理系大学生→新米社会人→中堅!?みおりのブログ

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研究漬けの大学生活から解放され2年早10年!?



大学時代を振り返ったり、

今の職場に夢をはせたり…

そんな日々のほほんブログです。(多分)

…と言っていたのは、すでに5年以上前。

Amebaでブログを始めよう!

多分死ぬ間際にこの人のことを思い出す。

 

そう思えるくらい好きな人がいる。

 

正直言って、この好きがどんな好きなのか分からない。

 

 

命を捧げたいくらい好き。

あの人が、すごく困っていて、もしもそれが私の命一つでなんとかなるようなことなら、

私は喜んでこの命を捧げます。でも、できればそれと引き換えに一生私のことを忘れないでいて欲しい。

 

こんな見返りを求めている時点で、無償の愛とはいかないらしい。

 

私があの人を好きなのと同じくらい、あの人も私のことを好きだと思っていてくれるのならば、

私はこの上なく幸せです。でも、そうかどうか分からなくて不安なくらい、私はあの人が好き。

 

 

あの人が好きなものはなんでも知りたいのです。

好きな音楽を知ることができたら、私は毎日それだけを聴くし、

好きな食べ物を知ることができたら、私は毎日それを冷蔵庫に常備しておく。

 

私は犬のように、純粋に愛しているんです。

あの人の前で私が持っているのは愛だけなんです。

 

狂うほどに好き。

一生会うことがないとしても、これまでに過ごした日の会話や彼の姿を思い出して暮らしていきたい。

 

変化が怖い。あの人への思いを冷凍保存して、毎日眺めていたいのです。

ああ、恋に恋しているなぁ、今彼は何してるんだろう。

 

 

私にとって彼は完璧で、彼の言う彼の欠点はすべて美点にしか見えないんです。

もし彼が同じ気持ちでいてくれたのならば、私のちっぽけな悩みやコンプレックスもすべて愛せるのに。

 

 

・自分の仕事の記録をきちんと残すデータでもファイルでも

 

・立つ鳥あとを濁さず最後まで自暴自棄にならずにやり遂げる

 

・期限を決めるいつ辞めるのか、辞める時期を逆算して報告する順番を考える

 

・お金についての不安を小さくする

 積み立てNISA、ドル建て、マンションオーナー

 

・親にもしっかりと伝える 理解してもらえなかったとしても自分のやりたいことを伝える

 

・他人のせいにしない 誰のせいでという形にはしたくない

 

・新しい夢を見つける ゆっくり考える

 

・年休はできるだけ消化する

 

・自分を少しずつ変えてみる まずは外側からでいいので、着たい服を着て、髪もメイクもおしゃれをする

 

・身の丈にあった消費をする 倹約しすぎず浪費しすぎず

 

・新しい家に引っ越す 気持ちを変えるならまずは環境から

 

・新しい車に乗り換える

 

・「忙しい」を口癖にしない

 

・なまけた人たちをお手本にしない

 

・1日に1時間は自分の自由の時間をつくり、1週間に半日は一人の時間を作る

 

・自分と長いスパンでの約束をする どこに行って何をしたいのか、自分と相談して決める

 

たくさん書きだしてみたけど、まだまだ足りない気がする。

→で追記していく。

私にはやりたいことがない

 

昔は海外に行きたかった。でも、それが夢じゃないことに気づいてしまった。

 

年上の彼と付き合っていたとき、別れたいのに別れを切り出せず、

「海外に行きたいと思っている」と伝えた。

 

 

その瞬間に、私の夢は私の逃げ場所になり、

 

これまでの輝きは失われ、それは薄暗くじめじめとした嫌な場所になった。

 

 

そうじゃなかったんだ。

 

昔の私はそんなつもりで海外に行きたかったわけじゃない。

 

憧れだけじゃなかった。覚悟も必要で、その覚悟をしたつもりでいた。

 

自分で自分の夢に泥を塗ってしまった。

 

 

彼と別れた後も、この後悔だけはぬぐえない。

 

違うんだ。そうじゃなかったんだ。

 

 

でも、もう、どこにもない。

自分がしたこと。だから他人を恨むのはお門違い。分かっている。

 

分かっているけれども、分かっているからこそ、

 

 

悔しくて辛い。

 

 

色々なところに旅行に行きました。

でも、やっぱり住むのはまた違うのではないかな、と思います。

 

・京都

何度も旅行で訪れたことはあるけれども、有名な寺社を普段の風景の中で感じてみたい。

歴史あるお店やお菓子をお散歩途中に見つけて生活の一部に取り入れてみたい。

着物(畏まった感じではなく)であの空気の中で生活してみたい。

 

・アジアの農村

農業をしてみたい。乾いた大地に鍬を入れて作物を育ててみたい。

汗を流して働き、木陰で汗をぬぐいながら炭酸水を飲みたい。

子どもたちと関わってみたい。

 

・パリ

小さなアパートを借りて、おしゃれで高価な服を3着だけもって住んでみたい。

ベランダに植物を置いて、毎朝話しかけながら水やりをしたい。

石畳の道を鍔の広い帽子をかぶってハイヒールで歩いてみたい。

 

・亜熱帯の小さな島

昼間から砂浜にパラソルと簡易ベッドを持って行って寝転んで読書をしたい。

気だるげな日がおちた坂道を音楽を聴きながら散歩してみたい。

夜は焚火を眺めながら虫の声を聴いていたい。

 

 

2週間くらいそんな生活をしてみたいです。

そして、時間がたったら、夢が醒めるようにここに戻ってくる。

 

 

何百回、何前回この言葉をつぶやいたのだろう。

 

「仕事辞めたい」

でもさ、希望のうちはただの想いなんだよね。

 

あと1年やったら何か変わるかもしれない、

 

お世話になった人の恩に報いることができていない、

 

『動かずに動け』ともいうし、定職に就いたまま副業である程度の安定感をもつまで頑張ろう。

 

早期退職を見越して今は踏ん張ろう。

 

 

いやいや、意志弱すぎるよね。

 

 

「仕事を辞めよう」

 

・お金のことは不安

現在の貯金でどこまで生活できるのか、いくらあれば生きていけるのか、そういったことをしっかりと考えよう。

・社会とのつながりのことも不安

仕事を辞めて人とのかかわりがなくなってしまうこと。周りは定職についているか結婚して家庭に入っている人ばかり。

ロールモデルが見つからない。

・親の理解も不安

親は定年まで勤め上げた人だし、今後親に何かあったときに支えていける経済力や生活力が自分にあるのか

 

ここらへんの不安が解消できたら、仕事辞めよう。

 

ずっと考えていた。イライラしていた。

辞めたい辞めたいって酒のつまみになる話だと思っていた。

情熱がついえた訳じゃない。言い訳をして「あいつらのせいで辞める」みたいになるのも嫌だ。

でも、搾取され続けるのも嫌だ。自分で選択できる仕事がしたい。

 

強くなりたい。

 

一人で生きていけるくらいに強くなりたい。

 

このくらいで折れない心が欲しい。

 

悔しい、苦しい。なんであんな人たちがのさばっていて、でもダメなんだ。

きっとこのままじゃ。私も嫌な奴になる。

なにもしない方が勝ち。得。そんなの意味がないじゃないか。

 

私が辞めたらだれにしわ寄せが行くんだろう。

誰かを苦しめることになるんだろうな。

 

でも、辞めたいんだ。どうにかして、この世界から抜け出したいんだ。

 

こんなんじゃないんだ。私がやりたかったことは。