夜が明けて、すぐさまかかりつけ医へ。

先生は私の言う事を黙って聞いて下さりました。

夜の闇が怖い事、息苦しさ、動悸、不安、、

私の訴えから酸素飽和度を調べ、先生は病名を告げず安定剤と眠剤を出してくれました。

とても信頼している先生の出すお薬だから、これで安心だと思いました。

少し気持ちが軽くなりました。。


帰宅後すぐに飲み、これで良くなるんだ!!

と、ホッとしたのに、、


日頃胃薬すら飲んだことのない私。


ここから薬に依存する日々が始まるとは。