりされていたのも 凄く印象的でした…

生きると死ぬ境って とっても あっけなく… でも 重たい

時間は 確実に一方向にしか 流れず 命のある時間を 大切に がむしゃらに生きていかなきゃ…って感じました…

みなさんは命について… 何か 感じられた事は ありますか?

ちょっと オゲレツなネタばかりになったので…

少し 高校時代の恋愛話をします♪

私は 高校一年生の時

大好きだった 女子バスケ部キャプテンK先輩…

テスト前のため 部活は休部に(*^^*)K先輩とゆかいな仲間達に誘われ カラオケへ行く事に………♪♪♪

その時に 一目惚れをしてしまったA先輩…

なっなんと!?K先輩の彼氏でした…(/_;)/

でも A先輩に 気に入られた私は 切ない恋心を隠して 色々な思い出を作る事が出来ました(*^^*)


そして…三年生だったA先輩は 卒業し 結局 そのまま… 時は流れ(T_T)

その後 私は 思いきってA先輩に連絡を取ることに…

まだ 携帯など 普及してなかったので 親が寝静まった頃に 電話を…ドキドキ


A先輩は もう一人暮らしをされていたので 直接本人に繋がり(>_<)

随分 長話をしてしまいました…(笑)

そろそろ電話を切らなくては 迷惑になるな…っと思っていたら~

いきなり!?

先輩が オレとつきあわへん?と言ってきたんです!?!?!?


私は 頭の中…まっ白!!!!

何を思ったのか…またまた~先輩 冗談ばっかり~私 T先輩ラブですから~

………………………なんて心無い発言が 勝手に口から 出ていました(>_<)

その後 A先輩がなんて 返しをしたのか 全然 覚えてません…(-_-;)

ただ…

あの時…

「…ハイ♪」って返事してたらな~~~~~なんて 考えながら 横を向くと…

イビキと歯ぎしりを交互にする無邪気な旦那の寝顔が……( ̄▽ ̄;)





むしょうに旦那様を蹴りたくなった私でした…


おしまい
命名 ちんげ♪も 時間共に 消え去り(*^^*)

もう 三年生の先輩は卒業シーズン☆

我が校 恒例の 卒業生からのメッセージを貰うため ノートを渡し 各先輩方にコメントを書いては 次の先輩へ…

っと こんな感じに 沢山の先輩方に 自分だけのメッセージがつまった 思い出ノートが 返ってきます!!

バスケ部マネージャーN先輩は…

私に ある部活活動の1コマを添え 最後に涙のコメントを(+_+)

我が高校のバスケ部は インターハイ出場する程の強さで 練習は いつも ハード!!!!!

髪の毛から Tシャツは 絞れる程の汗レベル(((^^;)

そんな 練習中…

マネージャーN先輩が 私に向かって 手招きを!?

私は 急いで 先輩のモトへ…



なっなんと ち〇びがブラから はみ出してたらしく…

汗をかいた Tシャツから丸見えでした…( ̄▽ ̄;)


そんな エピソードの後に…

練習中 あなたは、〇〇びが はみでてたWA♪
あ~なつかしや なつかしや☆
ブラは大きめを…


そのノートは 沢山の人の手に渡り……………


そう またもや 命名ちくビ☆

これは 先輩が卒業するまで 言われ続けた あだ名です(>_<)

マネージャーN先輩…
〇〇び と 気を使って 〇で書いてくれてましたが…(;_;)

最後の一言を読めば 誰でも わかりますから…(-_-;)

悪意にしか 感じられませんでした…

そういう訳で 高校1年の私は 命名お下部門を総なめした思い出で 終わってしまいました…(涙)


おしまい(;´д`)