アタシがいましている、劇のお話をします。

折り鶴の話です。

コレは本当に、在った話です。

1人の少女、佐々木 貞子さん。

この人は、そう。

広島の原爆ドームの近くにある、平和記念公園のところに立っている、あの人です。


もう1人の少女、大倉 記代さん。

貞子さんの、入院の時に一緒に鶴を折ったそうです。

記代さんは、九ヶ月にも、入院生活していた。

九ヶ月目。

無事、退院していった。

だが、貞子さんは、残念な結末になってしまった。

そして、永久に目を開けることのない眠りに付いたのでした。


さて、ここからです。

大倉記代さんという役で感じた事、歌詞にしてみました。

詠んでください。


折り鶴を折って行くと病気が治るという願いをしながら折っていました。

痛みに絶えながら、一羽ずつ折って行きました。

震える指さきで一羽、一羽・・・折って行きました・・・

病気が治るまで、一羽一羽折って行くんです・・・

とうとう千羽に、近づいてくるのに、ワタシの病気は、一向に良くならない。

いつになれば良くなるのかな。

神様でしか分からないから。

ただただ・・・折り鶴に、願い事叶えるだけ


泣いて泣いて怖くて震えて・・・

いつでも折り鶴折ってた。

痛みはその人にしか分かんない。

どんなに、分かろうとしても、

どんなに可愛そうでも・・・

痛みは消えない・・・


折り鶴を折って行くと病気が治るんだと・・・思っていました。

だけど、十二歳でも、悲しい出来事になってしまう。

いつかアタシもなるかもしれない。

その未来は、アタシたちが、作るものだから

誰も、苦しんで、悲しみたくはない。

アタシはそれが出来る人間になりたい。



さて、悲しい出来事で終わってしまいましたね。

感想を聞きたいんです。

アドバイスも待ってます。

これは、本当にあったことです。

今、起こるかもしれないのです。

決して、おかしくはないのです。


貞子さんの像には、次の碑文がありました。

『これは 僕らの 叫びです

 これは 私達の 祈りです

 世界に 平和を 気付くための』

最後まで、読んでくれた方、ありがとうございました。

決して、笑い事では、ございません。

笑うことはいいことです。

但し、笑っていいものと悪いものがあります。

分かりますよね?

これは、笑ってはならないのです。


ありゃ・・・・

 みごとに、やってくれましたよ・・・。


髪w


 切りましたっ☆

オカッパになっちゃった☆


 ふう・・・今日は、こんなこといいに着たんじゃなくって・・・


今ね


こちらかきくけ公園前って、知ってるよねw


吉本新喜劇ね☆


non styleが、大好きなんです☆


 石田君が好きなわけじゃあないんです。


そうです。イキリで、ナルシストの、井上君です☆


 ナルシで、イキリが・・・


ただ、イキリが、好きなわけでは、ございません。

 性格。趣味、特技が好きなだけです。

このブログって…汗

 ホントッ

 きまぐれsei


だって

 アメーバアメーバブログ

以外にも、日記[ノート]と掲示板の日記とか○| ̄|_

 いっぱいあって、なかなか、アメーバに書きにくいんですよね。

ハイ・・・・


 詩を書いて、寝ますか。


恋詩・弐

 優しすぎるのよ・・・

 私をなんとも思ってないなら。

 私を突き放してよ。

 アナタは女の子に、普通に話すから・・・

 誤解される・・・

 委員会の時・・・

 喋らないで・・・

 「おぅ」って言わないでよ・・・

 「おはよう」って・・・

 言わないで・・・